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利用者:柏尾菓子(会話 / 投稿記録 / 記録)さんの私に対する言動、その他の点について、コメントを依頼します。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年5月23日 (土) 04:06 (UTC)返信

これまでの経緯

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柏尾菓子さん(以下、被依頼者)は2022年5月18日より管理者を務めている利用者です。特に削除関連やLTA/VIP絡みなどではこちらのように多数の権限行使をなされており、人手の限られる場面もないとはいえない日本語版ウィキペディアにおいて、貢献をされてきているのは事実かと思います。

被依頼者は私がCUになる前から様々な面でお世話になっており、その時は私からするととても頼れる先輩でした。ただ、別の方の推薦でCUに立候補することを伝えたあたりから態度が急変し、一転して厳しく当たられるようになったのです。就任後には実質的な絶交宣言をされ、にもかかわらず私の権限行使にはこちらでも触れられているとおり頻繁に苦言を呈するという状況で、そのことでCUになりたての身からするとかなりの圧を感じ、メンタル的にも疲弊しています。正直、指摘自体も私のためを思ってというよりは私自身の評価を失墜(実質ハラスメントとも受け取れます)させようとしているのではないかと感じてしまうわけです。もし自分以外の管理者にもそのようなことをしているのであれば大問題であり、このまま権限を持たせていいのかどうかという次元の話になるのではないかと私は踏まえています。

私の疑問点が解消されなかったため、RFCの場を設けましたが、第三者目線からのコメントをいただければと思います。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年5月23日 (土) 04:06 (UTC)返信

依頼者のコメント

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  • コメント みなさま、多数のご意見をいただき誠にありがとうございます。私自身も率直なところ少しメンタル的に参った面があり、このような曖昧、かつ説明不足で至らぬ点が多々あるRFCとなってしまったことについてお詫びします。申し訳ありません。そのため、今後はノートでもご指摘にあがっていますが、第三者を交えたうえで、私と被依頼者のやりとりをどこまで公開するかなど、様々な観点から本依頼の判断材料を増やしていければと思います。一つお断りすることとなってしまいますが、情報は準備ができ次第順次追記していく予定です。しかし、この件については主にメールでのやりとりであった以上、この場にて仮に公開するにせよ内容を加味しなければならないため、情報追記には少しお時間を要するかもしれません。その点はご容赦ください。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年5月23日 (土) 21:38 (UTC)返信
  • コメント コメントが大変遅れてしまい申し訳ありません。すでに「被依頼者のコメント」欄でも述べられているとおり、被依頼者は既に私を含め、複数の相手に対して謝罪と反省の姿勢を示しておられます。この状況を踏まえ、改めてメール内容を開示するなどといったさらなる深掘りへ及ぶ必要性はないと考えを改めました。しかし、客観的に見た場合は分かりませんが、当事者である私にとってはやはり当時のやり取りを肯定的に捉えることは難しいです。被依頼者におかれては本RFCや会話ページで寄せられた意見をしっかり受け止めていただき、また今後同様の事象が決して再発することのないよう、注意を払った行動を以後継続して心がけていただけると幸いです。私個人としては前述したとおり懸念が完全に消えたとはいえないのですが、コミュニティに問題を提起して被依頼者に軌道修正をしていただくという意味においては本RFCの目的は果たせたかと思いますので、もう1週間ほど待って異論などなければ、クローズする方向で進めていきたいと思います。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月12日 (金) 12:09 (UTC)返信
  • @North Pacificさん宛て ご質問ありがとうございます。万一同様の事象が再発となればまずは会話ページにて問題解決を試みるかと思いますが、そこで問題解決が困難となれば今回のように再度のRFC提出もあり得るかと思います。「他利用者云々」などに関しては個人個人で物事の捉え方もそれぞれ違いますし、一概にどの発言が問題に値するか、というのも変わってくるわけです。それを踏まえると現時点ではその場に応じた対応をしていく、ということとなるでしょう。この件に関してはより慎重に判断しなくてはならないでしょうから、今の段階で必ずしもこのような対応をとる、という断言はできません。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月14日 (日) 01:58 (UTC)返信
  • @96pointsさん宛て 96pointsさんのおっしゃる意図が私には理解できません。確かに当初私は「メール内容の開示」ありきでお話を進めていました。しかし、私がいなかった2週間あまりのうちに被依頼者は前述したように謝罪および反省の姿勢を示されたことから、本RFCにおける目的は果たせたものと思っており、現状これ以上議論を続ける必要性を感じません。もし96pointsさんが疑問に思う点がおありでしたら、別途ご自身でRFCの提出などご検討いただければと思います。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月14日 (日) 09:13 (UTC)返信
  • @しみんかがくさん宛て 当初の議題とは大きく異なる着地点となってしまったのはご指摘のとおりです。しかし、被依頼者がこうして謝罪しており、これ以上別の問題を持ち出して議論を続ける必要があるのかな、と私なりに思った面もあり、このような結論とさせていただいています。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月18日 (木) 14:44 (UTC)返信
  • @Dragoniezさん宛て Dragoniezさんに対してはメール内容を開示するかどうかということで内容のマスキングをいただき、その点に際してはご迷惑をおかけしました。お手数を生じさせてしまったのは事実であり、改めてお礼申し上げます。しかし、メールを見返すだけで辛く、それを乗り越えるのに時間がかかってしまったのが実情です。なお、RFC参加者を含めてその他諸々の方に対し、私が能動的に相談を持ちかけたことはありません。むしろDragoniezさんが本件に関してどのような点に「流れ」を感じ、気にされているのか、私としてはそこに引っかかりを覚えてしまうのですが。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月18日 (木) 14:44 (UTC)返信
  • コメント そのあとになされたコメントを踏まえて補足しますが、一連の私の様子を心配したInfinite0694さんから『何かあったんですか?』とメールを送られ、そこで今起きていることを事態の背景など、概要をお話しさせていただきました。「能動的ではない」とはそういうことで、私を気遣って義憤からあのようなコメントをしてくれたように思います。少なくとも連携して動いたわけでは断じてありません。Infinite0694さんに変な疑いがかかるのを懸念したことからこのような言い分となりましたが、それが誤解を招く結果となってしまったのは私の説明が拙かったことに全ての原因があり、その点はInfinite0694さんに対してもコミュニティに対しても大変申し訳なく思います。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月19日 (金) 01:05 (UTC)返信
  • @えのきだたもつさん宛て 今になってこの話が出てきて本当に驚いています。そしてえのきだたもつさんに謝らなければならないことがあります。えのきだたもつさんとのメールの中で私は確かに名前が挙がっている方々の名前を出させていただきました。しかし、実際には当時私が一方的にメールを送って相談を持ちかけ相手の人の名前を出しただけで、皆様それぞれご心配や事実確認をしてくれたことはあれど、実際に何か具体的に協力を得た事実はありません。名前はあげませんが、他の方からは、逆に厳しいお言葉をいただいたこともございます。当時はメンタルが限界で、孤独感も半端なく、少しでも私に味方がいると思いたくて、またえのきだたもつさんにもそう思っていただきたくあのようなメールをしました。事実、柏尾菓子さんとのトラブルについてしっかりと相談に乗ってくれたのはあなただけでした。
あの時柏尾菓子さんの振る舞いはまずい、あれは見過ごすことはできない、相談には乗るから遠慮なくメールしてほしいとえのきだたもつさんに言っていただけて私としてはとても心強くうれしかったです。そのことは今でも感謝しています。そして、えのきだたもつさんに対して自分のメンタル崩壊と虚栄心から出た嘘をついたこと、それによってえのきだたもつさんが全く事実でないことを事実だとして公表する事態が起きてしまったこと、さらに勝手に名前を出したMarine-Blueさん、Infinite0694さん、MaximusM4さんにも多大な迷惑をかけてしまったことをこの場にて謝罪します。本当に申し訳ありません。ですので、私のついた嘘で他の利用者を攻撃するようなことをするのは、もうやめていただけないでしょうか。私のせいとはいえ見ていて本当につらいです。どうかお願いします。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月21日 (日) 14:54 (UTC)返信
  • @柏尾菓子さん宛て コメントいただきありがとうございます。私自身、本コメント依頼を通じて、反省すべきところが多々あり、大変なご迷惑をおかけいたしました。「RFC参加者を含めてその他諸々の方に対し、私が能動的に相談を持ちかけたことはありません。」について、撤回をさせていただければと思います。本コメント依頼にて、私はこれ以上、ご心配をしてくださっている皆さまにご迷惑をおかけするわけにはいかないと、全てを私1人でのこととして、抱え込もうとしておりました。私信に起因する問題で始まった中で、私が当時どのような精神状態だったとはいえ、私信により他の皆さまに意見を頂戴したということが、ご迷惑になると考えておりました。しかしながら、私信という内容を私が隠そうとしたことで、柏尾菓子さんをはじめとしたより多くの方にご迷惑をおかけし、コミュニティにご不安を感じさせることとなってしまいました。
コミュニティの皆さま、私の感情的なコメント依頼、断片的で客観性の欠けた情報の提供、そして何より、私の独りよがりで、独善的な解釈の公表によりご迷惑をおかけいたしました。今回、コミュニティの皆さまの善意にも多く触れさせていただきました。改めて、この経験を胸に、私自身、前に進めさせていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月21日 (日) 14:54 (UTC)返信
  • コメント 現在多数の質問をお受けしております。お時間を要するかもしれませんが、一つ一つ回答しますので、しばしお待ちいただければと存じます。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月22日 (月) 08:51 (UTC)返信
  • @Dragoniezさん宛て ご質問に回答します。
  • 柏尾菓子さんの会話ページで、はじめから強い詰問が行われたのはなぜですか。
A. 自分のコメントのことを仰っているのであれば、当時の自分の気持ちの表れ以外にありません。
  • 上でのやり取りで、事前関与が強く否定されたのはなぜですか。
A. 上の説明の繰り返しになりますが、私信により他の皆さまに意見を頂戴したということが明らかになると、まさに今現在起きているような事態になり、皆さまにご迷惑になると考えていたからです。
回答としては以上です。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月22日 (月) 08:51 (UTC)返信
  • 2026-06-22T09:45:00 (UTC) の質問に対する回答
A1. これは直近の私のコメント(特別:差分/109982255)を指します。前述したように、Infinite0694さんに関しては能動的に連絡をいただきましたが、他の方に関しては私が一方的に連絡を差し上げたものでした。説明不足で申し訳ありません。
A2. 私が考えた私自身のコメントです。ですからDragoniezさんからこの回答がどのように見えているのかは私自身にはわかりませんし、その理由を尋ねられても、どう答えていいのかもわかりかねます。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月22日 (月) 10:17 (UTC)返信
  • @Yushu-kasaiさん 私がメールを送信した相手はこの場で名前が出ている中ですとYushu-kasaiさんをはじめ、えのきだたもつさん、Infinite0694さんとMaximusM4さんです。それ以外の利用者で誰に送ったかという点、まだ私がメールを送信したあと、誰からどのような返信があったかという点は相手のプライバシーの問題にもなりかねないため、これ以上の言及はできません。ただこれはもうみなさんが周知なのでこの場にて公にしてしまっても差し支えないかと思いますが、すぐに返信があり、最も親身になってくれたように思ったのはえのきだたもつさんです。それもあって必要以上に私が信頼してしまったうえ、見栄から嘘をついてしまった、ということがあります。改めて、えのきだたもつさんには大変ご迷惑をおかけすることとなってしまい、本当に申し訳ありませんでした。--Mt.Asahidake(Talk) 2026年6月23日 (火) 14:25 (UTC)返信

被依頼者のコメント

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Wikipedia:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911#利用者:柏尾菓子 よりで伝えたい考えは、#イトユラさんへの返信にあります。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信

コメント

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Mt.Asahidakeさんに「メンタル的にも疲弊」(固定リンクより引用)「少しメンタル的に参った面があり」(差分より引用)とさせてしまうような言い方、表現で接してしまい、申し訳ございませんでした。利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてではほかの方からのご指摘を受け、今までの自身の態度、対応が問題であったことを自覚し、ことの重大性を痛感し、ずっと猛省していました。こうして直接謝罪をする機会をくださり、どうもありがとうございます。

自身のMt.Asahidakeさん(や舌先現象になりますさん)に対しての接し方に問題があったことを今さら自覚しても、言ったことで相手に心労をかけてしまったなどは、取り返しがつかないことをしてしまったのだと猛省しています。申し訳ございませんでした。こちらで指摘されているような対応を実際に自分が受けてみて、言われた側の相手がどう受け止めるかの観点の重要性を実感、理解することができたこともあり、今後は今までしてきたような問題のある態度をしないよう、行動を改善します。

Mt.AsahidakeさんのCU就任後に送った3件の指摘について、皆様からの

  • 「仲違いをした状況で送る必要があったのか」(差分より引用)
  • 「仲が微妙になったあとの付き合い方に、1つ問題があったのではないか」(差分より引用)
  • 「関係が悪化している状況では、第三者を介する、公開の場で必要最小限に述べる、あるいは私的な指摘を控えるといった配慮が必要だったのでは」(差分より引用)

は、おっしゃる通りであると反省しました。ご指摘どうもありがとうございます。こちらでも申しましたが、今後はほかの方に任せようと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年5月24日 (日) 01:04 (UTC)返信


1「別の方の推薦でCUに立候補することを伝えたあたりから態度が急変し、」2「一転して厳しく当たられるようになった」(固定リンクより引用)については個人的なやりとり間での話であり、指摘ではありません。1についてはこれが仲違いの直接の原因ではなく、2は関係がこじれている最中での対話であったため、強い口調になってしまう部分もあったことは、申し訳ございませんでした。「就任後には実質的な絶交宣言をされ」(固定リンクより引用)はタイミングが異なり、就任(信任)される直前です。「実質的な絶交宣言」は、それまで続けていた個人的な「やりとりはしません」と申しました(こちらで「捨て台詞」と表現されているもの)。私にも思うことがあって申したものですが、こちらで指摘されこちらで申したように、特に時期に問題があったことについては、申し訳ございませんでした。

「指摘自体も私のためを思ってというよりは私自身の評価を失墜(実質ハラスメントとも受け取れます)させようとしているのではないかと感じてしまう」(固定リンクより引用)については、指摘の仕方(言い回し、表現など)が「ハラスメントとも受け取れ」てしまったことについては、申し訳ございませんでした。「頻繁に苦言を呈する」について、2026年5月4日、5月13日、5月16日と短期間に続きました。こちらでも申しましたが、1件目は新人であることを考慮したら様子を見ることが正解であったのかもしれないと思い直し、言い方からも「かなりの圧を感じ」させてしまったことについて、申し訳ございませんでした。しかし、2、3件目はブロック記録の操作の設定に誤りがあった状態では問題があるのではないかと考えたため、指摘しました。そのような状態が短期間にあったため、「頻繁」となりました。言い方に問題があったことは、申し訳ございませんでした。ミスしているのではないか、と考えて指摘したのであって、「評価を失墜」をさせようとしていたわけではありません。しかしこちらでも申しましたように、そのように受け取られてしまうような文章も送り、これも疲弊を増す原因となってしまったとすれば、申し訳ございませんでした。--柏尾菓子(会話) 2026年5月24日 (日) 01:04 (UTC)返信


ハラスメントと受け取られる行動をとった私が言えることではないと思います。しかし気になる点があります。私がMt.Asahidakeさんが立候補中に送ったメールは、ウィキメールを介さない、個人のメールアドレス同士での私信です。個人的なやりとり間の内容です。

  • 「柏尾菓子さんが立候補中に送られたメールの内容は本当に同一人物のものなのか疑いたくなるような内容でした。」(差分より引用)

上記から、Infinite0694さんは私信を読んだと言っているように見えます。2026年5月22日 (金) 20:10(UTC)時点で「立候補者本人にその時期にあのようなメールを送りつけるのは」という表現をなさっているので(差分)、会話ページでも申しましたが(差分)、この時点では読まれているように見えます。2026年5月22日 (金) 17:05 (UTC)時点で私が開示を許可したのは、2026年5月4日、2026年5月13日、2026年5月16日のウィキメールのみです(差分)。私がT&Sに提出するのであれば、今までの個人的なやりとりの開示も致し方ないと私の会話ページで言って以降(差分)、Infinite0694さんは私の会話ページに発言していませんから、メールの内容を読んだから「厳しい物言い」になったのであれば、私が開示を許可する以前に個人間のやりとりが流出していたのではないかと思います。ウィキメールでない個人のメールアドレス同士での私信を知らないところで公開されていたのであれば、大変ショックです。私が責められることではありません。しかしほかにも友人のような感覚で送った内容を、私が知らないところで見せているのではないかと思えてきて、正直私も動揺を隠せない状態であり、Infinite0694さんのコメントの内容があまり頭に入ってこないため、申し訳ありませんが、後ほどじっくり読みたいと思います。私の読解力不足で誤った解釈であれば、申し訳ありません。--柏尾菓子(会話) 2026年5月24日 (日) 05:44 (UTC)返信


私が言えることではないですが、質問されたため、述べます。「何も動きがない」(差分より引用)についてはおっしゃる通りです。動揺しただけでなく、依頼者コメントの「メールを見返すだけで辛く、それを乗り越えるのに時間がかかってしまったのが実情です。」(差分より引用)の、メールを会話ページに置き換えた状態に私もなったからです。そのため、自身の言動・行動をより深く猛省いたしました。改めて、申し訳ございませんでした。

昨日までは、思うところはあるものの、Infinite0694さんは謝罪されたのでよいと思っていました。しかし依頼者コメントの「RFC参加者を含めてその他諸々の方に対し、私が能動的に相談を持ちかけたことはありません。」(差分より引用)であれば、

  • 「オンブズ経験者としてMt.Asahidakeさんが、私にこのCUの行使は問題になりますかという旨の内容を相談されたことがきっかけでした。」(差分より引用)
  • 「Mt.Asahidakeさんが非常に何かにおびえているような文面で、会話ページの3つの指摘後に私に相談してきたので」(差分より引用)

の説明は食い違っているように思います。もし事実とは異なる内容でInfinite0694さんが謝罪をされているのであれば、と考えるだけで再び混乱し辛くなってきたため、この謝罪をもってよしとする心境にはまだなれない、と思いました。申し訳ありません。私の誤解であれば申し訳ありませんが、整合性のある説明をいただけると混乱せずに済むのでありがたいです。理解力不足で申し訳ありません。--柏尾菓子(会話) 2026年6月18日 (木) 22:45 (UTC)返信


会話ページで話題が提起される(2026年5月21日 (木) JST)直前、2026年5月21日 (木) 00:13 (JST)に、Marine-Blueさんから初めてウィキメールをいただきました。本件とは無関係とは言い切れない、上記下記でコメントされていることも含まれている内容でした。Infinite0694さんから話があったという発端から、内容も文体も丁寧に説明されていましたが、私の行動をあまりにも悪意にとった内容に読めたため、悪意を否定する内容で感情的に、2026年5月21日 (木) 03:01 (JST)にウィキメールで返信してしまいました(どちらもこの時間にウィキメールを送信した記録が残っているはずです)。もっと言い方がある上、私にも反省すべき点があったところ、あのような態度で返信し、申し訳ございませんでした。タイミングを逃していましたが、(本依頼に一部同様の内容があることもあり)今ではないかと考え、この場を借りて謝罪いたします。Marine-Blueさんが上記下記でコメントをくださったのは、この経緯もあったのではと考え(見当違いであれば申し訳ありません)、先日の無礼を猛省するとともに、ご意見をくださったことに感謝いたします。--柏尾菓子(会話) 2026年6月18日 (木) 22:45 (UTC) 上と下を間違えたため訂正。--柏尾菓子(会話) 2026年6月18日 (木) 22:53 (UTC)返信


2026年6月18日 (木) 23:29(UTC)のNorth Pacificさんへの返信

どうもありがとうございます。コメントした議論であれば確認をしているのではないかと思い、少ししても応答がなければ気づかなかったり見落としている可能性も考慮して、お呼びすればよいのではないかと考えます。--柏尾菓子(会話) 2026年6月19日 (金) 00:33 (UTC)返信


差分の解任投票ページから誘導されているものの、確認しづらいというようなご意見に納得し、節を分けました。このページに誘導した意図は「「イトユラさんへの返信」部分に記載したことを全部書くと、(要約しても)長くなりそうだったため、誘導した方が視認性的にもよいかと考え」(差分より引用)たからであり、それ以外の意図はありません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信


イトユラさんの質問に返信しなければという考えが頭に強くあったので、それ以外の、特に私への質問のないコメントはしっかり読めていなかったのですが、2026年9月10日 (木) 16:43(UTC)などのコメントでInfinite0694さんは「ミートパペット」を疑われていますが、Dragoniezさんはミートパペットではありません。

下記特別:差分/110972181を一部改変
  • 2026-04-11 18:04 (JST) - 柏尾菓子から相談メールがDragoniezさんのもとに届く(#1)
  • 2026-04-12 20:01 (JST) - Mt.AsahidakeさんのRfCU開始
  • 2026-04-13 14:31 (JST) - 柏尾菓子が相談メールの補足をDragoniezさんに送信(#1.5)
  • 2026-04-13 18:45 (JST) - #1にDragoniezさんが返信

「落ち着いて頂くための助言を一度だけしました。」(特別:差分/109662820)は事実です。が、この時系列には上記太字が抜けています。 また、2026-04-26までの時系列表であれば、2026-04-20 12:10 (JST) に柏尾菓子がDragoniezさんに荒らし対策の編集フィルターに関する相談を送信などしているため(よくわからない謝罪メールを含めるのであれば、こういうのも含めるのでは、と思いました)、「私が本件の提起前に柏尾菓子さんと関わったのは、ノートでも表明している通りこの一度きりです。」(差分より引用)という表現では前後の文脈からも疑問に思いました。が、以上のことがあったからといって、本件に関して中立的ではないわけではないと考えます。抜けている部分があれば「透明性を確保するための十分なコメントを差し上げたものと考えております」(差分)状態になっているのだろうかと思い、動議の提出などを提出されるほど「情報の透明性に大きく関わるもの」(差分)を重視されているのであれば、これは公表した方がよいのではと思い、申しました。本当にミートパペットであれば談合し、このような疑問は秘匿すると思います。Infinite0694さんの懸念は杞憂に思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月18日 (金) 10:01 (UTC)返信

イトユラさんへの返信

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2026年9月9日 (水) 15:00(UTC)のイトユラさんへの返信

WP:CHOICEを持ち出した点については差分で「今回の場合はおっしゃる通り開き直った態度であり、適切ではないと猛省しました。」と申した通りです。--柏尾菓子(会話) 2026年9月9日 (水) 20:04 (UTC)返信


やりとりについては、依頼者の管理者就任2日後に依頼者からウィキメールが送られてきました(差分より)。「その後、ミスをしてそのままでいて、大事な事態になるよりは、指摘されるのがありがたいというような旨をおっしゃいました。それもあり、会話ページや、荒らし関連の話はウィキメールで指摘をしてきました。」(差分より)「Mt.Asahidakeさんの管理者就任後から約1年半くらい、個人的にやりとりをしていました。Wikipediaに関する話や、プライベートな話、休日の予定の共有(だからWikipediaの活動があまりできないという意味での報告)など、毎日メールで雑談をしていました。私はメールで雑談をするのが苦手ですが、毎日2時間くらいかけて返信を考えていました。」「友人のような内容でのやりとりだったと思っています。」(差分より)なぜメール(私信)で個人的なやりとりをしたかというと、依頼者からメールが送られてきたため、それに返信をしたからです。「やりとりを強要していたのではなく、むしろこちらからやめようとする旨を送ると、続けてほしい旨をいただいていました。」(差分より)

「私がMt.Asahidakeさんを傷つけてしまったことは事実であり、本当に申し訳ございませんでした。自分が何を言われようとも、他人に対してひどいことを言っていいことにはならないと、自身の行動について深く反省しており、今度はこのような事態にならないよう、気をつけて行動しようと常に考えています。」(差分より)と思っています。差分の「絶縁宣言を送りつけるという行為」については、「私もMt.Asahidakeさんからひどいことを言われたため」「取り乱してしまい、そのような精神状態のままやりとりを続けて」いたからです(括弧は差分より)。Assemblykinematicsさんが「2時間を消費するというはWikipediaの活動のみならず、日常生活にもしわ寄せが来るため、相応の負担になっていたと考えられます」(差分4より引用)とおっしゃいましたが、その通りです。「それまでやりとりをやめようとしても終わらない状況であったため、私信部分は今思えばきつく言えばやりとりが終わるのではないか、という思いも無自覚にあった気がします」(差分より)と申しました通り、依頼者からのメールにより私も正常ではない状態になりました。これは「異様な関係性」ではないとは言えないかもしれません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月9日 (水) 20:04 (UTC)返信


私に問題があったせいであることは猛省しております。私の会話ページではノートで他者から見て「威圧的」と表現されるような内容であり、「威圧的」な空気の中でMaximusM4さんも含めベテランの管理者の方2人から、他者から「糾弾」と表現されるような内容をいただくと、(私に問題があったため言いませんでしたが)私も萎縮しました。会話ページを「見返すだけで辛く、それを乗り越えるのに時間がかかってしまったのが実情です。」状態に私もなったため、自身の言動・行動をより深く猛省したほどでした(差分より)。Infinite0694さんは謝罪されたため(差分より)、事実無根であるというわけではないと思います。「他の管理者を萎縮させるような言動があった事実に変わりないのであれば、経緯は異なるとは思いますが、かつてのRxyさんのように一度管理者を辞任していただいて信を問われては如何でしょうか。そうすれば一定の結論が出ると思います。」(差分より引用)については、今回の件は皆そうするということであれば、私もともにそうするつもりがあります。--柏尾菓子(会話) 2026年9月9日 (水) 20:04 (UTC)返信


2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信

舌先現象になりますさんについて、こちらのコメント依頼でコメントをいただいたわけではなく、舌先現象になりますさんの会話ページでコメントをいただいたわけではありません。Wikipedia上で公開された文章ではないものを記載してもよいのかわかりませんが、MaximusM4さんの差分の発言についての返答だと思われるポスト[1]には「(前略)順番が逆なので、Wikipediaのせいではないです」(ポストより引用)とあり、ご本人はハラスメントであったとはおっしゃられていません。それでもイトユラさんなど第三者から見て問題に見える対応で、利用者‐会話:舌先現象になります#謝罪で申しましたよう、自身の対応は適切とはいえなかった(問題であった)と猛省しました。

自身の対応については猛省しております(今後の対応策についても利用者‐会話:舌先現象になります#謝罪で申した通りです)。「(前略)ぜひご検討ください。」とおっしゃいましたが、舌先現象になりますさんの案件について、ハラスメントを受けた人が不在なのではないかと思われる状況だとしても、問題視する方が現れた時点で問題であるから誠意を見せて辞任しますと言う回答以外はないということでしょうか。--柏尾菓子(会話) 2026年9月10日 (木) 08:28 (UTC) 抜けた文章追加。--柏尾菓子(会話) 2026年9月10日 (木) 08:35 (UTC) 意図が伝わりにくい部分の文章を追加。--柏尾菓子(会話) 2026年9月10日 (木) 08:57 (UTC)返信

(追記)辞任する意思がないわけではなく、これは自らの意思による辞任ではなく、私には選択肢がないのではないかと考えた意図の発言です。--柏尾菓子(会話) 2026年9月10日 (木) 08:41 (UTC)返信

2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信

「何らかの形でコミュニティに誠意を示しては如何ですかと申し上げているだけです」(差分より引用)→反省しているからこそ、このコメント依頼で(舌先現象になりますさん以外にも)挙げてきた対応策は守るように、疑念を抱かれないように、行動に気をつけて活動しています。この依頼が提起されてから3か月半くらい経ちますが、同様のパワハラをしていると新たに報告がないことが、その成果なのだと思っていました。また、皆様の信頼を取り戻すために、管理者活動の形で少しでもコミュニティに貢献しようと心がけて活動してきました。「申し訳ございません」の言葉のみでは説得力に欠け、実際に行動して誠意を示すしかないのでは(行動こそが誠意なのでは)と考えていたからです。それでは不信感を拭うことができない、誠意ではないと考えられ、「解任動議の提出を検討すべき段階に来たものと思われます」(差分より引用)なのであれば、私の努力不足であったのだと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 02:59 (UTC)返信


「上記でパワハラを受けた当事者である舌先現象になりますさんが問題視していないから不問だろうと言わんばかりのご回答」(差分より引用)→そのような考えではありませんでした。

  1. 2026年9月9日 (水) 15:00(UTC)のイトユラさんのコメント(1)の時は、2026年9月9日 (水) 16:13(UTC)(2)で通知をしたのは、コメントで通知を入れるのを忘れた、私がウォッチリストで見逃さないよう、確実に読むよう配慮した、と解釈していました。
  2. 2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)(3)の時は通知があったものの、疑問文などがあるわけでなく、文末が「ぜひご検討ください。」(引用)であったため、返信必須という認識がありませんでした。1もそうでしたが、コメント依頼は被依頼者がコメントすべてに返信する運用ではないため、むしろ妨害と捉えられることもあるため、連続して返信せずに編集などをしていました。
  3. 2026年9月10日 (木) 07:56(UTC)(4)でようやく、返信を求められていたことに気づきました。(1)も(3)も(4)も辞任して再立候補を強調されていました。
  4. 2026年9月10日 (木) 08:00(UTC)(5)で「ここは貴方に対するコメント依頼なので他の方の問題は別議論です。貴方に関する問題に限ってお答えください。」(引用)とおっしゃいました。私の問題に限るとすれば、人は人で本件は本件なのであれば、(1)と(3)で2度もRxyさんのように向き合うように、とおっしゃる理論が、私にはよくわかりませんでした。
  5. 「辞任」「(前略)ぜひご検討ください。」と何度も同じことをおっしゃるのは、利用者‐会話:イトユラ#挑発的な態度についてで申しましたが、同様にこれは「イトユラさんの目的を達成するまで議論する」なのではないかと思いました。
  6. 4と5の考えから、上記(「2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信」部分)のような言い方で申しました。コミュニティを案じてのコメントであるはずなのに、バイアスがかかり、反省しているか疑われるような言い回しのコメントになったことは、もっと別の疑われないような言い方をした方がよかったと反省しております。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 02:59 (UTC)返信

2026年9月11日 (金) 05:33(UTC)のイトユラさんへの返信

上記「2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信」部分でそんな言い回しになった理由は上記(「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信」部分の2つ目)の経緯のためですが、私がそんな意図の発言ではない、と否定しても、一度「反省していないのではないか」と思われたら、そうにしか見えないとおっしゃるのではないかと思いました。Wikipediaで行動を問題視されたら(特にコメント依頼を出されたら)、その先の活動で問題を繰り返さないのは当たり前という認識でいます。私が「成果」と記載したことも誤解されやすい表現になってしまっているのではないかと思いますが、前述の認識から「コメント依頼が終わった後」も今回のことに気をつけて活動する継続するのは当然だと考えています。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 08:59 (UTC)返信

「今回の件は皆そうするということであれば」についての質問→「ここは貴方に対するコメント依頼なので他の方の問題は別議論です。貴方に関する問題に限ってお答えください。」(差分より引用)と教えてくださったのは、2026年9月10日 (木) 08:00(UTC)です。私が「今回の件は皆そうするということであれば」のコメントをしたのはその前、2026年9月9日 (水) 20:04(UTC)です。この時点では「かつてのRxyさんのように」(差分より引用)という旨をおっしゃっており、ほかの方がした行動と同じようにするように、と言われたのかと思っていたからです。上記「2026年9月9日 (水) 15:00(UTC)のイトユラさんへの返信」部分でお二方(Infinite0694さんとMaximusM4さん)を出したのは、「他の管理者を萎縮させるような言動があった事実に変わりないのであれば」(差分より引用)とあったため、そのような行動(「他の管理者を萎縮させるような言動」)をとった管理者は皆辞任するべき、と言われたのだと思いました。今回の件がそういう方向性になるなら、そのお二方とともに「そうするつもりがあります」(私も従います)という意味で申しました。Mt.Asahidakeさんの話はしていません。わかりにくくて申し訳ありません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 08:59 (UTC)返信

(追記)どう説明しても不信感しかない段階であれば、差分で検討されたよう、WP:RFDAに進まれても受け入れるしかないと思っています。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 10:19 (UTC)返信


2026年9月11日 (金) 12:37(UTC)のイトユラさんへの返信

辞任しないがWP:RFDAの「条件」であるとは読めていませんでした。そのため半端な態度で申し訳ありません。Wikipedia:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911を提起しました。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 22:33 (UTC)返信

返信しなかった理由を記載したのは、対話拒否したのではないかと誤解されたくなかったからです(そのため、説明を一緒に経緯に含めました)。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 22:33 (UTC)返信

前文を省いたのは、特に何も考えていませんでした。#これまでの経緯に「{{See also|利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護について}}」とあるよう、向き合うためにこの会話ページもじっくり確認する必要があると考えますが、お二方(Infinite0694さんとMaximusM4さん)の話はこのページでのことであるため、本件と無関係という認識ではありませんでした(向き合ったからこそ出てきたのですが)。無関係ではないと考えたために説明に含め、「ここは貴方に対するコメント依頼なので他の方の問題は別議論です。貴方に関する問題に限ってお答えください。」(差分より引用)と教えていただく前のコメントであるため(差分)、適切ではないと気づかずに発言したものです。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 22:33 (UTC)返信

私に問題があったことは理解し、反省しております。辞任も考えていました。イトユラさんは柏尾菓子が辞任すべき理由が当初と変わっており、調査の結果、具体的に私のこの部分が問題だから辞任した方がいいと言っているというより、柏尾菓子は「問題」だと考えるから辞任すべき、と言っているように感じました。2026年9月11日 (金) 03:00(UTC)の時点では善意にとろうと考えておりましたが、上記「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信」部分の5なのではないかと思いました。その状態での辞任は、自ら辞任するとはいえないと考えました。しかし私に問題があったことは認識しており、反省しております。上記「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信」部分で言ったよう、誠意を見せるためには行動で示すという考えは変わらず、また発言していないだけでイトユラさんのような考えの方がいる可能性があると考え、コミュニティの皆様に判断していただく方がよいと思い、Wikipedia:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911の提起にいたりました。--柏尾菓子(会話) 2026年9月11日 (金) 22:33 (UTC)返信


(確認)元の文章:特別:差分/110992050--柏尾菓子(会話) 2026年9月12日 (土) 07:46 (UTC)返信

→Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで確認します。--柏尾菓子(会話) 2026年9月12日 (土) 08:03 (UTC)返信

Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてでご意見をいただきました(どうもありがとうございました)。こちらで返信しようと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月14日 (月) 04:42 (UTC)返信

「本議論で議論していた信任プロセス」(差分より引用)とおっしゃいますが、本議論ではそのような合意形成が行われていたわけでなく、何度も「辞任」の話をされていたのはイトユラさんだけです。ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません。私は上記「2026年9月11日 (金) 12:37(UTC)のイトユラさんへの返信」部分でも「辞任も考えていました」(差分より引用)と言いましたが、辞任しますと言ったわけではありません。解任投票については、そう行動した考えは上記「2026年9月11日 (金) 12:37(UTC)のイトユラさんへの返信」部分の「私に問題があったことは」(差分より)から始まる部分でも述べたつもりでしたが、それに加えてイトユラさんが「少なくともコミュニティに信を問うことが不用であるとは思えず」(差分より引用)とおっしゃったので強く印象に残り、それによりコミュニティの判断が必要ではないかと頭にあったからです。辞任では「コミュニティに信を問うこと」ができません。固定リンクで指摘されるまで、ここまで(提出まで)の対話で信任ラインの話は出てこなかったので頭になく、信任ラインが低いから解任投票を選んだなどという考えは一切ありません。その発想はなかった、と思いました。コメント依頼が出されたら辞任や解任投票をしなければならないという規則はないため、何を言われようと、謝罪だけして何もしない(辞任も解任投票もしない)方法もあったと思いますが、誠意を見せたいと考えたからこそ、解任投票で行動しようと思いました。Wikipedia:管理者の退任/過去ログ#解任投票を見たら、こちらも「経緯は異なるとは思いますが」(差分より引用)自身で提出という前例はあり(例1、例2、例3、例4、例5、例6、例7、例8、例9……など、自身で投票フェーズに移行したものも含みますが)、WP:RFDA#動議フェイズには「解任の対象となる管理者(以下、当該管理者)本人は、自らに対する動議には条件を満たしていなくても提出も賛同も行えます。」(引用)とあるため、自身で提出してもよいのだと認識していました。--柏尾菓子(会話) 2026年9月14日 (月) 04:42 (UTC)返信

「以下(2026年9月11日(金)」の段落について、「返信しなかった理由を記載したのは、対話拒否したのではないかと誤解されたくなかったからです(そのため、説明を一緒に経緯に含めました)。」(差分より引用)以上には何もないのですが、私は文章が下手で、状況と考えを伝えるために、全部説明してしまっている(省いてもよい無関係の文章まで説明をしている)ことがあると思います。精進します。--柏尾菓子(会話) 2026年9月14日 (月) 04:42 (UTC)返信

「貴方が辞任されない」の段落については、「その目的が達成するまで議論することを拒否する」(差分より引用)とは言っておらず、私の文章力不足により、うまく意図を伝えられていませんでした。私が理解力がないためであると思いますが、イトユラさんは私のコメントを悪意にばかりとられているように思い、私には理解できないよくわからない理論ばかりに感じたため、私が「辞任します」ということが目的なのではないかと考えてしまいました。「私の目的は「コミュニティに信を問うことによりこのコメント依頼に一定の結論を得ること」と最初の段階で申し上げています。」(差分より引用)だと適切に読み取れておらず、私が悪意にとっていたと反省しております。申し訳ございませんでした。「コミュニティに信を問うこと」が目的であるならば、辞任より解任投票が適しており、イトユラさんの目的は果たせたのではないかと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月14日 (月) 04:42 (UTC)返信

(上記補足)私の管理者としての公約は「わからないことがあれば、コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」だと思っており、現在でもそう考えています。先月も質問しました(差分)。教えていただき、どうもありがとうございました。それもあり、(これはわからないことではないですが)「コミュニティに信を問うこと」は私にとってはとても重要なことだと考えているため、行動にいたりました。--柏尾菓子(会話) 2026年9月14日 (月) 04:42 (UTC)返信


前回私がコメントした2026年9月14日 (月) 04:42(UTC)の後から現在までにあるイトユラさんのコメントへの返信ほか

コメント依頼を出されるような行動をした自身が悪いことは理解しており、反省しております。申し訳ございません。差分で第三者の方からも指摘されていますが、私には圧が強く感じ、利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についての時のことを思い出しました。2026年9月14日 (月) 11:28(UTC)と2026年9月14日 (月) 13:35(UTC)を見るに、「随時対応」とあるため、この調子でこの先もまだ続いていくのだと考えると、辛かったことを思い出し、珍しくWikipediaから離れる時間を作るなどしていたこともあり、なかなか返信をまとめることができませんでした。しかし返答しないことは誠意ある対応とはいえないのではないかと考え、力を振り絞ってでも返答しなければならないと思いました。体調不良の中お待ちいただいていたのに遅くなり、申し訳ありません。今後も続いたとして、辛いことを思い出してしまったら、申し訳ございません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信

「まず、辞任では」(この差分より引用)の段落について、「辞任」(と再立候補)と「解任投票」が強く頭にあって(「辞任と再立候補」と「解任投票」ではなく)、括弧部分が頭から抜け落ちていたため、「辞任では信を問うことができない」に近いことを申しました(差分)。私が間抜けでした。申し訳ありません。※1--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信

「また、「ひとりの」(この差分より引用)の段落について、上記で申した通り、圧が強く感じたため、要求されたように感じたことから申しました。私は上記の考え(誠意を見せるため)で行動しましたが、困惑させてしまったことは申し訳ありません。解任投票を出せば投票が行われるため、それ自体がコミュニティの皆様の判断(意見)となると考えました。Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで訊ねた内容は、コメントしても大丈夫かであり、ほかの方に訊かないとわからない内容だからです。「現に第三者に意見を募らなかった結果、「被依頼者による解任投票の提出」には第三者から異論が出ております(#被依頼者が信任ラインの低い管理者解任投票の手続きを選択したことについてのコメント参照)。これで本当にコミュニティに信を問うことができたと言えるのでしょうか。」(この差分より引用)については、私の行動が不適切であると考えれば、解任投票で賛成票を入れると思いますので、「コミュニティに信を問うこと」は可能だと思います。「貴方は(中略)言わざるを得ません。」(この差分より引用)については、私の理解力不足で申し訳ありませんが、差分のご意見に納得してしまいました。今から辞任するかについては、ここで行動を起こしたら、ここまで解任投票に投票してくださった方々の想いを裏切ると考えるため、投票にお任せしたいと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信

2026年9月14日 (月) 07:00(UTC)について、「何故」かについては、質問を適切に認識できていなかったからです。申し訳ありません。「ハラスメントを受けた人が不在なのではないかと思われる状況だとしても、問題視する方が現れた時点で問題であるから誠意を見せて辞任しますと言う回答以外はないということでしょうか」(上記「2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信」より引用)の言い回しについては、「コメントであるはずなのに、バイアスがかかり、反省しているか疑われるような言い回しのコメントになったことは、もっと別の疑われないような言い方をした方がよかったと反省しております。」(上記「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信」より引用)であり、「コメント依頼で返信必須と思わなかったこと」は無関係でした。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信


2026年9月14日 (月) 07:43(UTC)のご意見はそのようなことを述べたことがなく、自身で今まで考えたこともありません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信


【しみんかがくさんへの返信】 システムが存在する以上、自ら解任投票を行う行為が不適切なものとは思わずに行動しました。上記※1のような考えから、信を問う手段は解任投票ではないかと考えたため、解任投票を選びました。私が解任投票を提起した時点(固定リンク)ではどの方法が信任されやすいか、心理的負担はどうかなどの話はなかったため(差分)、そのようなことは頭にありませんでした。「ご自身はもう他人にハラスメント・圧を感じさせるような身ではないとの確信があってこの選択を行ったのか、ハラスメントを感じて尻込みするほうが悪いという考えでおられるのか」(差分より引用)は、そのような考えは一切ありません。「そもそもこの指摘内容について自分で気付くこともないまま動議を出したのか」(差分より引用)については、ご指摘より私が提起した方が先であるため、そうです。✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さんのコメント(差分)は避けるつもりでなく、質問形式でもなかったため、そういうご意見をいただいた、と拝見していました(差分でも申しましたが、コメント依頼は被依頼者がすべてのコメントに対し、返信するシステムではないと思っているためです)。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信

「CU解任の動議を一緒に提出しなかったのには理由がありますか?」(差分より引用)→私が解任投票を提起した当時(固定リンク)、新しいシステムであるため、CUの解任動議の前例がありませんでした。あまりピンときておらず、管理者が解任されれば、それ以外の権限も解任となるだろう程度にしか考えていませんでした。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 11:04 (UTC)返信


2026年9月15日 (火) 11:53(UTC)のしみんかがくさんへの返信

「不適切と思っていても解任投票に参加しにくい人」は、解任投票のシステム自体の問題もあり、考慮するには参加しやすいよう解任投票のシステムを変えた方がよいのではないかと思いました。率直な感想は、これです。しかしご意見をいただいてから時間が経っていないこともあり、具体的にどうすればよいかはまだ考えています(誰が投票したか、確認する利用者など一部の利用者以外に見えないようにするなど?)。「不適切と思っていても解任投票に参加しにくい人」も大切ですが、現在、時間と手間を割いて解任投票に参加いただいてくださった方々も大切だと思っております。--柏尾菓子(会話) 2026年9月15日 (火) 12:16 (UTC)返信


2026年9月15日 (火) 14:16(UTC)のイトユラさんのコメントへの返信

「圧が強いと」(差分)の段落は、差分のように感じる方もいらっしゃる中で、「ご質問しているだけ」「何らかの合意形成に向けてお話し合い」しているだけだと受け取ることができませんでした。これは何の合意形成に向けての質問が続いているのか、よくわかりません。--柏尾菓子(会話) 2026年9月17日 (木) 01:16 (UTC)返信

「「その結果を」(差分)の段落は、イトユラさんの指す「コミュニティ軽視」は差分ではないかと考えたための発言でした。私が提出した時点(差分)ではイトユラさん以外に私に辞任をすすめていた方がいないのではないかと思っていたため、あの状態ではコミュニティに確認というよりもイトユラさんに確認という状況ではないかと思った、その提出の件についていろいろ言われていたのかと思ったゆえの発言であり、「コミュニティ」を軽視する意図はありませんでした。提起時に「こちらでは第三者意見を求めなかった理由」は、私が提出した時点(差分)ではイトユラさん以外に私に辞任をすすめていた方がいないと思っていたため、#被依頼者が信任ラインの低い管理者解任投票の手続きを選択したことについてのコメントの節のような意見が出るとは想定していませんでした(この節で指摘されているような意図が、私にはなかったからです)。--柏尾菓子(会話) 2026年9月17日 (木) 01:16 (UTC)返信


2026年9月17日 (木) 03:43(UTC)のイトユラさんのコメントへの返信

私が提出した時点(差分)では「第三者意見なども交えながら合意形成に向けてお話し合いするつもり」(差分より引用)とは記載されていなかったため、イトユラさんの意図を読み取れていなかったことにより、混乱を招いてしまったことは申し訳ありません。現在でも「「被依頼者による解任投票」に合意が得られていない状態」(差分)でコミュニティが異議があるのであれば、今回に関連する件でWikipedia‐ノート:管理者の解任では複数問題などが提起されているため、これに関しても提起されていると思いました。逆に差分や差分では、この流れを疑問視されているように思います。どうして解任投票を提起したかなど異論を述べた方々に対する回答は特別:差分/111043844、特別:差分/111027649で説明した通りだと思います。たとえばしみんかがくさんからの質問(差分)に対しても上記で回答しており(差分)、回答する意思はあります。ただ「コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」というのは、ひとりの利用者の方の疑問が止まるまですべての回答に答え続ける、ひとりの利用者の方を納得させるということではないです。--柏尾菓子(会話) 2026年9月18日 (金) 10:00 (UTC)返信

私が提出した時点(差分)で「辞任」の話をしていたのはイトユラさんだけで、その場合この件を確認すべき相手がいるとしたら、イトユラさんだったと思いますが、「第三者意見なども交えながら合意形成に向けてお話し合いするつもり」(差分より引用)とは記載されていなかったため、提出してはいけない状況とは思いませんでした。私が行動する前に、すべてイトユラさんにこれをしてもよいですか、と確認するわけではないと思います。--柏尾菓子(会話) 2026年9月18日 (金) 10:00 (UTC)返信

今後の活かし方については、解任投票の提出後に気づいたこともあり、Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで「おひとりの意見だけを聞き、即行動するのではなく、コミュニティの反応があるかもしれない可能性も考慮するため」(差分)と申しましたが、「少し待つ」ことも重要だと思いました。--柏尾菓子(会話) 2026年9月18日 (金) 10:00 (UTC)返信

第三者のコメント

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  • コメント 紹介されております会話ページの内容で言及されている、柏尾菓子さんが執拗に権限行使の内容について「いびっている」相手方はMt.Asahidakeさんだけに限らない、という事実は、柏尾菓子さんが多数の権限行使をされているという表面上の数字の実績の評価を180度変えうると思います。何も知らずにこの数字を見れば、数多くの案件を処理するWikipediaに不可欠な存在として見えます(私もそう錯覚していました)。しかし、前述の実態を見れば、実際はこのようにして数多くの他の管理者を委縮させた結果(直接声をかけた方以外にも、それを目にして間接的に警戒することも十分あり得ます)、多くの案件を独占しているというのが実情ではないかという印象を自然に受けます(独占が意図的かどうかを問いませんが)。柏尾菓子さんがいなければ多くの依頼が手付かずになり回らない、ではなくむしろ、多くの方が安心して適切な権限行使を行うことができ、結果より迅速に・かつ多様な視点で依頼が処理されるようになる、という可能性は考えすぎでしょうか(さらには安心して立候補も行えますね、柏尾菓子さんは今まで多くの方に反対票を投じておられます)?こうした事実を見せられますと、「人手の限られる場面もないとはいえない日本語版ウィキペディアにおいて、貢献をされてきている」というのが、現状では虚像の、裸の王様のように映ってしまいます。--しみんかがく(会話) 2026年5月23日 (土) 04:35 (UTC)返信
    コメント依頼の焦点が、Mt.Asahidakeさんとの私信メールの内容「だけ」になっている流れに大変違和感を覚えております。私が最初に申し上げた通り、コミュニティとして本件の問題は柏尾菓子さんの「複数の」新しい管理者の方への言動による威圧・萎縮の効果です。一例として会話ページ内で言及されておられる舌先現象になりますさんへの数々の発言は、会話ページという誰からも見える場で行われているのであり、他のすべての権限保持者への萎縮の懸念はむしろこちらの方が私信メールなどよりもはるかに大きいでしょう。私は機密性の高い私信メールについて、CUを務めておられる点でもその機密性の判断について信頼のおけるMt.Asahidakeさんが最初に非公開にした以上その内容が「満足に」公開される見込みはないと最初から考えておりますし(Phadowさんのご指摘の通り、これは一部公開に向けて動いている今でもなおある程度は当てはまっていると思います)、その内容と関係なく、会話ページ内で触れられているMt.Asahidakeさん以外のケースについても十分議論の対象になると考えています。ですので、「念には念を入れて」一応メールの中身の公開を待つ、という考え方には反対しませんが、メールの中身が分からなければそもそも何も話すことは何もない、という考え方には大きな違和感を覚えます。(さらに踏み込んで言えば、オープンな会話ページでさえあれだけ詰めた発言をされるのだから、クローズドなメールでの発言はもっと過激だろうと推測することも、決してWP:AGFに反しない合理的な範囲とも思いますが、話がややこしくなるのでこの推測を前面に出しての主張はしません。)この依頼の帰結としては、会話ページ内で言及されている柏尾菓子さんから強い発言を受けた方や、他の(特に新規で就任された)権限保持者の全員又は多くの方にとって、柏尾菓子さんからの発言は自らの権限行使に(萎縮、脅威としては)何ら影響しないものであったと確認されれば、「精神的に強い方ばかりで良かったですね、でも今後立候補する方にも影響するかもしれないので注意してくださいね、では今後ともよろしくお願いします。」だけで済む話ですし、そうでなければ最初に申し上げた非難にやはり値するというだけの話ではないでしょうか。ともかく、本来こうした場ではなく個人間だけで解決されるべき私信メールのトラブル「だけ」に注目されず、最初から誰でも検証可能な各会話ページでの発言に基づく、視野の広い議論が行われることを願っています。--しみんかがく(会話) 2026年5月25日 (月) 03:32 (UTC)返信
    結局議論の主題が問題とすべき論点から終始離れてしまっていたことは残念です。ただし柏尾菓子さんより一部の管理者の方へ、会話ページという全員が見える場所において直接謝罪があったことは、以前指摘しました権限保持者の方への威圧という点において事態が一定程度において変わり、良い方向に向かったと思います。依頼がまもなくクローズされるとのことで、日ごろからウィキペディアにおける管理に尽力してくださっている方の見え方が変わってしまうような、そして管理に関わりたくても関われなくなるような方が出てきてしまうような事態が今後起こらないことを願うばかりです。--しみんかがく(会話) 2026年6月18日 (木) 04:02 (UTC)返信
    利用者:Mt.Asahidakeさん宛 私自身、Mt.Asahidakeさんが柏尾菓子さんより受けた一連のハラスメントというものを重大に捉えているつもりでありながら、実はまだ軽くとらえていたかもしれないと内省しております。個人間の関係や、権限行使の萎縮ということには注意を払っていましたが、その被害に遭った方のその後の精神状態にここまでの変調、具体的には一定の誠実さが求められそれを信任された人物が事実と異なる内容を他者へ発信しないとやっていけない程にまで追いつめられるほどまでの重い変調を及ぼしていたとは、想像を超えていました。大きな権限保有者の精神状態をここまで追い詰めたという点で、今回の一連のハラスメントが極めて重大な影響を及ぼしたと言うことができ、その責任がいかに重大なものかを物語っています。ハラスメントの被害を受け変調を来した方にさらに追い打ちのように、コミュニティにおける役割まで奪うという事態はあってはならない前例で、少なくともここまでの事態を起こした原因・張本人の進退より先に挙がるべき話ではありません。しかし一方で、後で事実関係に大きく不整合が生じる説明をしてしまう精神状態の方が、公益性の高い権限を何の制限もなくいつ使ってもおかしくないという事態は、(そもそもの)責は無いにしてもこれもまた健全とは言えません。そこで、Mt.Asahidakeさんは、他の方が挙げられている質問に一通り回答し終えたら、しばしの期間、(権限行使者として)の休養期間を自主的に宣言してはいかがでしょうか?権限行使自体に問題があったことではなく、他者による執拗なハラスメントのせいで一時的な変調をきたしたことが全ての原因である事象なのですから、返上でも何でもない自主的なブレイク期間において、「使おうと思えばいつでも権限を使えるが、自分でもう大丈夫だと思える時まで再開しないという自制をもって律する」様子を他者の目のある中で示すことができればそれで十分だと思います。(もちろん自動消滅を防ぐための定期的な権限行使は期間次第では必要ですが、簡易な他者の追認があればいいと思います)。--しみんかがく(会話) 2026年6月22日 (月) 08:18 (UTC)返信
  • コメント Mt.Asahidakeさん、柏尾菓子さんには、日頃大変お世話になっております。Mt.Asahidakeさんの依頼者コメントの中で、「実質的な絶交宣言」という文言があることが気になりました。私から見落としがあれば大変申し訳ないのですが、これは柏尾菓子さんの会話ページで言及のあった、「捨て台詞のような長文」と指摘された件ではないかと受け取りました。(長文メールを送ったタイミングについては、誰かが指摘するでしょうから私からは触れないということでお願します)私から拝見した当初は、きつい口調が並んでいたのかなと思いましたが、絶交という言葉が出てくる以上、「関わりたくない」だとか、「嫌いだ」だとか、それに類する言葉があったのではないでしょうか?柏尾菓子さんにとって、そのようなことを言うほど相手と冷静に付き合えなくなっていた、更にそれを相手に伝えてしまった、という事情があったのだと受け取りました。そしてその事情が解決しない限り、Mt.Asahidakeさんには一切異を唱えるようなことはしない、もしくは、コメント依頼でも他のCUの方でも第三者を交えたうえで話し合う、というのが大事だったのではないかと思いました。仲が拗れている間に、頻繁にプライベートな指摘を受ける、というのは非常にストレスがかかってしまうことだと思います。個人的には、柏尾菓子さんには、仲が微妙になったあとの付き合い方に、1つ問題があったのではないかとの意見でした。(ミス修整)--Sasuyan(会話) 2026年5月23日 (土) 05:02 (UTC)返信
  • コメント - 「これまでの経緯」や「利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護について」でのやり取りなどによれば、本件は2人の編集者間の非公開のやり取りに端を発するものであり、コミュニティに意見を求める以上は、どの程度の問題があったのかという点で判断材料が欲しいわけで、より具体的な経緯及び内容についてもコミュニティに対して可能な範囲で示されないと、埒が明かないのではないかと思います。「このまま権限を持たせていいのかどうかという次元の話になる」のなら、なおのことです。--Yushukasai (talk) 2026年5月23日 (土) 14:07 (UTC)返信
  • コメント 公開されている範囲を見る限り、柏尾菓子さんが、関係が悪化していた相手に対して私的な経路を含めて複数回の指摘を行い、また会話ページ上でウィキメール送信の事実を記録していた点については、相手方に圧力として受け止められ得るものであり、コミュニケーション上、また役務者としての振る舞いとして慎重に検討すべき問題だと思います。善意や相互監視の意図があったとしても、関係が悪化している状況では、第三者を介する、公開の場で必要最小限に述べる、あるいは私的な指摘を控えるといった配慮が必要だったのではないでしょうか。
    Yushu-kasaiさんが述べたことに似た話になるんですが、本件は非公開のやり取りに端を発している部分が大きく、公開の場から確認できる事実には限界があります。そのため、「欺罔的手法」「悪質な印象操作」「ハラスメント」「権限を持たせてよいか」「虚像の裸の王様」といった重大な評価に進むのであれば、可能な範囲で、具体的な経緯、発言内容、頻度、当事者の受け止めなどの判断材料を整理する必要があると考えます。公開できない情報がある場合には、確認可能な事実、推測にとどまる部分、非公開での確認が必要な部分を切り分けたうえで議論すべきではないでしょうか。 USSR-Slav (talk) 2026年5月23日 (土) 16:40 (UTC)返信
  • コメント まずは、Wikipedia‐ノート:コメント依頼/柏尾菓子 20260523を受けて、柏尾菓子さんにお詫びいたします。Yushukasai さんのご指摘通り、当該会話ページのコメントは事情を知らない人が見たら高圧的でそれこそ、「それを認めるに足りるほど威圧的なものだと」思うのは無理もありません。本来、柏尾菓子さんの言動を善意に取らなければいけないところを、そうではないように決めつけてしまったことを非常に反省しております。「憶測に過ぎない内容を、あたかも確定的な事実から得られた推論であるかのように述べられた上で論難」[2]に関しましては、メールのやり取りの内容を知らないものの、オンブズ経験者としてMt.Asahidakeさんが、私にこのCUの行使は問題になりますかという旨の内容を相談されたことがきっかけでした。Mt.Asahidakeさんが非常に何かにおびえているような文面で、会話ページの3つの指摘後に私に相談してきたので何かあると思いました。そこで、1,2点目は柏尾菓子さんも認められていると思いますが、3点目の巻き込みブロックは、権限行使の妥当性というよりはその後のフォローの問題であると考え、CU権限行使そのものに不審な点はないとしました。しかし、その時点で、「Wikipedia‐ノート:コメント依頼/利用者ページ無期限半保護とえのきだたもつ」のことがふと思い出され、このようなことになっているのではと早合点しました。このコメント依頼の提出者は柏尾菓子さんであり、「このコメント依頼により、ショックにより余計ダメージが悪化していること[3]」とご本人が言われた後に、「説明責任の観点から血反吐を吐いてでも行うべきと考えます」という内容のコメントをしており、この件を見ると間接的に「血反吐をはいて説明する責任がある」というふうに私には見えたので、そのような言及になってしまいました。申し訳ありません。この私のコメントが原因でMaximusM4さんにも迷惑が掛かってしまったと思います。そして、二度目のコメント[4]の際にはMt.Asahidakeさんから、事情を聞き、CUというブラックボックスの中でこのようなハラスメントをするのは外部からの検証もできずに、一方的なハラスメントを受け続けてしまうと思い、CU係である私が問題提起をしようと思い、きつい物言いになってしまいました。この件に関して、「Infinite0694さんの振舞いにも、どうか少々調子を下げて頂きたく思う部分がある」というのは至極妥当なものであると思い、反省しております。ハラスメントは受けた被害者の意見を聞くべきという観念が私の中にあり、結果的に柏尾菓子さんの弁明を受け入れないものとなってしまいました。ただし、柏尾菓子さんが立候補中に送られたメールの内容は本当に同一人物のものなのか疑いたくなるような内容でした。そのことに動転して取り乱してしまいました。当時は、厳しい物言いでないと有耶無耶にされてしまったら、Mt.Asahidakeさんの主張は通らなくなるのではと思っておりました。というのも、ハラスメントの2次被害として、メールをWikipedia上で公開してまたMt.Asahidakeさんが傷ついたらどうしようという考えでした。しかし、メールの公開に向けての話が進んでいる以上、コミュニティの判断に委ねたいと思います。今回はこのようなことを考え直す機会をくださったYushukasaiさんに感謝しております。また、柏尾菓子さんには一方的な決めつけで高圧的な態度と感じられるものをとってしまい申し訳ありませんでした。何より、ハラスメントを訴える場として、私が不適切な前例を作ってしまいそうになったことをコミュニティの皆様にお詫び申し上げます。--Infinite0694(会話) 2026年5月24日 (日) 04:19 (UTC)返信
  • コメント 私は管理者活動の統計をよく眺めているため、柏尾菓子さんの管理者としての貢献度の高さは存じております。これに関しましては頭の下がる思いです。
    事の発端であろう利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてを拝見して思ったことは、経験豊富な柏尾菓子さんともあろうお方が基本的な考え方についてご存じなかったのだろうか、というところです。ウィキペディアは規則主義ではなく、ルールの精神や目的を重んじるものです。そして保護やブロックを実施する目的は害をなすユーザーの編集を阻止して、益をなすユーザーが編集活動を行いやすくするところにあるはずです。目的を達成する手段は必ずしもひとつではなく、巻き戻しももちろん有効だと思います。ただ、LTAを相手に差し戻し合戦を繰り広げるのはあんまりです。柏尾菓子さんには管理者・ビューロクラット・チェックユーザーのフラグがあり、本来制限された機能へのアクセス権が豊富に与えられています。そして先日の井戸端では「毎日ほぼすべての公開記録を確認しています」とまで仰せでした。与えられた様々な機能を駆使して、ときには他の管理者のやり方を参考にして、荒らしの被害を最小限に抑える術を見いだせなかったのでしょうか。
    また、そもそもの話として、管理者として信任を受けた柏尾菓子さんが無用なトラブルを起こすこと自体が非常に残念なことです。意見を交換したいのであれば礼儀は守っていただきたいです。お話を聞いていると、柏尾菓子さんは他人を尊重する姿勢に欠けているように思えてなりません。ご自身の意見を誰に何度伝えようと結構です。しかし、その相手から「苦言」「疲弊」のようなワードが飛び出すなど、あってはならないことです。どうして角が立たず平穏に事を片付ける手段を選べないのでしょうか。意図がどうであれ「絶交宣言」とはっきり言われてしまうような表現は私信であっても不適切です。
    コメント依頼でMt.Asahidakeさんが提起されている、「このまま権限を持たせていいのかどうか」という点について、今のところ私から特に申し上げることはございません。ただ、今回の一件に関しては無用なトラブルであり、あまり良い印象は持たれないだろうと思いました。--Marine-Bluetalk❃contribs❃mail 2026年5月24日 (日) 13:30 (UTC)返信
  • コメント ウィキメール送信の件について、返信ありがとうございました。メール内容が公開されるかもしれないとのことですので、とりあえずそちらのゆくえを伺わせてください。
発端になった半保護を掛けたタイミングが遅れた件それ自体について、私としてはウィキメールに比べて重大な問題であるとは思っていません。今回出現していたLTAは記事に強く執着するタイプでしたので、再出現一回目で半保護を掛けても私は何も思いませんし、管理者間で半保護に至るまでの差し戻しについて指摘があったのも不自然ではなく、対処の改善について色々お話されることを心強いなと思います。ただ、柏尾菓子さんの一回目で保護を掛けない、という個人的な指針も、半保護は慎重に掛けるべきものであることを思えばそこまで不思議には思いません。長時間荒らしと差し戻し合戦でヒートアップしていたのなら明らかに問題ですが、2回目の出現で迷っていたところで3回目の荒らしが来てしまったという柏尾菓子さんの釈明からは、結局、半保護が掛けられていることも含め、そこまでヒートアップしていたようには思えませんでした。(該当)LTAの保護に私が把握していない何か明示的なマニュアルがあって、柏尾菓子さんがそれを破ったのかもしれないとも思いましたが、Yushukasaiさんのコメントを見る限り、そうでもないように思います。荒らし相手に満点対応以外を取ったら大問題、という姿勢をとっても、肩が凝るのでないかと思います。どうせ荒らしは明日もいますので。総じて、今回の半保護には改善できる点があったかもしれないし指摘を出して改善を議論しようとするのも分かりますが、先ほどのMarine-Blueさんのコメントにあったような「経験豊富な柏尾菓子さんともあろうお方が基本的な考え方についてご存じなかったのだろうか」とまで言えるほどの問題であったかどうかというと、(特にウィキメールの件と比べると)そこまででもないように、管理者外から恐縮ですが、思います。--Sasuyan(会話) 2026年5月24日 (日) 15:10 (UTC)返信
  • コメント 本コメント依頼のノートページにもコメントしていますが、他利用者から「絶交宣言」や「裸の王様」などと評されるような、ある種不適切とも受け取られうる発言を柏尾菓子さんが実際に行ったとされる根拠については、利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてで断片的・抽象的に言及されているのみであり、少なくとも現時点では、第三者が検証可能な形で提示されている証拠は存在しないように見受けられます。
また、仮に今後、元々非公開であった当事者間のやり取り(メール)なるものが公開されたとしても、第三者による検証可能性が確保できない(極端に言えば、でっち上げである可能性を否定できない)以上、第三者が評価・コメントするための客観的材料として扱うことができるのか疑問です。つまるところ、今回の問題については、第三者が介入・評価できる状況にはなく、メールのやり取りをしていた当事者間のみで解決を図るべき問題であると考えています。--Phadow(会話) 2026年5月24日 (日) 21:57 (UTC)返信
  • コメント そりが合わない人というのはどこにでもいると思います。メールについては先にコメントされてた方と同じ見解なので省略します。私が一番気にしているのは、最終的にこのコメント依頼はどこに行きつくのですか?内容からしてMt.Asahidakeさんか柏尾菓子さんのどちらかが休養することになるかもしれないと思っていたのですが。--ミラー・ハイト(会話) 2026年5月25日 (月) 04:17 (UTC)返信
  • 報告 昨日のうちにこちらに書いておけばよかったかもしれないのですが、文脈をMt.Asahidakeさんが追記してくださるとのことです。一方、「少し時間が欲しい」とも仰っていたので、少し待ってあげてください。(なお、実のところ私から伺いたい事もあるのですが、依頼者からのアップデートがあるまでこちらは差し控えます。) --Dragoniez (talk) 2026年5月25日 (月) 05:05 (UTC)返信
  • コメント 今回の件において、少なくとも公の場で「ハラスメント」の一語が登場したのは、MaximusM4さんの発言(特別:差分/109645689)が最初であると思います。その時点では、確たる証拠はMt.Asahidakeさんから提示されておらず、双方の言い分を聞いて事実確認を行う段階だったはずです。「ハラスメントに該当するもの」という箇所だけをわざわざ太字で強調したり、(柏尾菓子さんが居直っているような状況でないにもかかわらず)「ハラスメントに該当する行為が現実社会・ネット問わず許容される余地のない絶対悪であることは改めて申し上げるまでもないことかと思います」という一文を段落末尾に添えたりする必要があったのでしょうか。w:WP:AOHA と w:WP:HA#NOT の観点から、MaximusM4さんの一連の発言には違和感を覚えました。
  • 柏尾菓子さんが自身の言動を謝罪して予防策を提示した今、柏尾菓子さんの同意を得ないまま、ウィキメールや個人メールといった私信の公開をこの場で行うメリットが分かりませんでした。「Mt.Asahidakeさんは雑談で『○○さんの(行動)は××だ』というような話を(中略)誠実ではなかったと反省しています」(特別:差分/109652684)と柏尾菓子さんが発言しているように、メールの文面のひとつひとつを、約1年半のやりとり全体の流れで読解する必要があると思います。専門的な訓練を受けていないと、その作業を的確に行うことは難しいのではないでしょうか。ハラスメントへの対応については、m:Harassmentに記載されています。私信の公開ではない、ほかの選択肢が検討されてしかるべきであると思います。--フランベ(会話) 2026年5月25日 (月) 14:58 (UTC)返信
  • コメント関連する項目をすべて回ってきましたので、コメントさせていただきます。また、他の利用者と違い、確認等が遅くなり、結果としてこのように他の利用者よりも一歩も二歩も遅れてのコメントとなってしまったことをお詫び申し上げます。まず、Mt.Asahidake様へのご指導に関しましてですが、CU就任後に権限行使後、あまり問題とはならない行為(もちろん、若干の問題があったのかもしれませんが、そこまで大きなものではないでしょう)に関して厳しくご指摘されていました。しかし、CUになりたてで、やり方がわからない時期に厳しく指摘されると、権限行使に対する意欲、そして何よりMt.Asahidake様の尊厳が著しく傷つけられることはCUでなくとも一般的に想像がつくことでしょう。にもかかわらず、就任直後の方に厳しく指摘するということは、何か相当なミスをしていると誤認して判断したか、個人的な私情を持ち込んだと考えるほかありません。現に、同じ時期に喧嘩?をしているようです(これは本人がおっしゃられたことで、確認できるデータがないため、客観的に判断できる材料がないことから、本人のいうことを借りて発言いたします)。また、舌先現象になりすます様に関連することといたしましては、こちらも不慣れな環境下で何とか他の先輩方に見劣りしないよう、そして自分の与えられた役割をこなせるよう活動していたが、その際に柏尾菓子様から厳しい指摘をされ、それ以来権限行使回数が著しく減少していることも関連ページから読み取れました。これも本件と類似のケースでして、であるならば今回Mt.Asahidake様がコメント依頼を提出したことで表面化しただけで、実際には以前からこの問題が発生したと取ることができます。私は柏尾菓子様の活動でWikipediaがよりよい環境になっていると取っていましたが、今回この問題が表面化したことで、柏尾菓子様はWikipediaをよりよくするという仮面をつけた、実態は未経験者を苛む人物だという意識となりました。厳しい言葉を使いましたが、少なくとも私はこのように判断いたしました。私は、チャンスは必要だと思います。更生しやり直すチャンスもあっていいでしょう。ですから更生して信頼を取り戻すチャンスも私は存在すると考えます。考えをまとめてもこのような長文になってしまい、大変恐縮ではございますが、何卒ご一読ください。--North Pacific(会話) 2026年5月26日 (火) 04:14 (UTC)一部コメント依頼理解不足な点がありましたので修正しました。--North Pacific(会話) 2026年5月25日 (火) 07:55 (UTC)返信
  • コメント 久しぶりにWikipediaを覗いたら、このようなコメント依頼が出ていて、びっくりしております。出先でパッと書いた稚拙な文章ですがご容赦ください。また、誤りがありましたらご指摘ください。
    まず、この議論に関わっている管理者の皆さんについて、いずれの方々もアクティブに活動されている有難い存在であり、本件を原因に活動が停止してしまうことがあるならば,それは残念です。ぜひ、無理のない範囲で活動を続けていただきたいと思っています。
    この件について、情報が完璧に揃っておらず、私の感じ取ったものがメインになりますが、
柏尾菓子さんを擁護する点
  • CU係の仕事の一つである「相互監視」をやっていただけ。お二方の文章を拝見する限り、間違っていたことは言っていなかったのかな?と感じ取れる。
  • Mt.Asahidakeさんのコメント「実質的な絶交宣言をされ」に関して、柏尾菓子さんのコメント「しかしほかにも友人のような感覚で送った内容を…」から、このような近い距離感を元の距離感に戻そうと提案しただけなのかなと考えました。私はWikipediaは百科事典を作る場所で考えており、私の予想が当たっているなら、柏尾菓子さんの対応は妥当だったのかな?と感じる。
Mt.Asahidakeさんを擁護する点
  • 会話ページの内容に関して、柏尾菓子さんは、もう少し、伝え方を工夫しても良かったと思う。柏尾菓子さんの連続した3件のコメントではMt.Asahidakeさんのミスを晒しているようにも感じた。また、このコメントにより、Mt.Asahidakeさんにとって心の負担になっていたことは否定できない。
  • メールの内容に関して、Mt.Asahidakeさんがおっしゃっていることだけを100%信じるなら、柏尾菓子さんの言動は完全なハラスメントであり、今後の関わり方を改善する必要がある。
が挙げられました。正直、現時点ではどっちが悪いと言うのは難しいのかなと思っています。(柏尾菓子さんを非難するのは早いのかなと思います)また、今回のコメント依頼に対して思うこととして
  1. 一番肝心なメールの内容がCU係に関するもので容易に公開することができない内容(Wikipedia上に記載すると法的な問題が生じてしまうもの)であること
  2. メールの内容が公開できたとして、それが改ざんされている可能性も否定できず、信頼できる情報とはいえないこと
  3. 今回の議論の性質上、既に議論に参加されている方が管理者やベテランの方ばかりで、私のような新参者がコメントしづらい空気になっていて、これ以上の第三者のコメントが期待しづらいこと
  4. Wikipedia:井戸端/subj/削除者の運用見直しなど、これからのWikipediaのために話し合うことがたくさんあり、荒らし投稿をしたわけでも、権限を濫用したわけでもない、本件に対して多くのリソースをかけることに疑問を覚えていること
  5. この議論が原因でWikipediaのコミュニティへの信頼度が下がりかねない
の5つの点から、このままコメント依頼を続けることに疑問があります。
提案なのですが、半月ほどお二人は直接の連絡を取らない、この議論は一度終了と言うのはいかがですか?もちろんCU係の相互監視作業中に相手の不備を見つけるかもしれません。その際は他のCU係を通して、指摘すれば良いのかなと思います。--なまえみてい(会話) 2026年5月26日 (火) 06:24 (UTC)返信
@なまえみてい様、初めまして。@North Pacificと申します。分かりやすくまとめられていて、今後このコメント依頼を見る方々の判断基準にもなる有益なご意見だと思います。コメント依頼終了の件に関しましてですが、私の方から@Mt.Asahidake様の会話ページで今回の着地点をどうされたいかを現在質問中です。Mt.Asahidake様から返信を頂きましたら、あなたの意見を見て、今後の対応を考えていただけるよう、私の方からご連絡いたしますので、少々お時間をいただけませんか?--North Pacific(会話) 2026年5月26日 (火) 06:33 (UTC)返信
返信 (North Pacificさん宛) 初めまして。待ってほしい旨、承知しました。--なまえみてい(会話) 2026年5月26日 (火) 06:40 (UTC)返信
@なまえみてい様、@North Pacificです。待機ありがとうございます。なるべく早く、ということで尽力いたします。今暫くお待ち下さい。--North Pacific(会話) 2026年5月26日 (火) 06:49 (UTC)返信
  • コメント 本コメント依頼の本題とは外れますが、非常に気になる点があったのでコメントします。コメント依頼の「第三者のコメント」は、あくまでも第3者的立場から提議された事象に対して客観的意見を述べるものであって、その際に他者のコメントを参考にするのは構いませんが、最初から着地点などの目的を以てコメントするものではありません。例えば、コメント依頼→投稿ブロック依頼という流れがありますが、最初からブロック(ブロック依頼)ありきでコメント依頼を進めるべきではなく、コメント依頼で行われた第3者コメントや被依頼者コメントを総合的に勘案した結果、ブロック依頼に進まざるを得ないという場合にのみ行われるべきものです。
今、見られる状況は、別所にて着地点を探る様子が見られ、しかもそれが依頼者の会話ページであり、依頼者の立場も危うくしかねません。他にも、作戦会議の様相が見られますが、これも不適切です。コメント依頼が出されている以上、意見があるのでしたらコメント依頼の俎上で行われるべきです。他所に議論を拡散すべきではありません。--えのきだたもつ(会話) 2026年5月26日 (火) 07:29 (UTC)返信
  • コメントえのきだもつ様、ご指摘ありがとうございます。コメント依頼の理解不足、及びコメント依頼とブロック依頼を混同してしまい、行うべきでない編集を行ってしまい、申し訳ございません。もう一度コメント依頼とブロック依頼に関しましてのページを熟読いたしました。今回のえのきだもつ様のご指摘内容に関しましては私の理解不足に責任があります。今後はこのようなことを行わないよう気を付けます。依頼者様のノートページの編集履歴にも書きましたが、こちらに移動するべきであると判断したため、こちらに移動すべき文章を記載いたします(また、ブロック依頼との混同部分に関しましては割愛の上、コメント依頼の場に適合するよう文章を再構成いたしました)。気になっている点といたしましては、Mt.Asahidake様の望む着地点はどのような形でしょうか?なまえみてい様からのコメントに書かれているとおりですが、この件は一度終了してもいいのではないかという意見が出ております。Mt.Asahidake様のご意向を伺いたく思います。何卒よろしくお願いいたします。また、ご指摘いただいたえのきだもつ様に関しましては、ご指摘に感謝申し上げるとともに、日ごろの管理業務への感謝をこの場を借りて御礼申し上げます。また、私の理解不足のため、えのきだもつ様のお時間をいただいてしまったことをお詫び申し上げます。--North Pacific(会話) 2026年5月26日 (火) 07:11 (UTC)返信
  • コメント柏尾菓子さんのこのメッセージを見て、少し思ったことがあったのでコメントさせていただきます。柏尾菓子さんはこのメッセージを通じてこの方に謝罪されてましたが、その中の『...(前略) コミュニティには人員がおり、指摘するのは私である必要はないため、今後このようなことがないよう、舌先現象になりますさんへの指摘は、ほかの方に任せようと思います(私が指摘するだけで今までを思い出して萎縮させてしまうのではないかと懸念があり、そうであれば申し訳ないためです)。(後略)...』の1節に少し違和感を覚えました。もし柏尾菓子さん自身が、今後の「柏尾菓子さん⇔何らかの権限保持者」間のやり取りそのものをなくす方向でこの問題の解決を図ろうとなさるのであれば、それは結局柏尾菓子さん自身が自ら孤立の道に突き進んでいるだけように思え、あまりいい解決策とは思えません。もちろん、個人間メールの内容が私の想像を絶する苛烈な内容(相手がPTSDになったり、トラウマを抱えてしまう程度?)だったのであれば話は変わってきますが、そこまでひどくなかったのであれば、やり取りをなくす方向ではなく、やり取りの質を高めていく(相手の事をおもんばかる・誤解を生みにくい表現を心掛けるなど...?)方向性で解決を図るべきではないでしょうか?--✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠(会話) 2026年5月27日 (水) 03:14 (UTC)返信
  • コメント ほかの方と意見が被る部分がある点、ご了承ください。私は、本ページと利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてを読み切った時点で、ウィキペディア日本語版ローカルコミュニティ内での解決は不可能であると判断しました。以下、理由を述べます。
  1. 一般利用者以上の慎重さを備えていることが求められる管理者権限をお持ちの方が会話ページからコメント依頼へ議場を移す決断をした以上、単純なけんかや不仲で済む話では最早なく、当事者間での話し合いで解決できる段階は過ぎているとみなすのが適切であると考えます。であるならば、議論の対象物が如何なる性質を持つ内容であったとしても、当事者間の話し合いに差し戻さず、第三者の介入を維持し続けるべきでしょう。
  2. 全容解明と事態の評価にあたっては、現状当事者らの主観的コメントに留まっている柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんとの間で交わされた非公開のメールの本文自体も確認し、客観的に吟味すべきです。しかしながら、当該メールの文中には秘密保持契約によって保護されている情報も含まれているとのことなので、公開の場に複製することは絶対に避けるべきです。伏字処理したとしても、その範囲の過不足を公平に判断できる人が居ませんし、万が一過不足の「不足」の方が起こってしまえば一大事です。NDAを締結した利用者のみで構成された紛争解決機関はjawpには存在せず、急ごしらえ出来るほどの人的リソースも存在しません。であるならば、ローカルコミュニティで解決不能な案件として、適切な権限と責務を負っているメタ・ウィキ内の組織に仲裁を依頼すべきだと考えます。
上記の私の意見との整合性を保つため、本ページで提起されているその他すべての議題について、一切のコメントを差し控えます。--T4NeGMp7P4en(会話) 2026年5月27日 (水) 15:25 (UTC)返信
 追記 個人的なメールも、内容はウィキペディア日本語版の管理行為についてのことのようですし、ウィキメディア財団ユニバーサル行動規範の支配範囲に当たるのではないでしょうか。--T4NeGMp7P4en(会話) 2026年5月28日 (木) 05:20 (UTC)返信
  • コメント 私の感想を一言でまとめるとすれば、「この人たちは見えないところで一体何をやっていたんだ」です。
ことの発端は日本ドッジボール協会における、柏尾菓子さんによる半保護の権限行使に対する疑問をMt.Asahidakeさんが問い合わせたことに起因し、その後いくらかのやり取りを経ても柏尾菓子さんによる対処についてMt.Asahidakeさんが「懸念点」を拭うことができなかったために、コメント依頼にて第三者のコメントを頂戴するものかと、「利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護について」の文面を見ていて思ったのですが...。正直なところ、話が飛躍しすぎているというか、論点が変わってしまっているように見えてしまいました。そのうえではありますがコメントをさせていただきます。解釈違いがありましたら申し訳ありません。
Mt.Asahidakeさんに対して柏尾菓子さんが具体的にどのような発言をされたのかとそれに対する私の意見表明は、非公開のメール上でのやりとりが含まれるがために、それが公になっていない状況で何等かのコメントをするのは拙速であり、仮に公開されたとしても我々一般編集者が閲覧できる部分が限られる可能性が高い中で正しく評価するのは難しいと思いましたので、控えさせていただきます。しかし、舌先現象になりますさんに対するこちらのご発言は、相手を委縮させかねないものではないかと思いました。
相手の表情が直接見えず、文字だけでしか意思疎通がてきない環境である以上、そこで使用する表現には細心の注意を払う必要があると、私は常々思っています。他人に何かを指摘するのであればなおさらです。言わないといけないことを言わないのは良くないですが、かといって伝え方を間違えると相手の感情を逆なですることになります。本当に難しいコミュニケーションではありますが、話し相手やそれを見た不特定多数に疑念を抱かれるような言動は、仮に心の中でそう思っていたとしても厳に慎むべきではないでしょうか。
最後になりますが、日本ドッジボール協会の保護対処の件について、柏尾菓子さんが慎重に判断をした結果なのでしたら、私は問題ないと思っています。とにかく、本件が適切な方向で解決に向かい、当事者となられたお二方がより一層ウィキペディアに貢献されることを願います。ウィキペディアで積極的に管理活動に励まれている方同士でこのような私的要因も混じるトラブルが発生してしまったことは、正直なところ、大変残念でなりません。--メガネくん(会話) 2026年5月27日 (水) 16:28 (UTC)※私が想定しないニュアンスで受け取られる可能性がある表現を修正しました。失礼しました。--メガネくん(会話) 2026年5月27日 (水) 16:57 (UTC)返信
  • コメント 本件については、まず依頼者であるMt.Asahidakeさんからの追加説明・文脈整理を待つべきであるという点に異論はありません。そのうえで、今後の議論の方向性として、(1) 柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんの間の個別の問題と、(2) 新任権限保持者に対する助言・指摘のあり方という、より一般的な運用上の課題とは、ある程度切り分けて考えてもよいのではないかと思います。
(1) については、当事者間の私信や関係性に由来する部分も含まれる可能性があるため、Mt.Asahidakeさんの準備や気持ちの整理を待ちつつ、必要に応じて慎重に扱うべきとする大方の意見に同意いたします。
(2) については、本件や関連して言及されている事例を通じて、新任の管理者・CU・削除者等に対する助言や指摘の方法について、一定の整理が必要ではないかと感じました。既に議題にも挙がっている通り、権限行使への指摘自体は必要なものですが、相手が新任である場合や、当事者間の関係が悪化している場合には、指摘の経路・頻度・表現によっては、本人の今後の権限行使を萎縮させる可能性があります。
(2)における解決策のイメージ
新任権限保持者の権限授与から一定期間の間、彼(彼女)を推薦した複数のベテラン権限保持者が自動的に相談役になり、権限執行のイロハを伝授する。新任者は権限執行のまえに相談役の許可(?)を得ないと執行ができないとするルールを策定することで、権限執行後に劇詰めされる可能性を排除し、加えてもし誤った認識があれば執行前のその時に改善することができる。
--✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠(会話) 2026年5月28日 (木) 04:39 (UTC)返信
※場にそぐわない表現・内容を修正し、コメントを改訂いたしました。失礼いたしました。--✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠ 2026年5月28日 (木) 09:00 (UTC)返信
一つご質問がございます。Mt.Asahidake様にお伺いしたいことは、今後同じような事案が発生した場合、どのように対応をするのでしょうか。また、その事案はこれまでに行ってしまったMt.Asahidake様には発生しない(ここで注意されているので何か行うときには慎重になる可能性が高い)とは思いますが、他の利用者に関してはこの件を失念してしまったということも考えられない話ではありません。今後は、同様事案が起きた時にMt.Asahidake様が被害を受けたときのみ対処するのか、それとも他の利用者に同じようなことがなされた場合にも対処をするのか、ここに関して情報がないことがクローズ前に疑問が残る部分です。また、その対処の種類もコメント依頼なのか、被依頼者の会話ページなのか、はたまたさらに厳しい対処なのかを明示しておいた方が今後同様事案の発生抑止になるのではないでしょうか。ご多忙でしょうからすぐに返信いただきたいということではありませんが、クローズ前にご回答を頂けますと幸いでございます。--North Pacific(会話) 2026年6月14日 (日) 00:14 (UTC)返信
ご回答ありがとうございます。了解いたしました。--以上の署名のないコメントは、North Pacific(会話・投稿記録)さんが 2026年6月14日 (日) 02:06 (UTC) に投稿したものです。返信
  • コメント 本RFCの目的が果たせたとのご判断について、一点申し上げます。CU立候補審議において、両者の間に仲違いがあったという重要な背景情報が、審議参加者に開示されないまま進行しました。この情報が開示されていれば、審議参加者の判断が変わっていた可能性があります。被依頼者の謝罪と反省は評価しますが、審議の透明性という観点からの総括がなされていない以上、クローズは時期尚早ではないでしょうか。--96points(会話) 2026年6月14日 (日) 08:21 (UTC)返信
  • コメント Mt.Asahidakeさん、率直なところこのまま流そうか迷ったのですが、一つだけお伺いしたいことがあります。今回の件に際して、どなたに私信で相談をされたのでしょうか。前提として、ハラスメント受けたと感じた方が第三者にそれを相談することは至極普通です。一方で、この「流れ」に関して個人的に気になっている点があるため、お伺いします。 --Dragoniez (talk) 2026年6月18日 (木) 04:30 (UTC)返信
  • コメント上での私の柏尾菓子様に関する意見ですが、このRFCの依頼後は改善策もわかりやすく示されていますし、対応も終始丁寧なものでしたので、一点撤回したい部分がございますので記入させていただきます。「私は柏尾菓子様の活動でWikipediaがよりよい環境になっていると取っていましたが、今回この問題が表面化したことで、柏尾菓子様はWikipediaをよりよくするという仮面をつけた、実態は未経験者を苛む人物だという意識となりました。」に関してですが、上記の理由のため、撤回させていただきたく思います。柏尾菓子様は精力的に活動されており、本件はあまりよく見られない事案だとはいえ、管理者として適切なことを教えようとしていたと考えることができ、そうすると私の先の発言はあまりにも酷いことではないかという考えに至りましたので撤回することといたしました。柏尾菓子様、大変申し訳ございませんでした。また、これとは別にお伺いしたいことがございます。質問ですのでコメントで行うのも場違いですので、新たに質問を記入させていただきたく思います。どうぞよろしくお願いいたします。重ねて、私の検討不足により、事態をより悪い方向に考えてしまい、大変厳しい言葉で追及してしまったことをお詫び申し上げます。--North Pacific(Contact) 2026年6月18日 (木) 13:25 (UTC)返信
  • 質問(柏尾菓子)様宛
ご質問がございます。私の酷な発言を撤回しようと思い、本RFCを再読いたしましたが、ご質問が生まれたため、ここに記入させていただきます。被依頼者のコメント欄で「Infinite0694様が知っているはずのないメールの内容を知っているように感じており、動揺している」と発言されておりましたが、あの後何も動きがないように思えます。被依頼者様及びInfinite0694様の会話ページを急いで閲覧いたしましたが、私の疑問に思う部分の件に関しては見た限りどちらの会話ページにもありませんでした(見過ごしていたら大変申し訳ございません。その場合お教えいただけますと幸いでございます)。本RFC参加者が他の部分に目を向けることが非常に多く、私の疑問に思った部分に触れられる意見が見受けられず、埋没してしまっているのではないかと思います。理由が分かったのであればそれが最善なのですが、まだその部分がご不明であれば、私がInfinite0694様をこちらにお呼びしてご説明を頂きたい旨をInfinite0694様の会話ページでコメントすることが可能ですが如何でしょうか?それによって柏尾菓子様が今後安心して管理作業にあたることができるのであれば本望ですし、そうして欲しいのであれば私は酷な発言への反省及び埋め合わせから迅速に行おうと思っております。ご多忙であるとは思いますがコメントいただけますと幸いでございます。--North Pacific(Contact) 2026年6月18日 (木) 13:54 (UTC)返信
上の柏尾菓子様の不安な点を解消してからクローズとしていただけないでしょうか。この件に関わった利用者が今後の方向性を理解するため、そしてこの件に関わった管理者である柏尾菓子様、Mt.Asahidake様、Inifinite0694様、Yushukasai様、Dragoniez様が今後の方向性を理解すること及び安心して管理作業にあたることができるように、何卒上記の質問が解決するまでクローズをお待ちいただきたいです。議論に参加しただけの拡張承認されているだけの一ウィキペディアンの意見ですので、管理者の皆様の足元にも及びませんが、お願いできますでしょうか?--North Pacific(Contact) 2026年6月18日 (木) 13:54 (UTC)返信
以下のコメントは#c-Dragoniez-20260913105200-Infinite0694-20260911123100の内容で読みかえてください。--Dragoniez (talk) 2026年9月14日 (月) 13:34 (UTC)返信
返信 (#c-Mt.Asahidake-20260618144400-依頼者のコメント-1宛) 始めに、私の懸念はMt.Asahidakeさんに対して向くものではありません。#c-Dragoniez-20260525050500-第三者のコメントの時点から私が気になっていたのが、端的に言って「相談を受けた側がWP:TAGTEAM化していなか中立だったか」ということです。(私個人の馬鹿な懸念で済むに越したことはありません。)
上述したように、ハラスメント受けたと感じた方が第三者にそれを相談することは至極普通ですので、Mt.Asahidakeさんが他者に助けを求めたことについては、特段言うことも懸念点もないです。一方で、柏尾菓子さんの会話ページからの「流れ」として私はずっと「筋書き臭」を感じていました。以下、全て公表されていることですが、文脈として:
  1. Mt.AsahidakeさんをInfinite0694さんがCUに推薦し、その辺りから「柏尾菓子さんの態度が急変」した。
  2. これについて、Infinite0694さんとMaximusM4さんにMt.Asahidakeさんが相談した。
  3. 柏尾菓子さんの会話ページで、言われる側が反論する余地のない「尋問」が行われた。
  4. 柏尾菓子さんが全面的に謝罪し、尋問の文脈が冷めあがらないまま、コメント依頼が提出された。
2については推測も含まれますが、こう考えないと辻褄が合いません。私が気になったのが、コメント依頼の出され方です。例えば、#1から裏で何かがこじれ始め、個人が個人に対して怒りを募らせていった。その流れのまま、初めから被依頼者の言い分を聞く気がない「コメント依頼を出して解任動議」というような筋書きが裏で組まれ、それゆえの柏尾菓子さんの会話ページでのあの糾弾だった、と言われるのが私の中で一番辻褄が合います。
是非、関わった方から「そうではない」と断言して頂きたく思います。仮に私の分析が当たってしまっているなら、相談を受ける側は完全に中立的であるべきであり、コメント依頼も「第三者意見を募る場」として使われるべきという点を、相談を受けた方側が深く見直して頂きたいです。問題の根本自体は、柏尾菓子さんがMt.Asahidakeさんに向けた言葉にあったのだと思います。一方で、片方の言い分しか聞いていない状態で、「管理者」が徒党を組んで個人を叩く構図で仮にあったならば、それは本当にやめて頂きたいです。 --Dragoniez (talk) 2026年6月18日 (木) 15:44 (UTC) // 訂正。--Dragoniez (talk) 2026年6月19日 (金) 12:09 (UTC)返信
本件に関連した私の振る舞いはDragoniezさんにはそのように映っていらっしゃったのだ、と理解しました。しかし一方で、そのようなラベリングは非常に心外であり、かつ凡そ身に覚えのないものであることは明確にお伝えしなければなりません。
過去に私は後に LTA:TEAMF と呼ばれることになるアカウント群に対してその行動を「党派的」であると指摘したことがあります。これは特定のいくつかの主アカウントを中心に、夥しい数のアカウント群が共通の目的に対して協調していることが履歴などから明らかで、かつそれが長期間に及んでいたことに起因します。そもそも特定の事象に対して立場や見解を同じくする利用者が短期間に複数人出現すること自体は別段珍しいことではありません。それについて WP:TAGTEAM すなわち WP:MEAT であるとすることは余程強い根拠がない限り抑制的であるべき、少なくとも私はそう考えていますし、また WP:TAGTEAM の冒頭に明記されていることでもあります。
一方、今回の件を振り返ると、ただ一度、私を含む複数人が短期間のうちに被依頼者である柏尾菓子さんへ苦言を述べ、そのきっかけを作ったMt.Asahidakeさんが一連の流れの中でコメント依頼を提出した。かつ苦言を述べた側が連携しているのではないかとする疑義は心象のみに留まる(私が指摘したパワーハラスメント疑義について上記で他の利用者の方より決め付けであるとの批判をいただきましたが、根拠の強弱でいえば比較にならないものと思います)。これを WP:TAGTEAM ではないかとするのは客観視した場合あまりに根拠が希薄であり、また主観では私のみならず名前の挙がった方々に対する侮辱以外に捉えようがありません。
仮にこのDragoniezさんの憶測がコミュニティに広まってしまったら、今後私がMt.Asahidakeさんらが起草した提案に賛同した、あるいは同一案件で意見が一致した場合、都度連携を疑われるリスクが先々にわたって生じる可能性も考えられるでしょう。そして何より、コミュニティより信任を得て管理者の権限を与かっている立場として、上記発言がコミュニティからの信頼を損なうトリガーとなり得ることも想像に難くなく、諸々を踏まえ到底看過できるものではありません。
Dragoniezさんがどのような所感を抱こうともその内面まで干渉することはできませんし、無論のことそのつもりもありません。しかしそれをコミュニティに対して無造作に吐露されたとなれば話は別です。疑義を投げかけられた側としては「私個人の馬鹿な懸念」の前置き程度で済むはずもない、極めて重大な発言をされたものと捉えざるを得ないのですが、Dragoniezさんにおかれては発言者としてその自覚はおありでしょうか。--MaximusM4(会話) 2026年6月19日 (金) 09:05 (UTC)返信
返信 TAGTEAMを引き合いに出したのは、確かに行き過ぎと感じました。下で「断定的」という言葉を使いますが、それとも自己矛盾しますのでこれについては撤回のうえお詫び申し上げます。
私が確認したかったのは「相談を受けた側が中立的だったか」です。特別:差分/109645689にて、MaximusM4さんはInfinite0694さんのコメントを引用し、「ハラスメントに該当するもの」を太字にし、絶対悪とも仰られています。前提として、ハラスメントは許される行為ではないのはその通りであり、それを肯定するつもりは毛頭ありません。一方で、これは断定的であり中立性に欠くほか、CU関連の件は特にInfinite0694さんのコメントの内容に論理が完全に依存しています。当の「指摘」に関しては、(恐らく言い方の問題で)私も少々「詰めすぎではないか」と感じた部分はあるので、大元の趣旨自体は理解しますが、実際に「指摘」が指していたCUログを確認してみると、無実のIPレンジがハードブロックされていました。このような確認をご自身で行う術がない中、「○○さんによれば××」⇒「ハラスメントでは?」はかなりの飛躍であり、中立性を害するものであったのではないでしょうか?ここまででもコミュニティから指摘があるかつご自身でも直上で言及されているようにお気付きであったならば、依存している前提に問題があったとご認識された時点で、最低限のコメントは入れるべきだったのはないでしょうか?
私の懸念の根幹は、管理者ないしCU・OSという利用者グループは、一般利用者にとってはただでさえブラックボックスであるということにあります。その閉鎖空間の中で中立ではなく偏向が生まれるようなことが万一あれば、それはコミュニティにとって有害になり得ます。これを防ぐには、中立的な判断とバイアスの排除が必要不可欠です。この点で、「一方が一方的に悪」という一種のレッテルのようなものが、管理者である介入者の発言を理由として開始時点で生じていたことは問題視すべきであり、あやふやにすべきとは思いません。管理者陣はどこでも中立であると我々全員で宣言すべきと考えます。事実問題として「一管理者の発言に依存している別の管理者の発言」があり、それが解消されないまま放置されるのは健全ではないと思います。
(最後に一点お断りすると、私は「見返すのがつらい」という状況にまで陥ってしまった依頼者に強い同情を覚えています。本件における「絶交宣言」なるものはコミュニケーションの仕方として問題しかなく、擁護しようとも思いません。)--Dragoniez (talk) 2026年6月19日 (金) 12:09 (UTC)返信
ご指摘いただいた、私の柏尾菓子さんへの批判がInfinite0694さんのそれに依拠していたことなどについては仰るとおりであり、意思表示の時期を逸したことも含め申し訳なく思います。こちらについては別途コメントさせていただきました。
しかし一方で、その他のコメントには釈然としないものが残ります。WP:TAGTEAM (WP:MEAT) については撤回していただいたとはいえ、その他にも
  • 柏尾菓子さんの会話ページからの「流れ」として私はずっと「筋書き臭」を感じていました。
  • 推測も含まれますが、こう(これについて、Infinite0694さんとMaximusM4さんにMt.Asahidakeさんが相談した)考えないと辻褄が合いません。
  • 筋書きが裏で組まれ、それゆえの柏尾菓子さんの会話ページでのあの糾弾だった、と言われるのが私の中で一番辻褄が合います。
  • 「管理者」が徒党を組んで個人を叩く構図
Dragoniezさんはこのように仰っています。私にはこれらのコメントもまた中立性を欠き、私やMt.Asahidakeさんらに落ち度があるとの前提に立った偏向したものであり、いみじくもご自身で仰った「バイアスのかかった」「『一方が一方的に悪』という一種のレッテル」そのものであると見えます。その張本人がこれらについて何ら言及も撤回もされることなく、一方で中立であることの重要性を訴えるというのは、WP:MEAT 疑惑を他者に対して投げかけたことについてあまりに軽く捉えすぎている点(確かに行き過ぎと感じました、程度で済むことでしょうか)も含め、納得のいくものではありません。単刀直入に申して、説得力を感じ得ません。そもそもDragoniezさんの論旨が後段にあるのであれば、筋書きが云々と余計な付言などせずそれのみを私を名指ししてご指摘いただければ済んだことのはずです。私は私で省みなければならない点がありますが、Dragoniezさんもまた然りではないか、そのように強く思います。--MaximusM4(会話) 2026年6月19日 (金) 15:53 (UTC)返信
私の分析に誤りがあるのであれば、ご指摘の点については仰る通りです。きちんと対応させて頂きますが、その前に一つ確認させてください。
  • 能動的・受動的を問わず、MaximusM4さんへ私信での相談があった・受けた・関わった事実はなく、ウォッチリスト等で偶然柏尾菓子さんの会話ページへの書き込みを目にし、コメントをした。
ということでよろしいでしょうか。
(お詫び:今日明日、電波が悪い場所にいます。すぐに書き込めないかもしれません。) --Dragoniez (talk) 2026年6月20日 (土) 04:25 (UTC)返信
そのとおりです。
しかし、私に向けられた WP:TAGTEAM 疑義については撤回していただいたものとばかり思っていましたが、「撤回」とは単に「WP:TAGTEAM呼ばわりは言い過ぎた」というのみで、何らかの連携があったのではないかという疑惑は依然として抱き続けていたのですか。すなわち、Dragoniezさんは上記で「そのようなラベリング(WP:TAGTEAM呼ばわりや筋書きに沿って動いた疑惑)は非常に心外であり、かつ凡そ身に覚えのないものである」と申し上げた私のコメントを無視あるいは一切信用することなく、私やMt.Asahidakeさんらが連携していたとの恣意的な「分析」とやらを軌道修正することもなく、話を進めていらっしゃったということですか。
これでよく私の過去の発言に対して「断定的であり中立性を欠く」と批判したり、「中立的な判断とバイアスの排除が必要不可欠です」などと主張したりできたものですね。--MaximusM4(会話) 2026年6月20日 (土) 15:37 (UTC)返信
横から失礼 横から失礼
@Dragoniez様、そして@MaximusM4様、こんにちは。日々編集及び管理作業、お疲れ様でございます。お二方のやり取りで思ったことがありますので、拡張承認されているだけの、管理者等のお二方と比べると何の価値もない、一ウィキペディアンですが、ご意見を記入させていただきます。
まずDragoniez様に関してですが、TAGTEAMの懸念があったことは事実であり、私も裏で同調していたという線も考えられない話ではないとは考えておりました(MaximusM4様にお伝えしたいのは、このRFCの進み方を考慮し、あらゆる可能性を深堀して考えていただけで、実際にそのようなことをしていたのではないかとは微塵も考えてはおりません。あくまで私は上のえのきだたもつ様のご指摘で如何に中立性を欠くことの危険が大きなものかを身をもって実感いたしました)。ただそれを記入してしまったことにより、MaximusM4様にあらぬ疑いがかかってしまう恐れがあったことは、もう少し考慮すべきだったのではないかと考えます。また、連携しているのではないかとの件はMaximusM4様にきちんとご説明された方が、MaximusM4様の心配などが幾分軽減されるのではないかと思います。そして、これにぴったり当てはまる私論ではないかもしれませんが、Wikipedia:議論が白熱しても冷静にの「苦い論争を起こさない秘訣 5」に『他人の姿勢を決めつけるのはやめましょう』との記載があります。疑ってしまうのは誰しもありますが、MaximusM4様にあらぬ疑いがかかってしまうかもしれないのでこちらに抵触してしまうのではないかと思いました。MaximusM4様はDragoniez様のコメントで自分のスタンス等が誤解されてしまうのではないかと恐れているように感じますので、MaximusM4様がご納得いけるような追加の説明等を記入されると、MaximusM4様もご安心いただけるのではないかと思います。
そしてMaximusM4様、私はあなたがコミュニティの皆様にTAGTEAMではないかと思われてしまうことを恐れていらっしゃるのではないかとお見受けいたしました(違ったら大変無礼なことであり、申し訳ございません。その際は撤回いたしますので何なりとお申し付けください)。ですが、私といたしましては不安や怒りを懸命に抑えながら相手に当たり障りのない口調で言うのは大変難しいことであるというのは重々承知ではございますが、Dragoniez様への返信の口調が回を追うごとに強くなってしまっているように感じます。Wikipedia:議論が白熱しても冷静にの「苦い論争を起こさない秘訣 6」に『腹を立てたときには、書き込む前に一回深呼吸をしてみましょう』とあります。MaximusM4様は不安などで気持ちの整理がつかない状況下で返信されたのではないかと思います。この件に関しては二人の管理者のトラブルであり、またそれを別の管理者の方々がコメントを多く書き込み、その他にも私含めどのような事案が発生したのか残念ながら知る術もない一般利用者のコメントが複雑に絡み合っているため、コメントを読む、気持ちの整理、返信を考えるなど、行うことは多岐にわたり、特に上のコメントで不安や怒りを抱えられたらやるべきことが多すぎてなおさら気持ちの整理が難しいことは容易に想像できます。しかし、最後の返信ですと、Dragoniez様が必要以上に悪者に見られてしまう可能性も十分にありますし、それによりMaximusM4様に不用意な発言をしてしまったことや、長い時間が経ってもまだこの件でDragoniez様が「私(Dragoniez様)にいい印象を持っていないのではないか」と思って必要以上に委縮し、管理者間での連携が必要な際に円滑さを欠く可能性が否定できません(最もこれは依頼者と被依頼者にも言えることではありますが)。ですので、返信の文面をもう少し当たりのきついものからやわらかいものにしていただけないでしょうか。私もWikipediaの編集者ですし、このサイトが大好きですので、管理作業の円滑さが失われ、Wikipediaの質が落ちてしまうのではないかと懸念しており、そうなってほしくないと思っています。
この私のまとめられず長文となってしまったコメントのまとめを致します。
Dragoniez様が行うべきではないかと思う点
・相手が周囲に誤解されてしまわないか、熟考されたとは思いますが、念には念を入れて検討する
・MaximusM4様が仰っている「疑惑」に関して丁寧に説明する
MaximusM4様が行うべきではないかと思う点
・気持ちの整理が困難な状況の中返信なさったであろうことは容易に想像できますが、一度冷静になり、Dragoniez様がコミュニティからの信頼を受け続けられるように文面をやわらかく変える(これを行えば今後も関係が急激に悪化することなく各々が気持ちよくWikipediaで活動できるのではないかと思います)
・「中立性を持って対応する」や「バイアスを持たない」に関する意見は例え自分がその通りに接していたとしても必要なことであるのでDragoniez様がそれをできていないから言う資格はないなどということは言わない。これに関してはクルー・リソース・マネジメントにも通じますが、「CRMのもとでは、機長は副操縦士や航空機関士らを重要な資源と考えて彼らの意見を十分聞くようにし、一方で副操縦士や航空機関士らは安全に関する意見や質問をためらわず行えるようになることが求められた(クルー・リソース・マネジメントのページから引用)」とありますので、別の方が遠慮なく意見や質問を言えるようにし、言われた方はそれを聞き入れることが重要だと思います。また、私は本の方でもクルー・リソース・マネジメントに関して読み漁ったことがありますが、ある本のクルー・リソース・マネジメントの説明には「アドバイスには『ありがとう』と言おう」と書いてありましたので、やっていることであってもアドバイスには感謝を示した方が双方のコメントが穏やかになるのではないかと思いました。
このような長文乱文になってしまい、大変恐縮ではございますが、ご一読いただけますと幸いでございます。下っ端がぎゃーぎゃー喧しいと思われてしまったかもしれません。でも私はそれでお二方が今後変な雰囲気にならず、双方が安心してWikipediaに参加できるのであれば、「一々うるさかった下っ端」の印象でも構いません。関係のないページを出したことに関しても、別のことじゃないかと思われる可能性が大いにあるでしょう。ですが、私は最大限お二方の不安や心配事を取り除ければとの思いでコメントいたしましたので、私の扱いはぞんざいになってしまっても、上のことに関してはどうかぞんざいに扱わず実践してみていただけませんか?拡張承認されただけの利用者が出しゃばってしまって大変申し訳ございませんでした。--North Pacific(Contact) 2026年6月20日 (土) 17:21 (UTC)返信
返信ありがとうございます。では、説明を求めたい、と書いてありますので、私からInfinite0694様へ、柏尾菓子様からInfinite0694様にご説明いただきたいことがあるということで、お呼びするということでよろしいでしょうか。もし理解の齟齬があるようでしたら、お教えください。--North Pacific(Contact) 2026年6月18日 (木) 23:29 (UTC)返信
了解しました。二日を目途に、Infinite0694様がコメントされないようでしたら、会話ページでInfinite0694様にお声がけいたします。--North Pacific(Contact) 2026年6月19日 (金) 00:38 (UTC)返信
  • コメント 首記、本件提起前の会話ページの段階から主体的に関わった身でありながら、この場でのコメントが遅れた点について被依頼者である柏尾菓子さんをはじめ皆様へお詫び申し上げます。また、既にご指摘をいただいたとおり、私がハラスメント疑義を呈した会話ページでの初回コメントはInfinite0694さんの主張に依拠した状況証拠に過ぎなかったものを憶測交じりで踏み込み過ぎたと反省しております。重ね重ねではありますが、柏尾菓子さんにおかれては多大なご心労をおかけし大変申し訳ございませんでした。身内にハラスメント被害者がいることもあり、過敏に反応してしまった点ご容赦いただければと存じます。
一方で当時の柏尾菓子さんによる「指摘」が、舌先現象になりますさんに対するものを含め適切さを著しく欠いていたとの認識は変わりませんが、こちらについても柏尾菓子さんご本人のコメントを拝読し解決に向かうものと考えております。焦らず、ご自身にも他者にも過度に厳しくせず、引き続き業務を遂行していただければと存じます。
なお、会話ページでの最終コメントで言及したとおり、本件提起後のタイミングでMt.Asahidakeさんに対してメールでコンタクトを取ったこと、そして伺った内容は会話ページおよび本依頼ページでMt.Asahidakeさん自ら言及された内容の域を出るものではないことをご報告申し上げます。そのこともあって、メールの開示を待った上でコメントするつもりでいたのですが、結局非公開となったこともありコメントするタイミングを逸してしまったことを改めてお詫び申し上げます。--MaximusM4(会話) 2026年6月19日 (金) 15:46 (UTC)返信
  • コメント 関係者の皆様、本当に申し訳なく思っております。コメントが遅れたのは、身内に不幸があり、しばらくWikipediaを開けない状態だったためです。そして、先日説明責任を果たさなくてはいけないと思い、このページを見たのですが、Dragoniezさんのこのコメント[5]を見て、端的に言えばひどく傷つきました。勿論、私がそのようなことを言える立場ではありませんが、事実根拠のない憶測で印象操作をされたと思っております。「WP:MEAT」まで持ち出されており、もし本当にそうであるとお考えなら、私の信用も地に落ちたと思うと、本当につらいです。そのことで、解任動議を提出したい。そういう意向なのでしょうか。Dragoniezさんのコメントを見てブラウザを閉じたくらいです。しかし、会話ページの方でも案内があり、コメント依頼の方にも責任を果たすべきとの意見もありましたので、コメントいたします。
  • Mt.AsahidakeさんをInfinite0694さんがCUに推薦し、その辺りから「柏尾菓子さんの態度が急変」した。
    • まずこの件に関しては、お二方の私信でのやり取りでしょうから、私が口をはさむ余地はないと思います。この件に関しては両者とも「仲違いをした」旨の説明で、一致していると思います。私はMt.AsahidakeさんにCU立候補を打診したのは事実です。公平性を担保するためにも、推薦である以上、推薦文の下書きをMt.Asahidakeさんに見せて承諾をとってから、RfAページを作成しました。無理やり立候補させたということはなかったと考えています。また、公平性を保つため、質疑応答・投票中は私信を含め一切の連絡を立候補者と絶ちました。その後、サインが必要になるから、手続きをするように案内しました。
  • これについて、Infinite0694さんとMaximusM4さんにMt.Asahidakeさんが相談した。
    • MaximusM4さんのことに関しては何か裏でやり取りを行っていたわけではありませんので、存じません。また、私からはこちらにある説明の通りです[6]。「本件については、Trust and Safety(T&S)案件として相談してはどうかとMt.Asahidakeさんに提案しています。[7]」とコメントしたように外部の機関をすでに勧めています。このコメントを見落としていたとは思えないですが、「初めから被依頼者の言い分を聞く気がない「コメント依頼を出して解任動議」というような筋書きが裏で組まれ」というのがどうしても理解できませんし、身に覚えがないです。ただある意味、解任動議に関してはコミュニティの判断ですので、最終的に私でも想像がつかず、そうするつもりだったのでしょう。と言われても本当に私個人が弁明する余地がなくなり困ります。結果論に過ぎないと思いますので。繰り返しますが、私が言える立場ではないですが、AGFを欠いた主張かと思います。この件で、ひどく傷つきました。また、今回のDragoniezさんのコメントがあったからこそ、私は柏尾菓子さんに会話ページで本当に取り返しのつかないことをしてしまったのだと改めて実感しました。柏尾菓子さん、本当に申し訳ありませんでした。この謝罪で、柏尾菓子さんに対する態度を簡単に許してもらおうとは思っておりません。しかし、このようにいきなりレッテルを貼られ、疑いを掛けられるのは非常に辛いことだと身をもって実感しました。謝罪を受け入れていただけたら、と思います。
  • 柏尾菓子さんの会話ページで、言われる側が反論する余地のない「尋問」が行われた。
    • これに関しましては、不徳の致すところであり、前述の謝罪の通りであり、上記のコメントの謝罪[8]の通りであります。
  • 柏尾菓子さんが全面的に謝罪し、尋問の文脈が冷めあがらないまま、コメント依頼が提出された。
    • これに関しても私は本当になにも言えなくなります。コメント依頼ではすでに「しかし、メールの公開に向けての話が進んでいる以上、コミュニティの判断に委ねたいと思います。」とコメントしており中立な立場を保てないと思い、コミュニティに判断を委ねております。しかし、直近のDragoniezさんのコメントでは中立でない点、問題視されているようです。これは保身でもなければ、言い訳でもないですが、ハラスメントを受けたと相談してきた相手に、「あなたに落ち度があるのでは?」、「相手側の言い分もきこう」、「相手側に弁明の機会を与えるべき」と言えるでしょうか? そして、ただの根も葉もないものではなく、Mt.Asahidakeさんの会話ページにメールの案内が3点もありました(この件に関して被依頼者を責めているわけではないです)。「しかし、メールを見返すだけで辛く、それを乗り越えるのに時間がかかってしまったのが実情です。[9]」と今もなおトラウマを受けている、と主張されている相談者に中立を理由に突き放すのは問題があると思います。ハラスメントに関するものは、相談を受けた時点で中立な第三者ではなくなります。なぜなら、ハラスメントを受けたと本人は言い出しにくいのです。しかし、私の追及の仕方に問題があったのも事実です。もちろん、ハラスメント案件以外の件は中立を心掛けています。私に対して糾弾するのは問題ない(それでも非常に辛い)ですが、ハラスメント告発者(本人もしくは相談を受けた人)を中立ではないと問題視するのは、この件以外にも将来的に本当に困ったことになります。Dragoniezさんはこのタイミングで問題提起して、将来にどのようにつなげる予定だったのでしょうか。このコメント[10]を見る限りでは、「コミュニティの皆さま、後から混乱が生じると困るので先んじて表明させて頂きたく思いますが、「仲違いが起きた」ということだけは柏尾菓子さん本人から事後報告で聞いていて、落ち着いて頂くための助言を一度だけしました。」とあって、本当に中立なのか疑問符が付きます。さらに、「実際に「指摘」が指していたCUログを確認してみると、無実のIPレンジがハードブロックされていました」に関しては、CUのオンブズ案件ではなく、むしろ管理者としてのブロックの問題に見えます。
  • 筋書きが裏で組まれ、それゆえの柏尾菓子さんの会話ページでのあの糾弾だった、と言われるのが私の中で一番辻褄が合います。
    • このように憶測でコメント依頼の最後に書かれると、私自身辛いですし、今後何かでハラスメントが起こった際に、なにも言い出せなくなる雰囲気になるのではないかと危惧しています。事実、Yushukasaiさんの指摘があったときから、説明責任や管理行為以外は自分の意見は言えずに、自分が蒔いた種がそのようになってしまった、と自戒しておりました。さらに、DragoniezさんのWP:MEAT疑惑で、もはや他の利用者に係ることは何一つできなくなりました。Infinite0694が賛成するのは裏でミートをやっているからだろう、そういう印象を周りに与えることになってしまいます。ありえないことですが、たとえ本当にWP:MEATだったとしたら、Dragoniezさんはどのように証明するのでしょうか。「「ミートパペット」という言葉は侮蔑的な表現であると受け取られる可能性がありますので、使用については慎重さが必要です。」とあるようにそれを分かっていてもなお、憶測でコメントしたのでしょうか。しかし、Mt.Asahidakeさんにハラスメントの相談を受け、それに関してミートと言われるのであれば、もう私はどうしたら良いか分からなくなります。--Infinite0694(会話) 2026年6月20日 (土) 17:29 (UTC)返信
コメント 被依頼者の柏尾菓子さまも依頼者のMt.Asahidakeさまも、最近の感謝賞でお名前をよくお見かけします。
それだけ管理者の中でも多くの任務をこなしてくださっているのだと推察いたします。かりに1,000回に1回しかミスをしない人だった場合、100回しか作業しなければノーミスでも、10,000回の作業をこなすと10回ミスしてしまう可能性があります。お二方とも少し不手際があったようですが、柏尾菓子さまもMt.Asahidakeさまもご負担が大きく、時間的・精神的に追い詰められていたという側面があるかもしれません。
なお自分は存命人物の記事を比較的多く手がけていますが、いわゆる炎上をした人物の記事を編集した際にはどうしてもあらぬ誤解を受けてしまいます。いわゆる陰謀論的なものですが、陰謀論にはパターンがあるらしく、「一般的に考えられている被害者と加害者の立場を逆転する」「結果から逆算をして、最も利益を得た者を真犯人として名指しする」「最終的な勝者が、全てをコントロールしていたとする」といったものがあるそうです[11]。また、「地獄への道は善意で舗装されている」という言葉もあります。
管理者やチェックユーザーの相互監視などの観点から重要な問題なのかもしれませんが、依頼者・被依頼者以外の関係者の実状をこれ以上詮索するのは非生産的に感じてしまいます。個人間のメールを公開できず、情報が揃わない状況で議論を進めることはリスクでしかありませんし、個人のプライバシーに関することを無理に公開すべきとも思えません。本コメント依頼はクローズして、個々の問題が残るのであれば、管理者グループの透明性を高める方策を検討するなり、得意分野で管理者業務を棲み分けたり(Mt.Asahidakeさまは保護やブロック、柏尾菓子さまは削除案件に強いイメージ)、個々人の負担が減るように新規管理者や管理者経験者の再任を増加、などを検討していく方が有意義ではないでしょうか...。
僭越ではございますが、以上コメント申し上げます。--Assemblykinematics(会話) 2026年6月20日 (土) 22:31 (UTC)返信
  • コメント 今までの様々なコメントを見ていて、私が相談を受ける中で本人から直接聞いた情報とは、食い違い・矛盾があったり、異なる状況でのコメントがされているのが散見されます。それが基で話が混乱しており、混迷を極めていると思います。本件に関して、私が知っている情報は、あくまでも個人的に知った事なので、関係各位を裏切る事にもなりかねず、今まで開示する事を控えておりました。しかしながら、状況の混迷具合を見るに、これ以上黙っている訳にもいかず、断腸の思いでこれより開示する次第です。これにより、少しでも事実関係が明確になり、進行の役に立てばと思います。また、個人的に知った情報を開示する事により、関係各位を裏切る事にもなりえ、憤慨される事と思いますが、現在の混迷を極めている状況を解決する為に何卒ご容赦ください。以下、私が聞き及んだ情報を時系列で開示します。
※日時は全てJSTです。
2026/04/27 月曜日 17:49
・柏尾菓子さんから一方的に縁を切られた。
・今後はInfinite0694さんやMarine-Blueさんなど、古参勢が背後についてくださるよう
2026/05/15 金曜日 19:35
・(本人から急な相談の打診)
2026/05/15 金曜日 20:21
・RfA時の柏尾菓子さんのコメントやそのあと私宛に来たメールがMarine-Blueさんなどから非常に問題視されており、場合によっては今後の対応も考慮しなければならない段階まで来ている。
2026/05/15 金曜日 21:13
・絶縁されてからInfinite0694さんが私を助けてくれた(04/27の背後についてくださるということ)
・特にMarine-Blueさん、Infinite0694さん、MaximusM4さんのお三方から「CU・管理者共々解任させるべきではないか」という意見も出ている。
・現在もMarine-Blueさんなどと話し合っている。
2026/05/15 金曜日 22:43
・お三方は皆さん今回の件が許しがたいと思っているよう
・今後の柏尾菓子さん次第では最悪の事態も想定しなければならないかもしれない
2026/05/17 日曜日 22:37
・そのあとも話を続けているが、このまま柏尾菓子さんがこのような態度を直さなければ、残念ながら解任動議へ向けてそのまま進むこととなりそう。
・Marine-BlueやMaximusM4さんからすると結局1人抜けたにせよ、自然と周りが埋める形となるので、実際の影響はそこまでではないだろうとの事。
事実のみを書いて終わろうかと思いましたが、今までのコメントを見て来て思うところもありますので、事実を知ってしまった身から、以下に書かせて頂きます。
柏尾菓子さんのMt.Asahidakeさんに対する一方的な絶縁宣言メールは、そのメールの内容も知っているだけに、Mt.Asahidakeさんが憤慨・激怒するのも非常に良く分かりますが、御三方に相談したのが、そもそもの事を大きくした要因だと思っています。
Mt.Asahidakeさんが柏尾菓子さんに直接怒りをぶつけるだけにしておけば、個人間の諍いで済んで、二人が仲違いするだけですんでいたはずです。
それを御三方に話をしたのが、事を大きくややこしく悪い方向に向かわせてしまったと思います。
柏尾菓子さんが今回一方的にMt.Asahidakeさんに絶縁宣言を送り付けてしまったのはもっとやり方はあっただろう、と強く思うのですが、柏尾菓子さんとしても葛藤はあったでしょうし、本件は逆ハラスメントの様相を成している様にも感じます。一方的に糾弾され謝罪を強要させられている状況は、非常に忍びなく思います。加害者にだって人権はあるのです。あくまでも個人的に感じた事で、決して印象操作の意図はありません。また、私が知り得た情報と照らし合わせると、「Mt.Asahidakeさんからの相談は聞いていないし送ってもいない」は完全なる虚偽と言わざるを得ません。--えのきだたもつ(会話) 2026年6月21日 (日) 07:20 (UTC)【敬称忘れ補完】--えのきだたもつ(会話) 2026年6月21日 (日) 12:20 (UTC)返信
「そのメールの内容も知っているだけに」とのことですのでお伺いしますが、そのメールの内容は現状では公開すべき内容でしょうか?「決して印象操作の意図はありません」というお言葉に裏表はないと信用していますが、しかし一方で上記開示で印象が実際に大きく変わってしまうことは想像に難くないのも事実で(意図はないと言ったもの勝ちと表現するのはあまりにも不遜で乱暴ですが)、現時点で公開されている情報のバランスとして公平であるかは疑問に残ります。そして公平性のつり合いをとるには、結局メールの内容の公開が最善手ではないかと傍から見ていると感じますがいかがでしょうか?私信でのやり取りは公開されるべきでないという原則は、えのきだたつさんの上記開示で事実上破られていると思います。--しみんかがく(会話) 2026年6月21日 (日) 08:32 (UTC)返信
  • 返信 (しみんかがくさん宛) メールの内容については、既に述べられている事および上記で私が述べている概要だけで事実関係は分かるので十分であり、公開についても一定の結論は出ているので、現状でも公開する必要はないと思います。情報の開示は上記で述べている様に「少しでも事実関係が明確になり、進行の役に立てば」と思うからですので、印象の判断ではなく事実関係の検証に用いて頂きたく思います。対して、「決して印象操作の意図はありません」は、柏尾菓子さんに対する数々のコメントに対し「あくまでも個人的に感じた事」ですので、指している事は全く異なります。--えのきだたもつ(会話) 2026年6月21日 (日) 12:11 (UTC)返信
Wikipedia‐ノート:コメント依頼/柏尾菓子_20260523#情報の公開についてで私が懸念していた事態が起きてしまったように思います。
個人的にえのきだたもつさんを嫌っているわけでも、信用していないわけでもありませんが、えのきだたもつさんが「聞き及んだ情報」「事実」として提示された内容は、えのきだたもつさん自身の発言であること以外に第三者が検証する手段がなく、コメント依頼における議論の材料として扱うことが適切なのか疑問に思います。
その内容が事実であるか否かを知り得るのは当事者のみであり、第三者には判断のしようがありません。仮に事実であったとしても、第三者による検証可能性が担保されていなければ、その情報に基づいて第三者が適切な評価や判断を行うことは困難であり、最終的には「言った」「言わない」といった当事者間の主張の応酬、不毛な水掛け論に陥ることが目に見えています。
どうか穏便に収束していただきたく思います。--Phadow(会話) 2026年6月21日 (日) 12:26 (UTC)返信
恐れ入りますが、念のため一点確認させていただきたく、時系列リスト内(2026/05/15 金曜日 19:35)の「本人」も「相談元=本コメント依頼者」という理解でよろしいでしょうか?--Shokupan(会話) 2026年6月21日 (日) 09:09 (UTC)返信
  • @えのきだたもつさん: 恐れながら、上記Shokupanさんのご質問にお答えいただけないでしょうか。また、念を入れてお伺いさせていただきたいのですが、上記リストにある事実はどなたから知り得た情報で、リスト中の誰かの「伝聞」や「見立て」のような内容はどなたによるものなのでしょうか。--Yushukasai (talk) 2026年6月21日 (日) 11:01 (UTC)返信
  • 返信 @Shokupanさん、Yushukasaiさん:私事でバタバタしており、返信が遅くなり申し訳ありません。私のコメントが分かりづらくて申し訳ありません。「本人=相談元=本コメント依頼者」です。時系列リスト内の文言は、全て相談元からのメールよりの事実関係に関係する部分の抜粋です。リスト表記するために要約していますが、原文を出来るだけ残しています。--えのきだたもつ(会話) 2026年6月21日 (日) 12:11 (UTC)返信
ありがとうございました。よく理解できました。この情報を踏まえれば、本コメント依頼の「これまでの経緯」にはもっと記載されるべき内容があったのではないかと思われ、むしろ記載しなかったからこそ混迷を極めてしまったと思う次第です。私からは以上です。--Shokupan(会話) 2026年6月21日 (日) 12:27 (UTC)返信
質問 / 確認 このコメント依頼は「柏尾菓子さんが、関係悪化後に私的経路を含めてMt.Asahidakeさんへ強い指摘を重ね、萎縮・疲弊を生んだのではないか」という論点で、これに関しては柏尾菓子さんが問題を認め、「第三者を介する/公開の場で必要最小限に述べる/私的な指摘を控えるべきだった」などの趣旨を受け入れ、反省と謝罪しているため、本来であれば「問題はあったが、謝罪と再発防止表明があるため、直ちに解任相当とまでは言いにくい」という段階であったかと思います。
しかし、6月18日のDragoniezさんのコメント以降、「いつ、だれが、どこで、何を、なぜ、どのように相談・情報を共有したのか」が曖昧になってるように見えます。
6月18日以降の動きを整理するとDragoniezさんが「相談を受けた側が中立だったか」「筋書き臭」と問題提起し、MaximusM4さんとInfinite0694さんが強く反発して、その後、MaximusM4さんは、自身のコメントがInfinite0694さんの主張に依拠しすぎ、憶測交じりで踏み込みすぎた点を謝罪している一方、Infinite0694さんは「ハラスメント相談を受けた時点で完全な中立第三者ではいられない」という立場を示し、相談者保護と手続的公平性が衝突したと見ました。さらに、えのきだたもつさんのMt.Asahidakeさんから聞いた情報として5月15日時点で「CU・管理者共々解任させるべきではないか」という意見も出ていた、現在もMarine-Blueさんなどと話し合っている、という趣旨の時系列が示されています。(ただし、私信由来の二次情報なので、そのまま確定事実扱いは不明で、少なくとも「連携は断じてない」「能動的相談はない」という説明と強く緊張するかと)
このように見ると、現状の議論は、当初の「柏尾菓子さんの言動を検証するコメント依頼」から、Mt.Asahidakeさん、Infinite0694さん、Marine-Blueさん、MaximusM4さんらの間での行動について検証する方向へ、実質的に論点が移っているように見えるのですが、ここでそれらの追及を続けることは、私としては混乱を招くおそれがあるように思うのですが、この場で扱い続けることが適切なのか確認したいです。
AssemblykinematicsさんやPhadowさんに似た意見にはなりますが、これ以上、関係者が不必要に傷つくことは誰も望んでいないと思います。一方で、論点がここまで広がっている以上、最終的には何らかの整理と区切りは必要だとも考えます。 USSR-Slav (talk) 2026年6月21日 (日) 13:12 (UTC)返信
  • コメント えのきだたもつさん、かなりのご無理をさせてしまったようで、申し訳ありません。私のやり取りを見かねての事と拝察します。
私の上段での発言については、進退も辞さない覚悟でした。しかし、様相が様変わりしており状況が呑み込めていません。私がいったい誰に謝罪すべきなのかも分からないため、少し事実関係を確認させてください。
@Mt.Asahidakeさん、「実際には当時私が一方的にメールを送って相談を持ちかけ相手の人の名前を出しただけで、皆様それぞれご心配や事実確認をしてくれたことはあれど、実際に何か具体的に協力を得た事実はありません」であるならば:
  1. 柏尾菓子さんの会話ページで、はじめから強い詰問が行われたのはなぜですか。
  2. 上でのやり取りで、事前関与が強く否定されたのはなぜですか。
私の切り出し方に問題があったのは承知しています。それゆえの上述の覚悟です。私が懸念したのは、端的に申し上げると管理者コミュニティの腐敗です。相談があった際に相談に乗るのは健全ですが、結論が閉鎖コミュニティの中で先に企てられ、コメント依頼が「中継地」として使われ、さらには特定個人が逆に集中攻撃され、謝罪を強要させる様相となってしまう。あまつさえ、その一連の行為が管理者によって行われ、それが恣意的手段により隠匿されることは看過しがたいです。このようなことが許されるのであれば、私はもう自分自身がそのコミュニティにいたくないとさえ考えていました。
しかし、現状の(1)(2)の依頼者説明だと辻褄が合いません。結果として、何を現時点で解決する必要があるのかもわかりません。Mt.Asahidakeさんには、整合性のつく説明を求めます。--Dragoniez (talk) 2026年6月22日 (月) 03:19 (UTC)返信
@Mt.Asahidakeさん、僭越ながら追加でご質問いたします。
  1. 「上の説明の繰り返しになりますが」の「上の説明」とは、どの説明でしょうか。「私の様子を心配したInfinite0694さんから『何かあったんですか?』とメールを送られ、そこで今起きていることを事態の背景など、概要をお話しさせていただきました」と「私が一方的にメールを送って相談を持ちかけ相手の人の名前を出しただけで、皆様それぞれご心配や事実確認をしてくれた」が矛盾していることもあり、どれを指しているのか分かりませんでした。
  2. 私自身が過去に、プロキシブロック、NDA署名、ブロック解除依頼などに関して、Mt.Asahidakeさんとメールのやり取りをさせて頂きました。そのうえでのお伺いです。真上の私のコメントでも言及している(1)(2)の依頼者コメントは、私がこれまで拝見してきたMt.Asahidakeさんの文章とは、文体や表現の傾向が大きく異なるように感じました。私よりも多く私信を交わされていた方であれば、同様の印象を受ける可能性もあると思っています。この点について、文体が異なって見える理由があれば、お教えいただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。 --Dragoniez (talk) 2026年6月22日 (月) 09:45 (UTC)返信
  • コメント私はこのコメント依頼で管理者の皆様が今後も変わらず管理作業を行えるようにと思って発言をしてまいりました。しかし、我々の知らないところで酷いことを言っていたり、虚偽の発言をされたりと、私の思いは何だったのかと思っています。各々思うところがあって行った行動の結果なのでしょうが、ひどい発言を行うことは管理者ともあろう方が裏ではそんな顔を持っていたのかと思うと、日々管理作業を行っていただき、大変助かっていた身からすると深い悲しみを覚えていました。ですが、それはもう発生してしまったことで後から私などが何か言っても事実が変わるわけではないと思い、依頼者、被依頼者、そして他の管理者の皆様が活動しやすくなるような意見を出そうと懸命にいろいろなことを追っていました。しかし、ここにきて虚偽の発言をしていたことが発覚し、私の頑張りは無駄だったのではないか、とさえ思えてきてしまいます(もともと私の行動は他のウィキペディアンの皆様と比べれば何の価値もないことはわかっておりますが)。以前から管理者の行っていることの情報が少ないと思ってきましたが、今回のことでよりブラックボックス化されているという印象が強くなってしまい、さらに我々の知らないところで陰湿なことが行われていたり、虚偽の発言をして間違った方向にこのコメント依頼の議論がいとも簡単に流されて、私はWikipediaの編集は何のために行ってきたのかと、私のやってきたこと(なるべく簡潔に問題点を挙げるような発言など)は皆様のためを思ってやってきたのにその意図も伝わっていなかったのかと思います。これからは、このコメント依頼ではコメントや質問は本当に必要なことを除いて行わないでしょう。あとは何もせず、このコメント依頼の行方を見守りたいと思います。今後は事実がより鮮明に見えることを望んでいます。これから議論に参加する方や、始まった際から継続して議論に参加された方々のためにも、事実と違う発言をすることや、他人のことを必要以上に悪く見せたり、それに対する非難の応酬はお控えいただけませんか。これは私がこのコメント依頼を去る際の最後のお願いです。より事実が分かりやすくなれば議論の終結も難しくないでしょう。よろしくお願いいたします。今まで私の分かりにくい文章を懸命に解読し、分かりやすく回答していただき、ありがとうございました。そして私のコメントを修正してくださったYushukasai様にもここにて再度お礼申し上げたいと思います。--North Pacific(Contact) 2026年6月22日 (月) 04:31 (UTC)返信
  • コメント
的外れでしたら申し訳ありません。私が具体的な運用基準案を作れる立場ではないため、細かい制度設計は経験のある方々を中心にコミュニティで検討していただきたいのですが、本件は今後のルール整備につなげるべき事案だと感じています。
今回の件では、対人問題における私的相談、相談を受けた方の公開議論への関与、私信由来情報の扱い、一方の説明に依拠した強い意見表明など、今後も同様の混乱を招き得る問題が複数表面化したと思います。既に関係者の方々から謝罪や訂正も出ていますので、個別の発言をいつまでも蒸し返すというより、今後同じことを繰り返さないために、相談者・支援者・仲介者・第三者コメント者の立場をどう区別するのか、私信由来情報を公開議論でどう扱うのかについて、別途、ルール化・運用整理の方向へ進めるべきではないでしょうか。
一方で、Mt.Asahidakeさんについては、これとは別に、権限者としての信任の問題が残ると思います。被害を訴えたこと自体を否定するものではありませんが、その後の説明に不整合があり、事実と異なる説明によって他の利用者や議論全体に影響を与えたのであれば、非公開情報を扱うCUとしての信頼性に関わる問題です。
したがって、Mt.Asahidakeさんについては、もう少し情報精査を行い、事実関係が整理された段階で、少なくともCU権限について、自発的な返上または信任確認を行うべきではないかと思います。これを個人攻撃としてではなく、非公開情報を扱う権限者に求められる説明の正確性・信頼性の問題として、切り分けて考える必要があるのではないでしょうか。
あまり管理業務問題・利用者間トラブルに関わったことがないため相場をよく存じませんが、議論が長期化し、論点も拡散しているように見えます。そろそろ、個別の謝罪や訂正を踏まえたうえで、今後の制度的整理と、権限者としての信任確認の要否という方向に議論を進めてもよいのではないかと思います。--✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠ 2026年6月22日 (月) 06:44 (UTC)返信
  • コメント - このコメント依頼に至るまでの経緯が問題になっていることに対しては、このまま傍観を続けた方がよいのではないかとも思っていましたけれども、Dragoniezさんの「あまつさえ、その一連の行為が管理者によって行われ、それが恣意的手段により隠匿されることは看過しがたい」というお考えには強い共感を覚えるものがあります。確かに、USSR-Slavさんの「これ以上、関係者が不必要に傷つくことは誰も望んでいない」というご意見は大変傾聴に値するものであり、ウィキペディアのコミュニティに与えられた紛争解決機能の限界も考慮されるべきなのですが、あくまでも私は、問題点を解明した上で最終的にその関係者を不問にするのと、問題の所在を曖昧にしたまま幕引きを図るのとは、互いに異なるものだと信じています。えのきだたもつさんの開示された上記事実とこれまで関係者各位により主張されてきた事実とではやはり少なからず食違いないし不可解な点があるように思えるので、不埒ながら基本的な事実関係について下記のとおり私からも確認させてください。
なお、コミュニティの皆様に対して正直に申し上げると、これには私も該当するのですが、私が会話ページでの話題提起よりも前(具体的には5月3日以降)に知っていた、Mt.Asahidakeさんから伺った本件の経緯に関連しそうな主要な事実は、「Mt.Asahidakeさんが柏尾菓子さんから絶縁を伝える不穏当なメールの送信を受けたということ」「Mt.AsahidakeさんのCU関連の事柄をMarine-BlueさんとInfinite0694さんとが支援すること」「Mt.AsahidakeさんのCU立候補時にDragoniezさんが柏尾菓子さんへ助言をしたこと」「Mt.AsahidakeさんがMarine-BlueさんとInfinite0694さんとに柏尾菓子さんの件に関する何らかの経緯を知らせたこと」「その2人がそれぞれ柏尾菓子さんについて『度を超えた幼稚な態度』という趣旨の評価をしていること」です。これ以外にもMt.Asahidakeさんが私に対して述べられた個人的な伝聞や見立てなどがあるのですが、これらの内容は当事者各位より必要に応じて直接お話しされるべきことかと思うので、ここでは明らかにできません。
  • @MaximusM4さん、@Marine-Blueさん、@Infinite0694さん: えのきだたもつさんがMt.Asahidakeさんから伝え聞いたお三方のご意見とされている内容は実際に存在したものなのでしょうか。お三方は、「利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護について」が提起される前に、互いのうちの誰かがMt.Asahidakeさんが柏尾菓子さんから不穏当な内容のメールの送信を受けたという事実を知っているということをご存知だったのでしょうか。また、この間に、Mt.Asahidakeさんを介さずに、そのメールの件についてお互いのうちの誰かと直接話し合ったことはありましたか。
以上、お願いします。--Yushukasai (talk) 2026年6月22日 (月) 06:47 (UTC) // 情報に漏れがあったので追加します。--Yushukasai (talk) 2026年6月22日 (月) 07:14 (UTC) 返信
  • コメント 少々離れている間に事態が急転し過ぎていて、理解が追い付いていない部分もあるかと思いますがご容赦ください。
まず昨日、Mt.Asahidakeさんよりウィキメールにて謝罪を受けました。本件に関してはメールでお話をさせていただいており、その内容などを鑑みここでその詳細について言及・開示することは控えます。ただ、私自身の心情を吐露させていただくと、精神的に非常に疲弊した状態でいらっしゃったことは大いに割り引くべきであるとはいえ、それが原因で極めて理不尽な立場に追いやられた私としては業腹以外の何者でもなく、腸の煮えくり返る思いはそう簡単に収まりそうもありません。
また本件に関してYushukasaiさんよりご指名をいただいていますので、取り急ぎコメントさせていただきます。なお、Mt.Asahidakeさんとのやり取りの中で、えのきだたもつさんへのメールと同様、Yushukasaiさんへのメールの中でも私の名前を出してしまったとのご申告をいただいていることを予めご報告申し上げます。
私が本件を把握した時系列は以下のとおりです。
  1. Mt.Asahidakeさんの投稿履歴より利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてで意見提起したことを知る。
  2. 内容から不穏なものを感じ、推移を見守る中でInfinite0694さんのコメントのコメントを確認。
  3. その柏尾菓子さんのMt.Asahidakeさんへの指導が不適切であるとの指摘を受け、見過ごせないと判断しコメントを投下。
先の説明と重複しますが、私自身のハラスメントに対する嫌悪感から、Infinite0694さんの主張に依拠した状況証拠のみで端から柏尾菓子さんに落ち度がある前提で初回コメントを投下しました。そのことによって柏尾菓子さんには多大なご心労をかけるに至ってしまいましたし、また私への疑惑が生じる要素となった面は否めないかと思います。あらゆる意味で問題視されうる言動ではあったと思いますので、その点改めて関係する方々へお詫び申し上げます。
またMt.Asahidakeさんとのやり取りの中で、5/11に私宛にウィキメールをお送りいただいていたことをご報告いただきました。全く身に覚えのないことでしたので改めて確認したところ、受信メールが迷惑メールフォルダへ振り分けられており、昨日までメールの存在に気付いていませんでした。このことを客観的に証明する手立てがないのが非常にもどかしいのですが、何卒善意に取っていただきますようお願い申し上げます。そして、上記時系列以外のルートで事態を把握した事実はなく、他の方と示し合わせた上でコメントを投下した事実もないことを改めて明言させていただきます。
最後に一点、Dragoniezさんにお尋ねします。この5/11にMt.Asahidakeさんが私宛のウィキメールを送信したことを、Dragoniezさんは何らかの手段によってご存知だったのではありませんか?その前提に立つと、「『能動的・受動的を問わず、MaximusM4さんへ私信での相談があった・受けた・関わった事実はなく、ウォッチリスト等で偶然柏尾菓子さんの会話ページへの書き込みを目にし、コメントをした』ということでよろしいでしょうか」との一見不可解かつ執拗に思えたコメントも故なきものではなかったと理解できます。なお、この点についてMt.Asahidakeさんへお尋ねしたところ、私宛にウィキメールを送信したことをDragoniezさんをはじめ他者へ口外したことはないと明言されていることを付記します。--MaximusM4(会話) 2026年6月23日 (火) 10:34 (UTC)返信
「この5/11にMt.Asahidakeさんが私宛のウィキメールを送信したことを、Dragoniezさんは何らかの手段によってご存知だったのではありませんか?」はご質問の意図を理解しかねるのですが、私がCUを用いてそれを把握していたのではないか、という意味でしょうか?であれば、心外というほかありません。私は何月何日に誰が誰にウィキメールを送った、というような何が起きていたかの詳細を上で初めて知りました。引用の質問については、柏尾菓子さんとそれまで接点がなかった方々が一斉に会話ページに書き込んでいる様相が、私には非常に不自然に映ったためお尋ねました。なお、私が経緯を既に知っていた場合は初めからそれを元に質問していたと思います。これについては、私の立場が危うくなるであろう手段をあえて選択する理由がありません。 --Dragoniez (talk) 2026年6月23日 (火) 12:44 (UTC)返信
  • 返信 - MaximusM4さん、Mt.Asahidakeさん、ご回答ありがとうございます。@Mt.Asahidakeさん、一旦ご回答内容の確認だけさせていただきますが、Mt.Asahidakeさんのご回答を素直に読むと、「この場で名前が出ている中」というのは、Infinite0694さん、Marine-Blueさん、MaximusM4さん、えのきだたもつさん、そして私Yushu-kasaiのことであり、その中でMt.Asahidakeさんが柏尾菓子さんのメールの件をお伝えになったお相手はInfinite0694さん、MaximusM4さん(ただし未読)、えのきだたもつさん、Yushu-kasaiで、他方においてMarine-Blueさんには本件に関する何の事項も事前にお伝えになっていなかったと解されますが、これで正しいでしょうか。--Yushukasai (talk) 2026年6月23日 (火) 16:04 (UTC)返信
コメントチェックユーザーという役割は、一般利用者に公開されていない情報にアクセスし、判断し、獲得した情報をプライバシーポリシーなどに配慮しながらコミュニティに提供するというものだと理解しています。これらには誠実さが求められ、Mt.Asahidakeさんの「見栄から嘘をついてしまった」という発言は、これが真実かどうかに関わらずWikipedia:管理者への立候補/Mt.Asahidake/20260412 CUで賛成票を投じた者として容認しがたく、非常に残念に感じています。今後Mt.Asahidakeさんが非公開情報をコミュニティに提供する際に、コミュニティは「これは嘘ではないのか」を常に考慮せざるを得ず、健全な活動ができるのかという点や、嘘でないことを確認するために別の権限者が裏取りする、といった余計なコストが発生するのではないかという点を懸念しています。
今後の対応として、2点提案いたします。
  1. 英語版におけるHonesty(Infomation)に類するガイドラインの整備要否検討
  2. 今後のMt.Asahidakeさんの権限保持についての検討
ご検討いただけますと幸いです。--Gurenge(会話) 2026年6月26日 (金) 22:24 (UTC)返信
  • コメント - 上の確認に対して、@Mt.Asahidakeさんから早期にご確答をいただけていないので、申し上げます。MaximusM4さんが、Mt.Asahidakeさんが「えのきだたもつさんへのメールと同様、Yushukasaiさんへのメールの中でも私(MaximusM4さん)の名前を出してしまった」という事実を、Mt.Asahidakeさんからお聞きになったと仰っていましたが、記録を確認する限り、「利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護について」の提起前においては、そのような事実(鍵括弧内の事実)はありません。そもそも5月6日から5月22日までの間(日本時間)に、私がMt.Asahidakeさんとウィキメール又は私信でやり取りをしたことすらありません。--Yushukasai (talk) 2026年6月27日 (土) 10:18 (UTC)返信
  • 質問 Yushu-kasaiさん、失礼いたします。上のコメントについて混乱しているところがありまして、よろしければ質問させてください。Mt.AsahidakeさんからYushu-kasaiさんへ5月22日以前に送られたメールには、MaximusM4さんの名前は無かったということでしょうか?どのようなご意図のコメントか、今一つ掴み兼ねました。よろしくお願いします。--Sasuyan(会話) 2026年6月27日 (土) 13:14 (UTC)返信
  • 返信 (Sasuyanさん宛) - 分かりにくかったようで、申し訳ありません。が、大方合っています。「Mt.Asahidakeさんから私Yushu-kasaiに送られたメール又は私信において、5月22日以前にMt.AsahidakeさんがMaximusM4さんの名前を出したことはなかった」ということです。もちろん、逆に私が5月22日以前にMaximusM4さんに言及したこともありません。--Yushukasai (talk) 2026年6月27日 (土) 14:36 (UTC)返信
    コメント Yushu-kasaiさん、解説いただきありがとうございました。上のコメントを見て、一時は5月22日以前に本件についてのやり取りが無かったのかと思いましたが、ご解説でよく理解できました。--Sasuyan(会話) 2026年6月27日 (土) 15:12 (UTC)返信
私がMt.Asahidakeさんに確認した内容は「他の方との私信の中で私の名前を出した相手はえのきだたもつさんの他にもいるのか否か」であり、そこでYushukasaiさんの名前を伺った、ということになります。仰る内容を受けて二点お伺いしたいのですが、5月22日から私が上記でコメントした前日にあたる6月22日にかけて、YushukasaiさんとMt.Asahidakeさんとの間で私信のやり取りはあったのでしょうか。そしてその中で私の名前が出たことはあったのでしょうか。もしどちらか、あるいは両方ともないということになってしまうと、改めてMt.Asahidakeさんへその点をお伺いする必要が生じますので、お手数ですが取り急ぎご回答いただければと存じます。--MaximusM4(会話) 2026年6月27日 (土) 13:22 (UTC)返信
  • 返信 (MaximusM4さん宛) - 「5月22日から6月22日までの間にMt.Asahidakeさんと私Yushu-kasaiとの間に私信のやり取りがあったか」についてはそのとおりです。その中でMaximusM4さんのお名前も言及されましたが、「非公開の場における、存在しないはずの言動や見解などをMaximusM4さんのものとして伝える」というようなものではありませんでした。--Yushukasai (talk) 2026年6月27日 (土) 14:36 (UTC)返信
  • コメント 今回の事案を通じて、誠実・率直なコメントを拝見いたしたかったです。悲しく思います。
    • Honesty(誠実な、率直な)のガイドライン整備について、記事として立てるなら私論が良いかなと思います。まず、嘘をつかない等は、ウィキペディアに独特の要求と言うよりは、ウィキペディアの参加以前に備えていているべき・どのコミュニティでも問題になる事項だと思います。また、誠実性という意味で言うと、「自身に不利なことを言わない」程度の「不誠実な」態度は、場合によっては目をつむるべき場面もあると思います。(念のため、今回はそのような場面に当てはまらないと思うことを申し添えておきます。)最後に、嘘をついたかどうかの確実な判定は、非常に困難です。ガイドラインは結構重めに扱われますので、ガイドライン化によって「嘘を言った/言ってない」の押し問答を増加させかねないのではないかと思います。以上の意味で、Honestyは、ウィキペディアにいる人が全員わざわざ読むべき・破れば投稿ブロックの理由になりうると深く受け取らせるべき文章だとは思いませんでした。ただ、私も権限持ちの方々の間でこのような事案が発生するとは思っていませんでした。もし、管理者やCUの方向けマニュアルの中に、未公開情報の取り扱いについて言及している文章があるとのことでしたら、そこに「公開できない情報があっても、コミュニティに対しては誠実に」のような一文を入れてもよいかもしれないと思いました。
    • えのきだたもつさんの情報提供以後はコメントをされていない方、特に、えのきだたもつさん以前既にMt.Asahidakeさんを介さない連絡があったという主張が出ており、今回の事案で主導的な役割を果たされたと思われる利用者:Infinite0694さんへ、コメントいただくことを強く要望します。--Sasuyan(会話) 2026年6月27日 (土) 13:14 (UTC)返信
  • コメント あと1日と少しでYushukasaiさんの最新の質問から一週間ですが、一つだけInfinite0694さんにお伝えしておきたいことがあります。
    上で、「私の信用も地に落ちたと思うと、本当につらいです。そのことで、解任動議を提出したい。そういう意向なのでしょうか。」と仰っています。コメントを読んだ際にも思いましたが、「なぜ」という思いです。私の記憶にある限りは、私とInfinite0694さんの接点は2022年の一括保護スクリプトについての問い合わせとCUWikiでの某ブロックの確認のみです。どちらも建設的な議論でした。なぜここから解任という発想に至るのか未だに理解できず、大変残念です。 --Dragoniez (talk) 2026年6月29日 (月) 13:35 (UTC)返信
コメント 「クローズに向けて」節で議論が行われており、どの位置でコメントしようかと迷いましたが、こちらでコメント申し上げます。
  1. いわゆる「絶縁メール」の本文を読んだ方々は柏尾菓子さまに手厳しい評価を下しており、概要しか聞いていない方々も厳しめの評価をされていますが、会話ページでの2026年5月23日00:45(UTC)の返答で「こちらからやめようとする旨を送ると、続けてほしい旨をいただいていました」「毎日2時間くらいかけて返信を考えていました」とおっしゃられていた点も考慮が必要かと思います。2時間を消費するというはWikipediaの活動のみならず、日常生活にもしわ寄せが来るため、相応の負担になっていたと考えられます。
  2. 加えてこの返答には「Mt.Asahidakeさんは雑談で「○○さんの(行動)は××だ」というような話をされていたため、「捨て台詞」とされるメールでInfinite0694さんの話をしたのもそれと同様のつもりでした。私も同じ土俵に立って、自身の意図はともかく、Infinite0694さんが「批判」と受け取ってしまうような発言をしたことを猛省しています。」と書かれていることにも注意が必要です。文脈からMt.Asahidadkeさまがメールのやり取りの中で、他の利用者やその行動に対して批判と受け止められかねない言及をしていたと受け止められます。一般論として他人に対するネガティブな発言を聞かされるのは人によってはかなりのストレスになることがありますし、自分がお世話になった人や尊敬する人が批判されている場合にやりきれない想いを抱いたり、自分も批判されないかという不安に苛まれたりすることも考えられます。
  3. 柏尾菓子さまは問題の「絶縁メール」についても「このやりとりの延長線上でのものです」とおっしゃられていますし、T&S(Trust and Safety)の介入について「上記のやりとりや指摘、今までの流れもすべて開示しないと適正な判断をしていただけない」と危惧されています。また、しみんかがく様がおっしゃられる「追い詰められれば今まで通りの発言はできないのではないか」ということであれば、柏尾菓子さまからMt.Asahidakeさまへのメールでの発言も、1. 2. で記した点に配慮する必要が出てくると思います。
  4. なお、これら依頼者と被依頼者間のメールは半分プライベートな個人間のやり取りであること、チェックユーザー同士の会話で機密情報も関連していることから、クローズドな場であっても公開すべきでないと考えます(MaximusM4さまも「チェックユーザー同士のやり取りでは内容に非公開情報が含まれる可能性が高く、その種のメールをチェックユーザー以外に開示することは機密保持の観点から固く禁じられる」とおっしゃられています)。公開したとしても付随する状況をすべて把握しないと正確な分析はできませんし、往往にして人は自分が経験したことと照らし合わせて共感したり憤ったりするため、さらなる混乱を読んでしまうことが危惧されます。
  5. あと、Mt.Asahidakeさま「これまでの経緯」において「別の方の推薦でCUに立候補することを伝えたあたりから態度が急変し、一転して厳しく当たられるようになった」と柏尾菓子さまについておっしゃられていますが、その前にMt.Asahidakeさまがオーバーサイトに立候補された際は反対意見が多かったため、立候補に対して懸念を持たれて厳しく当たられたことは自然かもしれません。実際に会話ページでの2026年5月22日13:12(UTC)の弁明において「CUしたこと自体は問題はなく、それによって行われたブロック記録に設定誤りがあり、指摘しないと巻き込まれて編集できない利用者が困るのではないかと考え」たこと、指摘が「短期間に続いたのは、そのような設定誤りが続いていたから」と釈明していらっしゃいます。
  6. また、Mt.Asahidakeさまの説明に虚偽があったという点についてですが、単に時系列を記憶違いしていたとか何かと何かを混同してしまったといったミスではないため、Parþa, Eorl of Līn-Opċaさまがおっしゃられるように「非公開情報を扱うCUとしての信頼性に関わる問題」であり、Wikipedia・Wikimedia財団にとってコンプライアンス的な問題[12]であることは否定しきれません。Wikipediaの記事は往往にして炎上することがあり、それがメディア報道の対象になることすらあります。場合によっては記事主題の関係者が編集に関与しようとする場合もあったり、記事主題と対立する関係者が関与することも起こりえますが、そのような中で個人情報を取り扱うチェックユーザーの発言に信が置けないというのは問題になるかもしれません。
  7. なお、世界最大の学会(学術団体)の元会長は「日本人の場合,お互いに論理的に批判しないで,まま,人間性の批判をしているようにとられることがある」[13]「しつこく質問されると,人格まで批判されていると感じる人達も日本では少なくない」[14]と語っておられます。柏尾菓子さまやMt.Asahidakeさまに対して批判が出ていますが、多くの方はお二人のこれまでの管理者としての貢献を否定するつもりはなく、個別の問題を改善して欲しかったりキャパシティオーバーで問題が生じる状況は避けて欲しいというつもりではないでしょうか...。
  8. あと 2.で言及したMt.Asahidakeさまが「○○さんの(行動)は××だ」と書いていたことも他からの影響を受けてのものだった……という可能性も考慮しないといけないかもしれません。これは管理者間のやり取りでという危惧だけでなく、一般利用者によるSNSや匿名掲示板、オフラインミーティングでの言及、普段Wikipediaに関与していない一般人や著名人によるWebでの言及[3]にも影響されている可能性も懸念されます。柏尾菓子さまやMt.Asahidakeさま、Infinite0694さま達のどこか怯えたようなご様子を見るに、このような背景・遠因にも将来的に向き合う必要があるのかもしれないと思った次第です。
文章がまとまり切らず書けなかったこともありますが、ひとまず以上恐れ入ります。長文になってしまい失礼いたしました。--Assemblykinematics(会話) 2026年7月4日 (土) 23:38 (UTC)返信
  • コメント今更ながら思うところがあるのでコメントします。私も管理者権限をいただいていますが、今回の一連の「騒動」に関しては静観しようと思っていました。しかしながら関わった管理者の権限剥奪も検討される事態となり、もはやjaWPに参加する編集者の間での議論が行き詰まりを迎えているのではないかと考えるのも事実です。ちょうど、明日7月21日から開催されるウィキマニアに参加するためにパリに来ており、その中では管理者やチェックユーザーなどの「拡張権限」を持つ人によるカンファレンスも実施されるので、その中で今回のような事案が発生したときに他のプロジェクトではどのように対応しているのか、参考にならずとも事例を聞いてこようと思います。
  • 現時点で私が感じているのは「管理者(CU含む)同士のコミュニケーション不全」です。例えばですが、現在日本語版Wikipediaの管理者用メーリングリストが存在しているのですが、そこで今回のような事案は現在に至るまで話し合われていないです・・・というか、この1年全くと行っていいいほど投稿がないのが実情です。私が管理者に就任した2010年当時は対処の報告含めもっとメーリングリストを利用したコミュニケーションも活発だったように思います。2026年の現時点では、権限保持者間でのクローズドなコミュニケーションが問題視される雰囲気が投げかけられているように感じます。これは権限を持たない利用者からしたら当然のことなのかもしれませんが、そのことが返ってこと細かいコミュニケーションすら遠慮してしまう、MLで共通の事実認識がないまま、個別のコミュニケーション(メールやSNSのDMとか)で認識のズレの指摘がされないまますれ違い的なコミュニケーションが生まれて増幅した結果の一つが今回のような状況ではないかと思います。かと言っていきなり「管理者でのオフ会をやりましょう」というのも解決の方向性とは違うと思うので、どのように対応すべきか悩みどころです(多分欧米系原語版プロジェクトの管理者に聞くと「オフ会やればいいじゃん」みたいな意見しか出てこないと思うので)。--VZP10224(会話) 2026年7月20日 (月) 08:41 (UTC)返信
  • コメント このコメント依頼の要点がいまいちはっきりしないのですが、一応論点とされる利用者‐会話:柏尾菓子#LTA案件の半保護についてについてコメントいたします。まず、被依頼者が主張するWP:CHOICEの趣旨としては、「特定の利用者に対してその利用者が望む以上の労力を求めるべきでない」ということだと思いますが、被依頼者の場合、日本ドッジボール協会において記事を保護する以前に3回巻き戻すという労力をかけてるんですよね。労力のかけ方としては極めて非効率的で、不適切とまでは言わないにしろ労力のかけ方についてご指摘を受けて然るべきだと思います。それについてWP:CHOICEを引用して「私に労力を求めるな」と主張するのは、大変厳しいことを申し上げますが、管理者としての資質を欠いていると言わざるを得ません。
  • また、被依頼者につきまして日本保守党に対する毅然とした姿勢など、大変信頼のおける管理者であると認識しておりました。しかしながら、このコメント依頼の内容を読んでみて分からないことも多々あり、間違えたことを申し上げてしまうかもしれませんが、そもそもウィキペディアン同士で個人的なやり取りをしていると言うこと自体が理解に苦しむものがありますし、何よりも(具体的に何があったのかよく分かりませんが)絶縁宣言を送りつけるという行為は、異様な関係性だと思います。少なくとも被依頼者によって他の管理者を萎縮させるような言動があった事実に変わりないのであれば、経緯は異なるとは思いますが、かつてのRxyさんのように一度管理者を辞任していただいて信を問われては如何でしょうか。そうすれば一定の結論が出ると思います。柏尾菓子さん、ぜひご検討ください。--イトユラ(会話) 2026年9月9日 (水) 15:00 (UTC)返信
    • 一応ご本人にメンションしておきます。柏尾菓子さん。--イトユラ(会話) 2026年9月9日 (水) 16:13 (UTC)返信
    • 返信 (柏尾菓子さん宛) なるほど、そう言ったことがあったとは。少々勘違いしている部分がありました。大変失礼いたしました。まあ、非公開な場でウィキペディアン同士が私信をされるという感覚が理解に苦しむ部分がありますし、私自身、ウィキペディアンから個人的にそんな面倒くさい連絡が来たら無視してしまうタイプなのでそういった悩みというものは共感しがたいものはあります。ただ、プライベートに限った話ではお恥ずかしながら似たような経験がございます。私の場合は絶縁宣言をされてしまった方ではありますが、私の不用意な言動で相手の方を傷つけてしまったことがあるため、気持ちは分からなくもないです。あと、柏尾菓子さんは私信が苦手だと仰っていますが、お相手の話がつまらなかったり、相性が悪かったりする場合もありますから、あまりご自身を卑下せずにご自身にとって付き合いやすい人間関係を築いていただきたいと思います。少なくとも付き合いやすい方に対して返信に2時間も要するなんてことはないと思います。
    • Mt.Asahidakeさんについてはあちら側にも大いに非があると思いますから、こちらについてはこれ以上は反省を促すつもりはございませんが、舌先現象になりますさんに対しての言動を見る限り、特定の利用者との個人的なトラブル以前に管理者としての振る舞いに問題があったと言わざるを得ません。その点の向き合い方については人それぞれだと思いますが、Rxyさんの場合はお辞めになって再立候補するという形で向き合いました。みんながみんなそうするという訳ではございませんが、コミュニティに対する誠意は伝わると思いますし、このコメント依頼の結論とすることができると思います。ぜひご検討ください。--イトユラ(会話) 2026年9月10日 (木) 03:40 (UTC)返信
      柏尾菓子さん。他の編集でお忙しいようですが、ご回答いただけると幸いです。コミュニティに対する誠意の示し方、本議論の終着点として管理者辞任のうえで再立候補されることについて如何でしょうか。ここは貴方に対するコメント依頼なので他の方の問題は別議論です。貴方に関する問題に限ってお答えください。--イトユラ(会話) 2026年9月10日 (木) 07:56 (UTC) 一部加筆--イトユラ(会話) 2026年9月10日 (木) 08:00 (UTC)返信
      返信 (柏尾菓子さん宛) パワハラを受けた当事者である舌先現象になりますさんが問題視していないから不問だろうと言わんばかりのご回答ですが、あなたは本当に反省なさっているのでしょうか。別に辞めることが全てとは申し上げておりません。何らかの形でコミュニティに誠意を示しては如何ですかと申し上げているだけです。再立候補はその手段の1つとして申し上げているに過ぎません。パワハラを受けた当事者が問題視していなくとも、第三者から見て管理者としての資質を欠いているのではないか、反省はしているが今後管理者を続けるに当たって再び他の管理者などに同様の言動をするのではないかとの疑念が生まれるのではないのでしょうか。辞任して信を問うというのはその疑念を晴らす効果的な手段です。別にそれが無くとも職責を果たす形で責任を取る、舌先現象になりますさん以外にもパワハラを受けたと思われる方が現れれば対話する形で対応していくと言ったご回答があれば、わざわざ別に議論を提起して信を問う必要はないと思います。しかしながら、上記でパワハラを受けた当事者である舌先現象になりますさんが問題視していないから不問だろうと言わんばかりのご回答をされているようでは、少なくともコミュニティに信を問うことが不用であるとは思えず、辞任されないのであれば解任動議の提出を検討すべき段階に来たものと思われます。--イトユラ(会話) 2026年9月10日 (木) 13:26 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) こちらのコメントについてですが、貴方はまず本件を「ハラスメントを受けた人が不在なのではないかと思われる状況」と捉えていて、「問題視する方が現れた時点で問題であるから誠意を見せて辞任しますと言う回答以外はないということでしょうか」とパワハラ当事者が問題視していない状況下では誠意を示し辞任することに疑問を呈しているわけですよね。これが本当に反省をされている方のコメントでしょうか。本当に反省をされているのであれば、本件を「パワハラ当事者が問題視してない」云々と評価することはないと思いますよ。コメント依頼中に疑念を抱かれないように行動に気をつけて活動しているなんて当たり前です(というより自分のコメント依頼が出されている中で、今まで通り活動している方がおかしいです)。問題はコメント依頼が終わった後です。そこできちんとコメント依頼中と同様の姿勢で臨むことが出来るかどうかが大事なのではないのでしょうか。私は「パワハラ当事者が問題視してない」と評している時点でかなり懐疑的に思います。
  • また、「辞任する意思がないわけではない」と仰っていますが、本当でしょうか。では何故、「今回の件は皆そうするということであれば」という条件付きなのでしょうか。私は初め読んだ時、「今回の件は皆そうする」という文言をこうしたケースでは辞任し再立候補することが一般的であるという解釈をしていましたが、よくよく読んでみれば、これはコメント依頼が提出されたMt.AsahidakeさんやInfinite0694さんも辞任し再立候補すれば私もそうするって意味ですよね。何故、この御二方の動向に合わせる必要があるのでしょうか。貴方は貴方で問題を解消する必要があるのではないでしょうか。お答えください。--イトユラ(会話) 2026年9月11日 (金) 05:33 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) (2026年9月11日 (金) 08:59時点における版のご返信)まず、 「上記2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信部分でそんな言い回しになった理由は上記(2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信部分の2つ目)の経緯のため」の部分について、恐らく貴方が「パワハラを受けた当事者である舌先現象になりますさんが問題視していないから不問だろうと言わんばかりのご回答」をされた一件について釈明しているものと考えられますが、貴方がこのコメント依頼で返信必須と思わなかったことと何の関係があるんですか。意味がわかりません。
  • 「かつてのRxyさんのように」の部分(差分)ですが、何故前文の「経緯は異なるとは思いますが」の部分を省かれるのでしょうか。「Rxyさんの件とは経緯が異なるかもしれない」と初めの段階で明言しております。また、「Rxyさんのように」と申し上げているため、Rxyさんの一件と重ねられるのは分かりますが、何故Rxyさん以外の管理者の方と重ねられるのでしょうか。というか貴方のコメント依頼で何故Infinite0694さんやMaximusM4さんの誠意の示し方についてお話ししなければならないのでしょうか。ここは貴方の問題について議論する場です。そこを理解されてコメントされていたのでしょうか。本当に反省をし、ご自身の問題のみに向き合っていれば、御二方のことなど話題に上がらないと思います。
  • 「どう説明しても不信感しかない段階であれば、差分で検討されたよう、WP:RFDAに進まれても受け入れるしかないと思っています」と仰っていますが、まず不信感を招く原因を作ったのは貴方ですよね。それをご理解されてますか。あと、そちらの差分でも説明しているように、WP:RFDAに進む条件は貴方が辞任しないことです。ここは貴方のコメント依頼で貴方自身の問題について議論する場で、他の方の問題は別問題であることを既に説明しており、貴方も管理者辞任の意思がないわけでは無いにも関わらず、不信感を拭う手段として辞任せず、WP:RFDAに進むのを待つと言うのは一体どう言う了見でしょうか。辞任する意思が無いのであれば、意思はないとはっきり仰った方がよろしいと思いますよ。--イトユラ(会話) 2026年9月11日 (金) 12:37 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) Wikipedia‐ノート:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911でも言及しましたが、本議論で議論していた信任プロセスは、貴方の管理者辞任の上で再立候補することだったと思います。その提案の際にRxyさんの例を提示し、その提案に対して貴方は辞任の意思が無いわけでは無いとご回答しています。また、WP:RFDAの提出はあくまでも貴方が辞任しない場合だと申し上げたはずです。少なくとも貴方自身がWP:RFDAを提出するようにとは一言も申し上げておりません。にも関わらず、辞任もせずにご自身でWP:RFDAを提出するのはここで議論していた信任プロセスとは異なります。何故でしょうか。
  • 以下(2026年9月11日(金)22:33(UTC)のご返信) 貴方は2026年9月11日(金)08:59 (UTC)において、「パワハラを受けた当事者である舌先現象になりますさんが問題視していないから不問だろうと言わんばかりのご回答」をするに至ってコメント依頼で返信必須と思わなかったことと何の関係があるんですかと伺っておりますが、明確にご回答頂けておりません。何故でしょうか。
  • 貴方が辞任されない理由について、「イトユラの対話姿勢が目的を達成するまで議論する」ように思い、その状態で自ら辞任するとはいえないと考えたと仰っていますが、貴方がコミュニティに信を問うことと一体なんの関係があるのでしょうか。私の目的は「コミュニティに信を問うことによりこのコメント依頼に一定の結論を得ること」と最初の段階で申し上げています。その目的が達成するまで議論することを拒否すると言うのは一体どう言う了見でしょうか。反省なさっている方の姿勢とは思えませんよ。--イトユラ(会話) 2026年9月12日 (土) 03:10 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) (解任投票の提出に関して)まず、辞任では「コミュニティに信を問うこと」ができませんとのことですが、私は「辞任」のみではなく、辞任のうえでの再立候補でコミュニティに信を問うことをご提案しておりました。にも関わらず、「辞任では信を問うことができない」とは一体どう言う事ですか。なぜ再立候補では信を問うことができないのでしょうか。
  • また、「ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません」とのことですが、私が貴方に「辞任のうえでの再立候補」をご提案し、その意思の有無についてお尋ねしましたが、従うことは要求しておりませんよ。私が「辞任のうえでの再立候補」をご提案したのは、私が知り得る限りではRxyさんの前例があること、信任ラインがより厳格であること、#被依頼者が信任ラインの低い管理者解任投票の手続きを選択したことについてのコメントでも言及されているように投票心理の観点で「解任賛成票を投じることには、投票者側にも少なからず躊躇が生じ得る」リスクがあるためです。私はMaximusM4さんやInfinite0694さんの動向に限らず、ご自身の問題のみに向き合って辞任の意思があるのか否か、これを確認次第、どう言った信任プロセスが適当か議論するつもりでしたが、唐突に(本議論で一切触れられていなかった)被依頼者による解任投票を強行され、大変困惑しております。また、解任投票の提出にあたっては、「また発言していないだけでイトユラさんのような考えの方がいる可能性があると考え、コミュニティの皆様に判断していただく方がよいと思い」とコメントされておりますが、何故それを私以外の第三者にお尋ねしなかったのでしょうか。貴方はWikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてにおいて、「おひとりの意見だけを聞き、即行動するのではなく、コミュニティの反応があるかもしれない可能性も考慮するため」と、とんめるさん以外の第三者のコメントがあることを考慮されています。こちらについても(わざわざ被依頼者自身でコメント依頼を提出し、合意形成を図っていたにも関わらず)合意が形成されるわけでもないのに何故1日空けるのか、逆にとんめるさん以外の第三者のコメントがなく、今後反対意見がくる可能性があり、自己弁護の問題が生じ得るにも関わらず、何故コメントするのか不思議に思う部分はありますが、ここを善意にとって第三者の意見を募ったと考えても、このコメント依頼では「被依頼者による解任投票」について第三者に意見を募らなかったわけです。何故でしょうか。現に第三者に意見を募らなかった結果、「被依頼者による解任投票の提出」には第三者から異論が出ております(#被依頼者が信任ラインの低い管理者解任投票の手続きを選択したことについてのコメント参照)。これで本当にコミュニティに信を問うことができたと言えるのでしょうか。貴方は「コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」などと言葉ではコミュニティの意見を大切にしているようですが、このコメント依頼については、貴方が第三者コメントを募らずに勝手に「イトユラさんのような考えの方がいる可能性があると考え」と決めつけ、独断で解任投票を提出なさいました。その結果、提出後に第三者から解任投票について異論が出ています。これは「コミュニティを軽視した結果」ではないでしょうか。その結果を踏まえても「(イトユラ)ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません」などとコメントするのはここで議論されているコミュニティの方々に極めて失礼であると言わざるを得ません。--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 05:30 (UTC)一部追記--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 05:38 (UTC) 一部追加--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 05:43 (UTC) 誤字修正--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 05:50 (UTC)返信
    • 返信 (柏尾菓子さん宛) (以下、2026年9月14日(月)04:42(UTC)のご質問)上記、解任投票の提出に関するご質問に併せて質問いたします。
    • 貴方は頻りに「返信しなかった理由を記載した理由」についてご回答していますが、私はそんなこと聞いておりませんよ。お聞きしているのは、こちらについてです。「2026年9月10日 (木) 03:40(UTC)のイトユラさんへの返信」部分というのはこちらですよね。こちらで言及する言い回しというのは「ハラスメントを受けた人が不在だとしても、問題視する方が現れた時点で問題であるから誠意を見せて辞任しますと言う回答以外はないということでしょうか」などと「ハラスメント当事者が問題視していないから不問と言わんばかりのご回答」をなさっていたことではないでしょうか(私はこちらの差分ではこちらの部分しか問題視した覚えがございませんが…)。貴方はこの言い回しの理由について、「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信部分の2つ目」(コメント依頼は返信必須だと思わなかった)のためと仰っております(差分)。この言い回しと「2026年9月10日 (木) 13:26(UTC)のイトユラさんへの返信部分の2つ目」(コメント依頼は返信必須だと思わなかった)が一体何の関係があるのかと再三ご質問しておりますが、明確なご返答がございません。何故でしょうか。--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 07:00 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) 圧が強いと仰られていますが、私は貴方のご返信について疑問に思う点についてご質問しているだけですよ。コメント依頼なので何らかの合意形成に向けてお話し合いするなんて当たり前ではないでしょうか。「この調子でこの先もまだ続いていくのだと考えると、辛かったことを思い出し」とありますが、この調子で続いているのは、貴方が仰っていることに疑問に思う点が多々あるからではないでしょうか。それがなく、筋の通ったことを仰っていれば、この調子で続くことなんてございませんよ。
  • 「その結果を踏まえても『(イトユラ)ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません』などとコメントするのはここで議論されているコミュニティの方々に極めて失礼であると言わざるを得ません」の意味がよく分からないと仰られているのでご説明します。前文にもありますように、貴方はWikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで「コメントしても大丈夫かであり、ほかの方に訊かないとわからない内容」であったため、第三者意見を求めた一方で、このコメント依頼において議論では触れられていなかった「被依頼者による解任投票の提出」をしても大丈夫かと他の方に訊かなかった結果、解任投票の提出後に異論が出ましたよね。こうした状況であるにも関わらず、貴方は「被依頼者による解任投票の提出」について、「(イトユラ)ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません」とコメントなさいました。こうしたご発言はコミュニティ軽視ではないかと申し上げました。こうしたご発言について如何お考えでしょうか。コミュニティ(少なくとも異論を述べられた方)に失礼ではありませんか。また、Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで第三者意見を求めた理由については分かりましたが、こちらでは第三者意見を求めなかった理由は何故でしょうか。--イトユラ(会話) 2026年9月15日 (火) 14:16 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) 私が以前申し上げた通り、私の目的は「コミュニティに信を問うことによりこのコメント依頼に一定の結論を得ること」と申し上げました。その目的を達成するため、貴方に他の管理者の動向に関わらず、ご自身の問題のみを判断軸に辞任の意思があるのか否か、それをもってしてどういった方法が信を問うに適しているか、第三者意見なども交えながら合意形成に向けてお話し合いするつもりでしたが、貴方が独りよがりに「被依頼者による解任投票」をご判断した結果、コミュニティに異論が出ました。少なくとも「被依頼者による解任投票」に合意が得られていない状態です。私としてもこうした異論を無碍にしたまま解任投票を続け、その結果をもって一定の結論を得たと判断することには懐疑的に思っております。しかしながら、多数の方が既に投票なさっていることを考慮すると、ちゃぶ台返しのように「話し合われたプロセスでないから一定の結論を得たと判断できない」と主張するのも、それはそれで影響が大きいためそうした主張は避けるべきであると考えております。であるならば、せめて今回の件に瑕疵があるならきちんと認めるなど、異論を述べられた方々に対し、ご説明を尽くすべきではありませんか。もちろん私以外の方々は別にご意見はあると思いますが、私の方で疑問に思っている部分についてはこの場で明らかにし、異論を述べられた方々に参考材料となるものをご提供し、それでも疑問に思う部分があるなら被依頼者に別途ご質問していただきたい、そうした考えのもと、貴方にご質問しております。きちんとご回答をして「コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」を貫いていただきたく思います。
  • その上でご質問致しますが、「あの状態ではコミュニティに確認というよりもイトユラさんに確認という状況ではないかと思った、その提出の件についていろいろ言われていたのかと思った」とのことですが、「私に確認という状況ではないか」と思ったというのは、コミュニティに対してではなく、私に「被依頼者による解任投票」の是非について確認を求めたという意味でしょうか。そうであるならば、私、「被依頼者による解任投票」の是非について確認を求められた覚えがないのですが、私にいつ確認を求めたのでしょうか。
  • Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてでは反対意見が出るかと思ったけど、ここは出ると思わなかったですか。正直、他のところでは想定されるお力があるのに、なんでここではその力を発揮されないのか不思議でならないのですが、その点はさて置き、少なくともその力を発揮されなかった結果、反対意見が出てしまいました。こうした結果を今後どう生かしていくのかご説明ください。--イトユラ(会話) 2026年9月17日 (木) 03:43 (UTC)返信
  • 返信 (柏尾菓子さん宛) 「異論を述べられた方々に対し、ご説明を尽くすべき」とは申し上げましたが、まさか「ひとりの利用者の方を納得させるということではない」などと仰るとは思いませんでした。少なくとも異論が出る状況を作った貴方が仰ることではないと思います。全ての人間に納得のいく説明をするのは難しいとは思いますが、合意形成において全会一致が求められるようにウィキペディアではそういった一人一人の利用者に納得していただけるような議論姿勢が大切なわけですよね。私は通常の議論において「納得させるまで説明すべき」とまでは思いませんが、せめてご自身の行動によって出てしまった異論については、誠意を持って説明を尽くすべきではないでしょうか。申し訳ないですが、「ひとりの利用者の方を納得させるということではない」という発言はそういった意思があるとは思えませんし、少なくとも「コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」を貫かれている方の発言とは到底思えません。下記で私が解任投票において意思表示をすることがパルタ香酸伯さんのご意見を無碍にしてしまうのではないかと考え、パルタ香酸伯さんにお伺いしたうえで意思表示をするのが礼儀であると考えましたが、そういった発言をされるのであれば状況が変わりました。それとは別に管理者の資質が疑わしいものとして意思表示いたします。--イトユラ(会話) 2026年9月18日 (金) 11:22 (UTC)返信
    返信 (イトユラさん宛) 本題から離れてしまい恐縮ですが1点。「合意形成において全会一致が求められるように(後略)」というのは「全会一致が得られるように努力すること」を求めているという認識で良いですか?努力した結果全会一致が得られなかったからといって必ずしも合意形成が得られなかったとは言えないと考えます。「合意形成において全会一致が求められる」わけではないです。『いつまでも「納得」しない』利用者が1人いるために全会一致にならなかった、よってそれは合意形成とは言わない、と万が一考えているのであればそれは間違っていますので認識を改めたほうが良いです。 --桂輝平(会話) 2026年9月18日 (金) 12:24 (UTC)返信
    そう言った認識ではありません。合意形成を例に出してしまって分かりにくかったかと思いますが、本件については被依頼者が独りよがりな判断で解任投票を提出した結果、私以外の他の利用者から異論が出てしまったため、そのご自身の独断行動によって生じた異論については納得していただくように説明を尽くす姿勢そのものを貫くべきだと言う趣旨で申し上げました。「誰々を納得させろ」という意味ではございません。私としても解任投票自体については多数の方が投票されていること、解任投票に賛否を投じられた方々はこの一連の被依頼者の行動も含めて判断し投票していることを鑑みると、適切なプロセスでないから信を問うたことにならないなどと申し上げるつもりはありません。そこについてはコミュニティの皆様の判断に納得しております。他方で、その被依頼者の独断行動により異論が出てしまったこともまた事実で、私自身もそこを問題視したため、そこについて被依頼者にご質問しましたが、それに対して「なぜイトユラの言うことを聞かねばならないのか」といった発言をされていたため、さらに被依頼者に対してご質問した次第です。--イトユラ(会話) 2026年9月18日 (金) 12:54 (UTC)返信
  • コメント 私がコメントすると話がややこしくなり、また私自身の問題も数々指摘されていますが…さすがに見ていられなくなったのでコメントします。今回の騒動は、Mt.Asahidakeさんがリンクしていた「Wikipedia:コメント依頼/W.CCおよび海獺」に確かに似ているかと思われます。ある種のまとめがぱたごんさんのコメント「会話ページでやり取りしていれば誤解されなかったものを、二人にしか見れない手段を使って、しかし影響は二人だけの範囲を超えてしまって誤解を招いたのです。」[15]ですでに出ているように思われます。当事者(語弊があったら申し訳ないですが、中立でない第三者という意味で)の私から見たら、柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんのお二方の問題かと思います。私が推薦したことに関わる問題だとしても、柏尾菓子さんから私に対して推薦に関する疑義はなかったように思いますし、Mt.Asahidakeさんをいきなり推薦したわけではないです(意思も何度も確認しましたし、むしろ期間が長かったように感じます。推薦に関しては私の行動そのものなので、推薦そのものに問題があったと思う方は問題提起していただけると幸いです)。そして、かかる今回の件において柏尾菓子さんに対してきつい物言いであったことはすでに謝罪した通りですし、今回のコメントも非難するものではないです(むしろトラブルに巻き込まれたと思っております。後述します)。また、Mt.Asahidakeさんに関して。私の名前を使い方々に私信を送ったことは個人的には残念な行為に他ならないと思います。また、少なくともご自身で納得のいく説明を「Wikipedia:コメント依頼/Mt.Asahidake 20260824」にて行うべきだと思います(対話拒否状態であれば短期ブロックを要請するブロック依頼の提出も避けられないかと思います)。しかし、この件で一番問題視しているのは、Dragoniezさんです。「私はずっと『筋書き臭』を感じていました」[16]に関して、撤回された様子は今も見られませんが、ミートだと言い続けるのでしょうか? 私信であるのでリンクだけにとどめておきますが、これを見ると、「Dragoniezさんに正論で諫めていただき」は事実であると思われます[17]。Mt.Asahidakeさんがメールの内容を改ざんしていないのであれば、Dragoniezさんは初期の頃からこの件に相当に関わっているものかと思います。「端的に言って『相談を受けた側がWP:TAGTEAM化していなか中立だったか』ということです。」と極度な中立性を求めておきながら、ご自身は事前に柏尾菓子さんとのやりとりを交わしていることが非常に不可解です。そして、Mt.Asahidakeさんが開示されたメールが意図的に切り抜かれたものだとしても、なおさら、Dragoniezさんの関与は強くなるでしょう。さらに問題なのが、筋書き臭とミートである証拠を提示していただけないことです。ミートパペットの証明は非常に困難であることはご自身でも分かっているかと思われますが、それを私やMaximusM4さんに対して行うのは議論をかく乱する目的だったと感じてしまうほどです。CU係として、確固たる証拠がないのに/ないと思っているのに「筋書き臭」という何となくで済ませてしまうのは、非常に問題です。冤罪を生み出すきっかけになります。「ここまで出ている行動証拠から結論を出すことに問題があるようにも思えません。」[18]とのことですので、「~臭」で動かれる方なのだと残念ながら思いました。強く強く否定しているにもかかわらず私がミートと言われるのは心外ですが(まだ良いとして)、今後CUとして活動された際に、やはり冤罪を生み出してしまうのではないかという疑念が拭えません。相互監視としてJAWPのCU係(最後の仕事になるのを覚悟しています)として、しかるべき対処を行いたいと思います。--Infinite0694(会話) 2026年9月10日 (木) 16:43 (UTC)返信
    順番に言及しますが、「Dragoniezさんは初期の頃からこの件に相当に関わっているものかと思います。」はノートのコメントも含め、なぜそのような結論になるのかよく分かりませんでした。時系列は:
  • 2026-04-11 18:04 (JST) - 柏尾菓子さんから相談メールが私のもとに届く(#1)
  • 2026-04-12 20:01 (JST) - Mt.AsahidakeさんのRfCU開始
  • 2026-04-13 18:45 (JST) - #1に私が返信
  • 2026-04-23 18:43 (JST) - Mt.Asahidakeさんから私のもとへ謝罪メールが届く(#2)
  • 2026-04-23 23:24 (JST) - #2に何の謝罪なのかよく分からない旨を返信(#3)
  • 2026-04-26 00:21 (JST) - #3からの流れで、Mt.AsahidakeさんからNDA署名に関する質問が届く
  • 2026-04-26 20:01 (JST) - RfCUの投票期間終了
  • 2026-04-26 20:42 (JST) - 私がメタにMt.AsahidakeさんのCU権限を申請し、その旨を報告
(権限を申請した後、メタの利用者からRfCUページに関する強烈な苦情がなぜか私のもとに届くという閑話がありますが、まあこれは関係ないでしょう。)私が本件の提起前に柏尾菓子さんと関わったのは、ノートでも表明している通りこの一度きりです。この「助言」を返信したことが中立的ではない、ということでしょうか?両者からメールを頂き、その両方に返信をしているので、その観点で関わりはゼロではありません。一方で、上述の通り本件の提起前に私が柏尾菓子さんと関わったのは件の助言メールのみです。両者との関わりがゼロでないことそのものが中立ではない、と仰っているように聞こえます。
最初の私の発言に関しての苦情は、内容は理解します。こちらについては、後ほどまとまった時間をちゃんととって追記します。 --Dragoniez (talk) 2026年9月10日 (木) 23:45 (UTC)返信
コメントありがとうございます。取り急ぎ。「権限を申請した後、メタの利用者からRfCUページに関する強烈な苦情がなぜか私のもとに届く」に関して、このことを言われているのでしたら、不快にさせてしまい申し訳ありません。「Noticing that the NDA confirmation from WMF is still pending. Just a friendly tip regarding the "On hold" status—it's usually better to leave that to the Stewards. Changing it manually might actually delay things, since it signals that the request isn't ready for review yet. Hopefully, someone from WMF can confirm the NDA shortly so this can proceed.--Infinite0694 (Talk) 06:24, 29 April 2026 (UTC)」[19]は通常の管理者アクセスでない場合の、スチュワードが変更するアクセスです。ですので、 |status = on holdはスチュワードが行うもので、申請者が変えるものではありません。そのことからCU付与が遅れてしまっているのだと思い、上記コメントをしました。強烈な苦情と言うほどの文章ではないかと思います。かなり口語的(Just a friendly tip)に書いたつもりです。高圧的な態度と思われてしまったのであれば謝罪します。また、RfA中にお二方と私信をやりとりするのは、十分にあなたも当事者です。第三者ではないです。例えば、「2026-04-26 00:21 (JST) - #3からの流れで、Mt.AsahidakeさんからNDA署名に関する質問が届く」のような事務連絡はJAWP代々行われており、RfCUの公平性を害するものだとは思っておりません。--Infinite0694(会話) 2026年9月11日 (金) 12:31 (UTC)返信
取り急ぎ。それではありません。全く無関係のものです。引用されているコメントに不快感を与える要素はないと思います。
なお、「中立/公平」と「第三者」は異なる概念であり、私は「私は第三者だ」という主張はしていないと思います。 --Dragoniez (talk) 2026年9月11日 (金) 14:26 (UTC)返信
 追記 はじめに、上段からの繰り返しにはなりますが、TAGTEAMという用語を私が当初使った件については、再度お詫びいたします。「筋書き臭」についても、私の最初のコメント自体にもう少し良い言い方はあっただろうとは私自身思っています。そのため、ここでは私が当時何を懸念していたのかを明確にしたうえで、改めて説明させていただきます。また、後ほど当初の発言についても書き直したものを投稿させて頂きたく思います。
私が当初疑問に感じたのは、以下の内容です。時系列を遡る必要があるため、再言及が必要になる点があることはご容赦ください。
  • Infinite0694さんは、柏尾菓子さんの言い分も確認したうえで、関連する問題について第三者として判断・コメントする姿勢だったのか。Infinite0694さんがMt.AsahidakeさんをCUに推薦した過去からして、2名の間にRfCUへの推薦という関係があったこと自体は既知の事実であることもあり、そのことによって中立性を欠き、Mt.Asahidakeさんに肩入れしてしまっていないか。
  • Infinite0694さんは「私は2人の間でどのようなメールのやり取りがあったのか知る由もない」と仰っていた(5月21日)反面、「柏尾菓子さんが立候補中に送られたメールの内容は本当に同一人物のものなのか疑いたくなるような内容でした」と後から仰っている(5月24日)。この2つの発言は、少なくとも私には整合しないように見える。
    • (後に私は「ハラスメント受けたと感じた方が第三者にそれを相談することは至極普通」とも申し上げていますが、)この問題について第三者として判断・コメントを行う場合、5月21日の発言の通りメールを見ていなかった場合には、やり取りの内容を知らないままハラスメントに関する評価を行うことになるのではなかろうか。一方で、5月24日の発言の通りメールを見ていたのであれば、なぜその事実を最初の時点で明らかにしなかったのだろうか。
    • ⇒結果として、事前のやり取りに関する情報が不透明になっているのではなかろうか。
  • MaximusM4さんは、5月22日の時点で(当事者の言い分ではなく)Infinite0694さんの発言内容をもとにこの事案を評価を行っているように見える。また、この時に「ハラスメント」という言葉も初出しているため、上記と同じ問題が生じるのではないか。
    • 次点で疑問に感じられたのが、Mt.Asahidakeさんとそれまで表での関わりが一切なく、アクティブ度が数年前から下降傾向にあるMaximusM4さんが、どのような経緯で非常に短時間のうちに柏尾菓子さんの会話ページにコメントするに至ったのか。
    • ⇒事前にMt.Asahidakeさんからの相談があったと考えても、むしろ不自然さはないように思われる。(また、上述の通りハラスメントを受けたと感じた者が他者に助けを求めることは何も不自然ではなく、問題もないと思われる。)
  • ⇒仮に両者とも事前に相談を受けていても、その事実を明らかにすることに問題は生じないように思われる。一方で、柏尾菓子さんの会話ページでのやり取りがやや一方的な様相であったこともあり、事前に一定の結論が出てしまっていた可能性はないだろうか。
  • ⇒実際にこうであった場合、事前にどこまでの相談があったのか、およびコメント依頼のあり方を確認した方がよいのではないだろうか。
以上が当初私の頭にあったことです。つまるところ、私が当初抱いた疑念は、現在までの議論を踏まえても完全には解消されておらず、関係者間で共通認識として確認しておきたい点も未消化のまま残っていると感じています。
ここまでを踏まえ、Infinite0694さんにお尋ねいたします。
  • Mt.Asahidakeさんから相談があった時点で、柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんの間のメールをご覧になっていた場合、いつの時点で、現在までに公開されているもののうちどれをご覧になっていましたか。また、5月21日の時点で、「メールの内容を知る由もない」と発言する必要性があったのはなぜですか。
  • ご覧になっていなかった場合、第三者としてこの問題について判断・コメントするにあたり、柏尾菓子さんの主張を確認するに至らなかったのはなぜですか。
また、少々蛇足になりますが、「私を含む関係者全員に解任動議」の意図についても説明しておきます。管理者(およびその上位権限)は、コミュニティからの信任というかたちですから、その信任に疑義が生じる出来事があった場合は、信を確認し直すのが健全であろうと私は考えています(ただし、動議の乱立を肯定するものではありません)。Infinite0694さんから上記のとおり私のCUとしての適格性について疑義が示されるのであれば、私自身についても、同じ基準で判断を求めていただき構いません。私はここまで自身に対する解任動議について何度も言及していますので、姿勢も一貫していると思います。一方で、私が管理者コミュニティの中で究極的に確認しておきたいのは、「あまつさえ、その一連の行為が管理者によって行われ、それが恣意的手段により隠匿されることは看過しがたい」という、管理者権限をお預かりしている者としての問題意識そのものです。この考え自体に瑕疵があるとは、現時点では考えていません。したがって、少なくとも現時点で私が自身の管理者権限について解任動議を出すつもりはありませんが、これについても再確認した方がよいだろうとInfinite0694さんが思われる場合は、こちらについても上記と同じ基準を適用して頂き差し支えございません。
要約します。私が明示的に確認をしたいのは以下の3点です。
  • ハラスメントが疑われる事案について第三者として判断・コメントする際には、当事者双方の意見を確認し、中立的に評価する必要がある。
  • 当事者から相談を受けた場合、その事実を明示すること自体は、透明性の観点から問題となるものではない。(ただし、法的懸念等が別途生じる場合を除く。)
  • コメント依頼は第三者の意見を募る場であって、事前に結論が形成された状態で、その結論を追認させるために用いられるべきではない。
これらについて共通意識を確認をするにあたり、上記の質問にご回答頂けますと幸いです。 --Dragoniez (talk) 2026年9月13日 (日) 10:52 (UTC)返信
取り急ぎ。また、話がループしてしまいましたが、私のコメント依頼で述べたことと変わりはありません。「筋書き臭」についての質問が話を蒸し返すことになってしまったと反省しております。しかし、RfCU中に「助言」なるメールを送ったことに関してはこちらの表現では語弊があるように感じます。相当関りを持っているのだと感じました。また、「権限を申請した後、メタの利用者からRfCUページに関する強烈な苦情がなぜか私のもとに届く」も状況が分かりません。わざわざご自身でコメントしたなら納得のいく説明を求めます。また、RfCUに関してそのものに問題があったのなら非常に申し訳なく思っております。--Infinite0694(会話) 2026年9月13日 (日) 15:53 (UTC)返信
  • コメント CU間の相互監視はもはや機能していないと考えております。先ほど、オンブズ委員会に対し、内部告発として、私を含む全CUを連帯責任でデフラグすべきとの書簡を送りました。ローカルでの解決の域を超えていると思われます。語弊があってはいけないので念のため申し上げますが、特定の個人を問題とするものではなく、CUコミュニティそのものの腐敗に対する報告です。ですので、ローカルでの解任動議はそのまま続けていただいて問題ありません。--Infinite0694(会話) 2026年9月13日 (日) 15:41 (UTC)返信
    コメント Infinite0694さんへ、「CU間の相互監視はもはや機能していない」という現状は理解しますが、検証不能なことは答えないと繰り返し仰られていた貴方は、何をされたいのでしょうか。もう一度、私が提出したWikipedia:コメント依頼/Infinite0694 20260714で出した質問を載せますね。
    「これまでInfinite0694さんが表明されたコメントから訂正されるところがあるということでしたら訂正いただき、特に無いとのことでしたら、こちらのコメントでまとめた1 ~ 3の3点について、補足いただきたいです。万が一、どちらも難しいのならば、その理由を伺いたいです。
    1. Mt.AsahidakeさまからInfinite0694さまへ、「CUの相談」と「柏尾菓子さまから来た『捨て台詞』メールの相談」が送られた日付はいつか。返答が難しければ、なるべく具体的な相談時期と、返答が難しい理由を伺いたい
    2. えのきだたもつさまの情報提供で何回かInfinite0694さまの名前が出てきており、Mt.Asahidakeさまは「(柏尾菓子さまからのメールの件で)メールを送信した」などとしている。Mt.Asahidakeさまに名前を出される心当たりは、4月27日、5月15日、17日のそれぞれの日付で、何かないか
    3. こちらの投稿における「ご相談」とは、どのような内容の相談を指すか」
    この質問に対し、コメント依頼が分かりづらい(これはごもっともであると思います)、「第三者であるAssemblykinematicsさんの分析は理解できますし、ほとんどその通り」、「Dragoniezさんの「筋書き臭」というご発言を前提にされていますが(中略)これまで何度も、検証可能な事柄に絞っていただくようお願いしてまいりましたが、その点が顧みられないままであれば、これ以上の応答は困難です。申し訳ないですが、コメント依頼に付き合いきれません。」(こちらのコメントより引用)、「今までにコメントしたことがすべてです。それ以外は他者から検証できないため、申し訳ないですがどうすることもできません。」(引用元)と、検証不能なことには答えないと繰り返し述べられています。私も謝罪しました。
    しかし、あなたは今CUたるMt.Asahidakeさんには検証不能なことのコメントを要求し、Mt.Asahidakeさんが現在まで実質的な対話拒否を繰り返されている中で、CUの相互監視は機能しないと断言されました。Infinite0694さんとMt.Asahidakeさんの間で、メールの送信日時など、今回の問題に関係する事実が十分に確認できないままであるため、過去の経緯もあやふやなまま残っているのではないですか? 「CU間の相互監視はもはや機能していない」とのことですが、今回のコメント依頼で問題となっている具体的な事実について、検証可能な形での説明に協力いただけないまま、CUコミュニティ全体の腐敗を主張されることには、疑問を感じます。Infinite0694さんご自身も、検証を困難にしている側面があるのではないでしょうか。CU全員の権限剥奪を提案したいならしてください。しかし、今回のコメント依頼においてMt.Asahidakeさんの虚偽説明が明らかになった時点で、Infinite0694さんは何を明らかにし、どのような解決を望まれていたのですか? そして、今、何をしたいのですか? --Sasuyan(会話) 2026年9月13日 (日) 16:36 (UTC)返信
    「CU間の相互監視はもはや機能していない」のご指摘関連ですが、私にはこの件に直接関係しないW.CCさんやさかおりさんを巻き込む必要性がよく分かっておりません。Infinite0694さんの仰る「CU間の相互監視が機能していない」とは、具体的に何を指しているのでしょうか。現役のCU4名が今回の議論に関わっていることは承知していますが、少なくとも私が確認できる範囲では、これまでの議論から「CU間の相互監視が機能していない」という結論を導く具体的な事実は読み取れていません。例えば、利用者‐会話:Ro-inkurafd2#投稿ブロック解除依頼や利用者‐会話:Infinite0694#ブロック理由などにも見て取れるとおり、CU間で互いの判断や権限行使について確認・指摘すること自体は、少なくとも現在も行われていると認識しています。「相互監視が機能していない」というのが今回の件における具体的な問題を指しているのであれば、どの事実をもってそのように判断されたのか、お伺いできますでしょうか。
    また、上記で再述した私からのご質問について、再確認しましたが、Infinite0694さんはWikipedia:コメント依頼/Infinite0694 20260714には書き込まれていないようです。会話ページの特別:差分/110634195を指しているでしょうか。もしそうであれば、私の目的については同コメント内に要約したとおりです。その前段にある「なぜ」に関する2つの質問については、これまでの質問とは性質が異なるものだと考えています。こちらについても、改めてご確認のうえ、ご回答頂けますでしょうか。 --Dragoniez (talk) 2026年9月14日 (月) 14:05 (UTC)返信
    どなたでもいいので、CUコミュニティそのものの話が急に出てきた時点で、本コメント依頼から趣旨が大きく外れてきているので、Infiniteさんが本依頼に加わり始めた部分付近でもその他キリのいい部分からでも、どこかに場所を移していただくことは可能ですか?話の内容からしてすごく拗れそうことは予想できます。このページは柏尾菓子さんの解任決定の参考ページに挙げられており、経緯を初めて1から追っていく人向けにも用意されているので、その議論ページがスパゲッティーコードのようになっているのは良くないと思います。解任依頼に参加しにくくなることが対象者を利する可能性は他節で指摘されている通りで、どんどん議論が発散していく様を(結果的に)まんまと利用されていることになります。--しみんかがく(会話) 2026年9月14日 (月) 14:42 (UTC)返信
    W.CCさんについては、直近50件の投稿履歴を見れば、2024年11月17日以降活動が停滞していることが見て取れるかと思います。さかおりさんを巻き込んでしまうのは本当に心苦しいのですが、現時点で私を含め4人のCUが渦中にいます。加えて1人はアクティブとはいえず、残るのはさかおりさんお一人です。さらに、例示されている相互監視の事例も過去のものであって、現時点の話ではありません。こうした状況で相互監視がきちんと機能するのかは非常に疑わしいと感じたため、報告した次第です。問題がないと判断されれば、私の杞憂だったということになります。RfCU中に「助言」なるメールを送ったことについての質問にも、メタ利用者の件についても、まだお答えいただいていません[20]。会話ページの特別:差分/110634195を指しておりました。混乱させて申し訳なく思っています。--Infinite0694(会話) 2026年9月14日 (月) 14:54 (UTC)返信
    返信 ご指摘の特別:差分/109662820につきましては、どのような語弊を与えたのか分かりかねますが、語弊が生じていた場合は申し訳ございませんでした。私としては、ノートの「助言」節にて透明性を確保するための十分なコメントを差し上げたものと考えております。もう一点につきましては、僭越ながらこのコメント依頼自体に全く関係がなく、Infinite0694さんへの関連もないものです。「時系列」を書くにあたって私が個人的に追加したものですが、何らかの誤解を招いてしまったのであれば申し訳ありませんでした。ある利用者の署名に関することです。--Dragoniez (talk) 2026年9月14日 (月) 16:20 (UTC)返信
  • 報告一部コメントをWikipedia‐ノート:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911へ移動しました。--しみんかがく(会話) 2026年9月13日 (日) 00:11 (UTC)返信
  • 報告 被依頼者である柏尾菓子様のみならず、昨日2026年9月12日、依頼者Mt.Asahidake様の管理者解任の動議、CU解任の動議が共に成立していることをご報告いたします。リンクはWikipedia:管理者解任の投票/Mt.Asahidake 20260912及びWikipedia:管理者解任の投票/Mt.Asahidake 20260912 CUです。--North Pacific(Contact) 2026年9月13日 (日) 01:00 (UTC)返信
  • コメント これは急を要さない質問なのですが、柏尾菓子さんが上記のようにCU解任の動議を一緒に提出しなかったのには理由がありますか?個人的にはMt.Asahidakeさんの事情と異なり、本件はCUは任せられないが管理者なら任せられる、という性質のものではないので別に構わないとは思いますが、もしほかに理由があれば伺いたいです。--しみんかがく(会話) 2026年9月14日 (月) 07:34 (UTC)返信
  • コメント @イトユラさん、イトユラさんの意見を述べるのは自由ですが、他者に行動を強制することは出来ません。辞任してから再立候補するか管理者解任の動議にて信任投票を行うかは柏尾菓子さんの判断であり、イトユラさんが決めることではないかと思います。 --桂輝平(会話) 2026年9月14日 (月) 08:57 (UTC)返信
    もちろん、強制はしておりません。上記で申し上げた通り私は一貫して辞任及び再立候補をご提案させて頂きました。その際、被依頼者は他の管理者の方の動向を条件につけて辞任の判断をなさると仰っていたため、ご自身の問題のみを判断軸に辞任の意思があるのかご質問している際に、急に被依頼者が解任投票をご提出なさいました。この提出を受け、なぜ議論では一切触れていなかった被依頼者による解任投票をご判断なさったのか、このご判断の際にWikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてのように反対意見が出ることを想定し、第三者の意見を求めなかったのかなどについて、ご質問させていただきました。こうした第三者意見を求めるプロセスを省いた結果、解任投票提出後に第三者から異論が出ている状態であるにも関わらず、「(イトユラ)ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません」などと発言なさるのはコミュニティ軽視ではないかと思い、幾つかご質問させて頂いている次第です。--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 09:37 (UTC)返信
    解任投票を出す前に第三者に意見を求めるプロセスが必要とされるべきなのでしょうか?もちろんあるに越したことはないとは思いますが、投票を行うについて異論が出た際に、たとえ投票がすでに始まっていても、そしてその途中経過が自身に有利であろうと、その異論が理にかなっていれば途中で辞任・再立候補に移行する誠実ささえあれば、良いのではないでしょうか。--しみんかがく(会話) 2026年9月14日 (月) 11:59 (UTC)返信
    インデント的に私宛でしょうか。解任投票を出す前に第三者に意見を求めるプロセスが必要かどうかについては、被依頼者は別のところではその様に対応したにも関わらず、何故ここではそう言った対応をされなかったのか疑問に思ったためご質問させていただきました。そちらについては被依頼者の返信待ちです(私事ではありますが、私は現在インフルエンザに罹患しており、時間に余裕があるため被依頼者のご返信については、随時対応していきたいと存じます。被依頼者におかれましてもお時間に関わらず気兼ねなくご返信頂けると幸いです)。--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 13:35 (UTC)返信
  • 正直なところ、ハラスメント行為が発端となったコメント依頼で、第三者から依頼対象者に対してハラスメントが繰り広げられている状況を見てとても悲しいです。自身の「ご提案」が受け入れられなかったことを「コミュニティ軽視」を言い募って一方的に執拗に責め立てているようにしか見えません。そこまで依頼対象者の不誠実を詰るのであれば堂々と解任賛成票を投じればいいではないですか。--むじんくん(会話) 2026年9月14日 (月) 11:17 (UTC)返信
    被依頼者がコミュニティを軽視したと発言したのは私の提案を受け入れられなかったためではなく、Wikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてのように反対意見が出ることを想定し、第三者の意見を求めなかった結果、解任投票提出後に第三者から異論が出てしまった結果になったことと、その結果をもたらしたにも関わらず、「(イトユラ)ひとりの利用者の意見に従わなければ、私が反省したことにはならないという理論は、よくわかりません」と発言しているためです。すぐ上にある桂輝平さんのコメントでもそのように申し上げております。きちんとコメントをお読みください。賛否などの解任投票の対応については、被依頼者の今後のご返信などを踏まえた上で判断していきたいと考えております--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 11:28 (UTC)返信
  • 報告 僭越ながら、以下を提出いたしました。
このコメント依頼での私の発言の趣旨は、#c-Dragoniez-20260913105200-Infinite0694-20260911123100にまとめさせて頂いております。また、このコメントで申し上げている通り、管理者権限をお預かりしている者としての問題意識そのものに対する課題を提起しています。この提起内容自体に瑕疵があるとは私は思っていないため、自身の管理者権限について自身で動議を出す必要性はないと考えておりますが、必要と思う方がいらっしゃれば提出して頂き差し支えございません。私の今回の課題としては、初めからまとめ直した文でのコメントを投稿できるべきだった、ということに尽きると考えています。
また、同コメントにおいてInfinite0694さんに、前述の管理者間で確認したい問題意識の根底に関わる質問をさせて頂きましたが、回答頂けなかったと認識しています。こうなると、管理者間で問題意識を共有・確認することが困難なのではないかという疑義が残るため、恐縮ながら管理者権限そのものについての動議を提出させて頂きました。また、同コメントで差し上げた質問自体が、情報の透明性に大きく関わるものでもあります。これにご回答頂けない場合、情報の透明性が最重要となる権限については信を問い直す必要があるであろうと考えたこと、ならびにInfinite0694さんご自身が、CU・OSを含む権限保持者を扱うOmbuds Commissionに対して内部告発を行われたとのことですので、この対象となる権限についても僭越ながら動議を提出させて頂きました。
いずれにしても、私が今回提起した問題そのものは、現時点で解決したとは考えておりません。こちらを先に解決することを断念せざるを得なかったことについては、全ての方に対し大変申し訳なく思います。私の持つ問題意識3点については、なおもコミュニティないし管理者間で確認が必要であると考えています。--Dragoniez (talk) 2026年9月14日 (月) 16:20 (UTC) // 投票ページへリンクを貼り替え。--Dragoniez (talk) 2026年9月15日 (火) 17:26 (UTC)返信
  • この一連の件に関連して、お知らせがあります。
    8月21日より、この件がU4Cの管轄範囲に含まれるかどうかについて確認を行っていました。その後、U4Cメンバーから、他にローカルで当該紛争を解決する手段が存在しないのであれば、この件はU4Cの管轄に含まれ得ること、また日本語版にはローカルの裁定委員会が存在しないため、ケース提起にあたってローカルの制度的な機能不全(systemic failure)まで立証する必要はない、という趣旨の個人的な見解をいただきました。また、ケースを現時点で提起すること自体に問題はないとの見解も示された一方で、日本語版では複数の管理者についてWP:管理者の解任手続が進行しており、その結果によってはケースの当事者となる利用者の範囲や、問題となっている状況そのものが変化し、一部の争点がローカルで解消される可能性も指摘されていました。
    これらを踏まえ、U4Cへのケース提起について検討していましたが、一連の事態が長期間かつ複数の場所にわたって進行しており、オンウィキ・オフウィキ双方の出来事、複数のRfC、管理者権限をめぐる手続等が相互に関係しているため、U4Cに対して事実関係、当事者、争点、既に行われたローカルでの解決努力を正確に整理して提示するには、かなり相当程度の検証と整理が必要であり、進行中のローカル手続によって状況が変化する可能性がある以上、それらの結果を待たずにグローバルな機関へ案件を提起することが適切かについても慎重に考える必要があるため、現時点では提起を見送っています。
    一方で、今回の件を含む一連のRfCを見ていると、別の制度上の問題も明らかになり、特にオフウィキ上で生じた問題がオンウィキ上の利用者間紛争に発展した案件、複数の管理者や長期間の利用者行為が関係する案件、非公開情報を含む案件などについて、通常の手続のみでは最終的な結論を出すことが難航する場合であっても、日本語版にはそのような紛争を最終的に審理するローカルな機関が存在しません。
    また、Category:ブロック解除依頼においても、通常の管理者による処理だけでは判断が難しい案件や、長期間にわたり結論が出ていない案件が見られます(ただし、裁定委員会がすべてのブロック解除依頼や利用者間の紛争を処理するべきだということではない)。
    しかし、複雑な利用者行為上の問題、長期化した紛争、通常の公開手続では十分に扱うことのできない情報を含む案件、通常の手続では解決が困難となったブロックの解除・見直し等について、既存の手続による解決を尽くした後に、最終的な審理や上訴を行う機関が存在することには一定の意義があるのではないかと考えています。
    また、そのようなローカルな最終審理機関が存在しない結果として、時が解決するのを、ひたすら待つしかないような解決困難な案件についてグローバルな機関であるU4Cへの提起を検討せざるを得ない状況が生じるのであれば、まずローカルでその役割を担う仕組みを設けるべきかどうかについて検討することにも意味があるように思います。
    このため、ローカルにWP:裁定委員会を設置することについて、改めて検討する必要があるのではないかと考えています。
    なお、これは今回の個別案件について特定の結論を得るために裁定委員会を設置しようという趣旨ではなく、今後同様の案件が発生した際に、どのような手続によって最終的な判断を行うべきかという制度上の問題として提起するものです。
    シルバーウィークのため28日まで不在にしておりますので、後日WP:井戸端にて、必要の是非から改めて提案し詳細を説明する予定です。 USSR-Slav(会話) 2026年9月18日 (金) 11:31 (UTC)返信

クローズに向けて

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  • コメント 残念ながら、各人からのご質問への回答はこれ以上見込めなそうです。@Yushu-kasaiさん、巻き込んでしまい申し訳ありませんでした。同時に、ご助力に心より感謝申し上げます。
    上でも繰り返し申し上げた通り、私の論点は「閉鎖コミュニティ内で結論が先に出され、表の動向がそうなるように仕向けるような動きはすべきではないし、そう見えるような動きもすべきではない」ということに尽きます。これについては、特段間違ったことを申し上げてるようにも思えません。内容が難しいようにも思えず、これについて返信を頂けないことを大変残念に思います。
    Mt.Asahidakeさんについては、ここまで第三者からも言及があることもあり、結論を出すには解任動議が必要であろうと思われます。他は如何致しますか。コミュニティからご意見を頂けますと幸いです。なお、私の解任動議が必要であれば、そちらはコメント依頼を別途設けたのち自分で提出します。
    (率直なところまだもう一つ気になっている点があるのですが、まずはコミュニティからご意見をお待ちします。) --Dragoniez (talk) 2026年6月30日 (火) 16:16 (UTC)返信
    柏尾菓子さんへのコメント依頼という枠組みで、後残っている情報・トピックはハラスメントそのものであるメールの中身ですが、それが公開されることがないのであればこれ以上このコメント依頼の枠組みで話すことはないためクローズで良いと思います。
    Mt.Asahidakeさんについて、先日申し上げた通り、別に権限行使の内容が問題となっているわけではないこと、やり取りの中に嘘が含まれたとして、そもそも苛烈なハラスメントを受け追い詰められた末の出来事であり、いわば「柏尾菓子さんによって嘘をつかされた」のですから、もしその虚偽説明の点を問題視するとしたら原則全ての責任はまず柏尾菓子さんが負うべきですので、発言内容のみでMt.Asahidakeさんの解任の話が出てくるのは健全とは言えません。しかし、Mt.Asahidakeさんからアクションが一切止まっていることは、実際その立ち場を悪くされていると思います。精神状態が落ち着くまで、理不尽に負わされた傷が癒えるまで、休みますと一言あればそれで済むべき話です。(一旦ブレイクを取る間権限については特に何もせずそのままでもいいということについては理由共に先日述べた通りです)先日は「一通り回答してから休んでは」と提案しましたが、なんなら休んでからの回答でもいいのです。既に私信の記録に残ったやり取りを事務的に明かしてもらえれば済むのが現状残っている質問ですから、長期間空いたところで答えられなくなる話ではありません。持っている権限が大きいからこそ、一言で十分なのでアクションは要求される立場と思いますし、それもないというのであればさすがに諸々の動議も致し方なくなってきます。--しみんかがく(会話) 2026年6月30日 (火) 22:00 (UTC)返信
    ロジックが理解しがたいです。柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんの間の私信は結局公開されておらず、ハラスメントに該当する行為自体があったかどうかの結論は出ていません。最終的に私が動議を出すのであれば、もう少し事実関係を把握したうえでコメントするようお願いします。少なくとも、動議を出すべきか否かを検討する際にこのコメント内容では判断の参考にできません。 --Dragoniez (talk) 2026年7月1日 (水) 07:09 (UTC)返信
    私信の内容を知っている複数の方が直接または間接的に苦言を呈されている+公開されている他の方の会話ページでも同様の言動があった+何らかのハラスメントにより追い詰められでもしていないと理解しがたいような異常な言動、の3点より、咎められるべき言動自体はあったのだろうとの私の主観で私の考えについてコメントしています。それを事実関係を読んでいないと誤認されても...とは思いますが、もちろんどのコメントを参考にするかはDragoniezさんの判断ですのでその点はこれ以上特に申し上げることはありません。--しみんかがく(会話) 2026年7月1日 (水) 07:32 (UTC)返信
    コメント 私はMt.Asahidakeさんについては別途コメント依頼を立てて解任動議が必要かどうかの議論が必要な気がしています。管理者としての対処で間違えたわけではないとしみんかがくさんは言いますが、1対1の対立で関係なかった人を巻き込んで、手を差し伸べた人に嘘をついてしまう人を信用できるかどうかって言われたら難しいです。Mt.Asahidakeさんが管理者を退任してやり直しで立候補したとして、当時賛成票を入れた人がまた賛成票を入れるかどうかも疑問です。--ミラー・ハイト(会話) 2026年7月1日 (水) 02:57 (UTC)返信
    そうではなく、複数の権限を承認され問題なく行使されていた方ですので元々「1対1の対立で関係なかった人を巻き込んで、手を差し伸べた人に嘘をついてしまう人」だったのではなく、外部からの加害により一時的に「1対1の対立で関係なかった人を巻き込んで、手を差し伸べた人に嘘をついてしまう」まで追い詰められただけであると「とりあえずは」推定するのが順序であり道理であるというのが私の考えです。同時に、何の対応(休養の宣言も含む)もなく(しかも回答以外の活動はしておられるようです)このまま放置されているとその推定も崩れ、まさに仰る通り信用できるかと言われたら私も難しいと思います。沈黙されておられる期間を考えるとそろそろデッドラインかもしれません。--しみんかがく(会話) 2026年7月1日 (水) 06:55 (UTC)返信
    すみません。一つ思ったんですが、下で他の方も仰っておられますが、Mt.Asahidake様はその後も権限行使も問題なく行われていることは下で記載されている通りですし、記録からも確認しています。さらに、本件の虚偽の発言に至る前までやり取りにも特に不自然な点は見当たりません。柏尾菓子様のハラスメントが原因でそこまで追い詰められていたのだとしたら、コメント依頼でのやり取りもそれ相応のもっと的を射ない発言になっていたであろうことは容易に想像ができるため、本件に関して責任を全て柏尾菓子様に押し付けるのは流石に難があるかと。私はDragoniez様に勘違いされてしまうような文章力ですし、ハラスメント問題がある一方で虚偽発言もあったため、責任がどちらにあるのかを述べることはしませんが(そもそもこの状況下で判断すること自体が私のキャパシティを超えていますし)、本件をどちらか一方が10割の責任の割合にすることに関しては強い嫌悪感を覚えます。自分自身が制御できない状態に追い込まれては適切な管理作業やコメントをすることは不可能ですので。--North Pacific(Contact) 2026年7月1日 (水) 08:01 (UTC)返信
    精神医学の専門家でもないので、「苛烈な言動で追い詰められれば今まで通りの発言はできないのではないか」くらいの一般的なざっくりとした推論は議論のために許容範囲でも、「追い詰められた結果行動・言動のすべてが瓦解するのか」「それとも一定程度は平静に見えるのか」「または、それまで日々の習慣で行われていた管理活動は意外と支障なくできたりするのか」といった細かく深い考察はしませんし、できませんし、すべきではないのでこれ以上深めることはしません。--しみんかがく(会話) 2026年7月1日 (水) 08:21 (UTC)返信
  • コメント私はこれ以上必要なものを除き発言しないと言いましたが、その後の様子を見て必要なことが発生しましたのでお伝えさせていただきます。本件にて解任動議との文言が複数回出てきております。現状起こりえる解任動議と考えられる可能性を記入いたします。
    ・Mt.Asahidake様の解任動議
    こちらは解任動議が行われ、仮に解任となった場合、管理者が一人欠けることになります。Mt.Asahidake様は管理者就任以前は巻き戻し者として活動しており、管理者就任後も荒らし編集の除去等、巻き戻し者時代の活動を延長したような形で精力的に活動されていました。Mt.Asahidake様が解任となった場合、荒らしへの編集に対応する方が一人欠けることになり、私が思うにこの穴を埋めるべく巻き戻し者から一人ないし一人で足りないようであれば二人以上管理者を捻出しなければならないのではないでしょうか。
    ・柏尾菓子様の解任動議
    柏尾菓子様に関しては管理者就任以前は削除者として活動されており、管理者就任後もそれを延長するような形で記事の削除に精力的に取り組まれています。仮に柏尾菓子様が解任となった場合、削除に取り組む方が減りますので削除に関して知見のある削除者から一人以上管理者を捻出しなければならないのではないでしょうか?
    ・Mt.Asahidake様及び柏尾菓子様のお二方両方の解任動議
    お二方がそろって解任となってしまった場合は上記の対応の合併策が必要になってくるのではないかと思います。
    私はお二方の少なくともどちらか一方が解任となってしまった場合に備え、解任動議の前に穴埋めの管理者を捻出した方が人手が不足しないと思います。また、もし仮にお二方がどちらも解任されなかった場合は、慢性的な人手不足が度々問題となっている管理者の方々の負担が減るものと考えられますので、どちらにせよ解任動議の前に巻き戻し者や削除者から管理者を捻出することは必要ではないかと思います。ただ、これには一つ懸念があります。巻き戻し者は私含め四十名以上の方がいますが、削除者はBotを含めても四人、含めなければ三人しかおらず、一人管理者に捻出すれば二人に、二人捻出すれば一人になってしまいます。そこで、もし上記のことを行う場合は削除者の不足を防ぐべく、一般利用者や巻き戻し者等の中から、削除者になる余力がある方を数人削除者に据える必要があるのではないでしょうか。また、解任動議に関連することといたしましてはDragoniez様がご自身の解任動議が行われる場合は自分からコメント依頼を提出すると仰っていますが、私はDragoniez様に関しましては管理者を解任させられるほどの問題は起こしていないと考えられるため、解任に関してそこまで神経質になる必要はないのではないかと思います。最後に、私の上記の案はお二方が管理者以上の権限を剥奪されることを想定したものであり、チェックユーザーやビューロクラット等のみの剥奪、つまり管理者の権限はそのまま保持し続けるのであれば、巻き戻し者や削除者等の移動は行う必要はなく、管理者の方々の中からビューロクラットやチェックユーザー等、解任となった人数と同数の管理者の方を捻出すればいいと考えております。--North Pacific(Contact) 2026年7月1日 (水) 03:39 (UTC)ミスタイプ修正--North Pacific(Contact) 2026年7月1日 (水) 03:43 (UTC)返信
    「解任動議を出すべきか否か」を検討する際に、「新しい人材を立てるべき」ということをその必要条件にすべきではありませんし、そのようなシステムでもありません。解任動議というシステムが何のために存在するのかを、よく考えて頂くべきではないかと思います。 --Dragoniez (talk) 2026年7月1日 (水) 05:30 (UTC)返信
    ここで出すべきではなかったことかもしれません。その点はお詫び申し上げます。ただ必要条件とは思っておりません。人材が足りないのなら上記の方法もあるのではないか、と思うというだけです。解任動議に関しては、解任の必要がないと判断されることがありますし、そうであれば上記の案は不要ですが…。言葉が足りず、申し訳ございませんでした。このような方法もある、と伝えたかったのみです。あの文面ですと、私の意図は非常に伝わりにくいものでした。お詫び申し上げます。--North Pacific(Contact) 2026年7月1日 (水) 05:42 (UTC)返信
  • コメント - すみません、28日夜にMt.Asahidakeさんより回答につきもう少し時間が欲しいとの連絡を頂いております。その一方で、内容が難しいようには思えないというのには私も同感です。先ほどInfinite0694さん及びMarine-Blueさんのご両名に確認と回答とのお願いをいたしました。私が追加して関係者方に質問ないし確認したいこともありますので、もう少しご回答をお待ちしたいと考えています。
ちなみに、えのきだたもつさんや私(?)への虚偽説明の点についての全ての責任を原則柏尾菓子さんに負わせるべきだというのはあり得ません。仮に虚偽説明をしていたとしても、その期間においてもMt.Asahidakeさんは通常の管理活動を継続されており、名前を挙げた方々に多大な迷惑をもかけ得る行為を思いとどまることが全く不可能であったとは思われないからです。その限りにおいて責任を免れるとするべきではありません。--Yushukasai (talk) 2026年7月1日 (水) 07:38 (UTC)返信
  • コメント 今後の手続き面についてコメントします。以下の2点は決めておくべきだと思います。
    1. 解任動議に進む場合に別のコメント依頼を立てるか
    2. CU権限のみを対象とする意見が多い場合の対応
1.は別のコメント依頼を立てて対応すべきだと考えています。2.は以下の2パターンを考えています。
  1. Wikipedia:管理者の解任の規定を準用する
  2. コメント依頼で「CU辞任勧告」について意見を集め、CUを辞任するかどうかに応じて管理者の解任動議を行うか判断する
なお、各利用者の行為については現時点ではコメントを保留します。--プログラム(会話) 2026年7月1日 (水) 18:49 (UTC)返信
本コメント依頼の依頼者であるMt.Asahidakeさまからの回答が滞っていますが、これは2026年6月22日06:44(UTC)に Parþa, Eorl of Līn-Opċaさまが書かれた「Mt.Asahidakeさんについては、もう少し情報精査を行い、事実関係が整理された段階で、少なくともCU権限について、自発的な返上または信任確認を行うべきではないか」という提案に対して、対応を検討されているからだと思っていました。手続きには自分で退任手続きを取る(辞任する)だけでなく、自分に対してコメント依頼を求め提出したり[1] 信任投票を行ったり[2] という手段もありますし、それらをするにしてもチェックユーザーだけなのか、ビューロクラットや管理者といった権限も含めてなのか、また立候補時に賛成票を投じて下さった方々に対して真摯に向き合うにはどのような形が好ましいのか……など、いろいろと逡巡されているのだとすれば、返答に時間がかかっても仕方ないのかもしれません。自分もまだコメントしておきたいことがありますし、Yushukasaiさまが2026年7月1日 (水) 07:38 (UTC)のコメントで「28日夜にMt.Asahidakeさんより回答につきもう少し時間が欲しいとの連絡を頂いております」と書いておられますので、もう少しMt.Asahidakeさまからの返信を待ってみてはいかがでしょうか。--Assemblykinematics(会話) 2026年7月1日 (水) 20:39 (UTC) 脱字や内部リンクの補填、紛らわしい箇所の修正、利用者名中の記号の除去。--Assemblykinematics(会話) 2026年7月1日 (水) 22:31 (UTC)返信
  • コメント ご質問・ご要望をいただいてからのコメントとなり、遅くなりましたことをお詫びします。まず、Yushukasaiさんよりいただいたご質問にお答えします。
第一に、えのきだたもつさんが開示された時系列に、私を含む三名の意見として「CU・管理者共々解任させるべきではないか」とありますが、少なくとも私がそのような意見を述べた事実はありません。この点は、えのきだたもつさんへ伝えられた内容に事実と異なるものが含まれていたと、Mt.Asahidakeさんご自身が説明されているとおりです。少なくとも私は当時、本件はT&Sへ相談すべき事案とお伝えしており、この点は5月22日の私のコメントに記録があるとおりです。
第二・第三の点についてお答えします。会話ページで話題が提起される以前に、Marine-BlueさんやMaximusM4さんが本件をご存知であると私自身が認識する情報はありませんでした。また、Mt.Asahidakeさんを介さずに、お二方のいずれかと本件について直接話し合った事実もありません。なお、Mt.Asahidakeさんが当時、私の関知しないところで他の方々とどのようなやり取りをされていたかについては、私信を介したことであり、私には確認のしようがありません。
あわせて、柏尾菓子さんが6月18日に言及されたMarine-Blueさんからのウィキメールに「Infinite0694さんから話があった」旨の記載があるとのことですので、その経緯を私の側からご説明します。本件が発生するよりも前の時期に、Penn StationさんのCU退任を受けて、私からMarine-Blueさんに、再度CUを引き受けていただけないかと打診したことがあります。これに対しMarine-Blueさんから、新しい方が挑戦すべきではないかとして、Mt.Asahidakeさんを推薦してはどうかとのご返答をいただきました。これがMt.AsahidakeさんのCU立候補推薦につながった経緯です。このやり取りはCUの後任に関するものであり、その中で柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんの件に触れたことは、双方向いずれにおいても一切ありません。時期的にも、当時はまだ本件自体が発生しておりません。当該メールの記載は、この打診を指すものと理解しています。メールの詳細については、送信者であるMarine-Blueさんご自身からご説明いただくのが適切と考えます。
私がMt.Asahidakeさんからご相談を受けたのは事実です。相談を受けた者として見過ごせないと考え、私自身の判断で柏尾菓子さんの会話ページにコメントしました。投稿の内容や方針について、Mt.Asahidakeさんを含む誰かと調整した事実はありません。以前のコメントで書いたように、言葉が過ぎたものであったことは、既にお詫びしたとおりです。
以上が、私の知る範囲でお答えできる事実のすべてです。これ以外の点、すなわち当事者間の私信の内容、私信を経由した伝聞の細部、その他一般の閲覧者に検証可能性のない場でのやり取りについては、当事者以外の誰にも確かめようのない性質のものです。この点はPhadowさんがかねて指摘されているとおり、検証可能性のない事柄を材料とした議論は水掛け論に陥らざるを得ず、またUSSR-Slavさんの仰るとおり、これ以上関係者が不必要に傷つくことを望む方はいないと思います。検証不能な事柄について追及を重ねることは、本依頼の目的に資さないと考えます。
そのうえで、本依頼の帰結について申し上げます。Dragoniezさんが述べてこられた「閉鎖コミュニティ内で結論が先に出され、表の動向がそうなるように仕向けるような動きはすべきではない」というご指摘は、原則として全くそのとおりだと思います。であればこそ、この原則は帰結にも一貫して適用されるべきです。Dragoniezさんご自身が「私信は公開されておらず、ハラスメントに該当する行為自体があったかどうかの結論は出ていない」と述べておられます。その未確定のまま本依頼を閉じるのであれば、同じ未確定の状態で、一方の当事者であるMt.Asahidakeさんについてのみ解任動議という結論の方向を先に置くことは、掲げられた考え方と整合しないように思われます。
あわせて一点付言します。Dragoniezさんは柏尾菓子さんから事後の報告を受けて助言をされたこと、メールのマスキングに関与されたことをご自身で明らかにしておられ、Yushukasaiさんも話題提起以前に経緯を伝聞で把握しておられた旨を述べておられます。これは非難ではありません。ただ、当事者と直接の接点を持たれた立場である以上、示される見立てや結論が中立な第三者の総括としてそのまま重みを持つとは限らないと考えます。そしてこのことは、Mt.Asahidakeさんから相談を受けた私自身にも等しく当てはまります。だからこそ帰結は、特定の関与者の見立てにではなく、確認可能な事実に基づいて、コミュニティ全体で公平に判断されるべきものと考えます。
最後に、Mt.Asahidakeさんについてです。事実と異なる説明の中で名前を挙げられた者の一人として、私にも思うところはありますし、事実と異なる説明があったこと自体を擁護するものでもありません。しかし、ご本人が極度の精神的負荷の下にあったことを認めておられ、追い詰められた状況下での言動をもって、これまでの貢献のすべてが判断されるべきではないと考えます。コミュニティにおかれては、どちらか一方に結論を急ぐことなく、確認可能な事実に基づいて公平にご判断いただけますよう、お願い申し上げます。
柏尾菓子さんへは、当初の私のコメントが苛烈なものであったことについて、改めてお詫び申し上げます。また、その初動が本件の議論の冷静さを欠く一因となり、その後の混乱の遠因となったことについて、コミュニティの皆様にもお詫び申し上げます。--Infinite0694(会話) 2026年7月3日 (金) 15:06 (UTC)返信
@Infinite0694さん、質問に回答いただいたこと、ありがとうございました。ご回答について1点確認いたします。Mt.Asahidakeさんから柏尾菓子さんの「パワハラ」やそれに類する物があったと最初に相談を受けたのは、何日でしょうか。5月15日に「管理者を解任させるべき」との発言があったとえのきだたもつさんが受け取ったメールにはあります。発言があった事実は無いとのことで、この時Mt.Asahidakeさんからメールだけ受け取っていたということでしょうか。よろしくお願いします。--Sasuyan(会話) 2026年7月3日 (金) 16:07 (UTC)返信
コメント依頼がクローズしてほしいのは私も同じ思いです。サイズだけでなく期間も長大に過ぎ、そろそろ限界が近づいていると思います。ただ、Infinite0694さんについては真剣にお聞きしたいことがございます。@Infinite0694さん、お忙しいこととは存じますが、上記確認に7月6日(月)まででご回答いただけませんか。編集履歴から通知を受け取ってはいただけているでしょうし、メールの日付を確認するだけなので、短時間での回答も可能との了見でいます。--Sasuyan(会話) 2026年7月5日 (日) 01:30 (UTC)返信
  • コメント Infinite0694さんが述べられているように、検証可能性のない事柄を材料とした議論は水掛け論に陥らざるをを得ず、確認可能な事実に基づいてコミュニティ全体で公平に判断されるべきものとの考えについて同意します。よって当事者・関係者各位から検証可能性のある確認可能な事実を根拠と共にその全てをWikipediaコミュニティに示されることを期待します。--もげ太(会話) 2026年7月4日 (土) 09:46 (UTC)返信
  • コメント 質問 6日までにInfinite0694さんから確認への返答がありませんでしたので、私から話を進めさせていただきます。Infinite0694さんは、本件提起前にMt.Asahidakeさんから相談のメールを受け取っていたはずです。これまで、えのきだたもつさんのコメントであったような「発言」は無かった代わりに、Mt.Asahidakeさんから様々な人物へメールが送られていたという主張になっているはずです。また、Infinite0694さんについては、「Mt.Asahidakeさんと話を示し合わせるということは無かったものの、相談はあった」と両名からコメントが出ているはずです。(1 2) 然るに、Infinite0694さんが本件の序盤において行った説明からは、異なる印象を受け取っておりました。柏尾菓子さんの会話ページにおいては、最初にInfinite0694さんがされたコメントにおいて「私は2人の間でどのようなメールのやり取りがあったのか知る由もないため憶測になりますが」と話されていて、次のコメントになってから「この点に関連し、柏尾菓子さんが私の前回のコメントを受けて送った3点の指摘メールの詳細を読ませていただきました。」とされています。またコメント依頼の序盤にされたコメントにおいても、「メールのやり取りの内容を知らないものの、オンブズ経験者としてMt.Asahidakeさんが、私にこのCUの行使は問題になりますかという旨の内容を相談されたことがきっかけでした。Mt.Asahidakeさんが非常に何かにおびえているような文面で、会話ページの3つの指摘後に私に相談してきたので何かあると思いました。(中略)このようなことになっているのではと早合点しました。(中略)二度目のコメントの際にはMt.Asahidakeさんから、事情を聞き、(中略)CU係である私が問題提起をしようと思い」とされています。これらのコメントを自然に読むと、「Infinite0694さんが事情を知ったのは一度目と二度目のコメントの間、5月21日から22日の間である。またそれ以前は状況証拠から不審に思っていただけで、話題提起時にはInfinite0694さんの中で柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんの間にトラブルがあったかどうか確証は無かった」、以外の解釈が難しいです。しかし、実際にはMt.Asahidakeさんからのメールを受け取っており、話題提起時には既に、Infinite0694さんは何らかのトラブルの発生をご存知であったはずです。私はコメント依頼の再序盤にコメントした際、「Infinite0694さんは話題提起時にはトラブル自体は把握されておらず、後から事情を知った」という理解をしていました。しかし、話題提起以前にMt.Asahidakeさんからメールを受け取っていたのであれば、この理解とは整合しません。この点について、当時のコメントではどのような意図で説明されたのか、説明いただけますでしょうか。一週間後、7月13日(月)までお返事を待っています。--Sasuyan(会話) 2026年7月7日 (火) 01:30 (UTC)ミス修正--Sasuyan(会話) 2026年7月7日 (火) 03:06 (UTC)返信
    • コメント 要約すると、「Infinite0694さんは本件提起前からメールを受け取り、トラブルの発生は知っていたはずだ。しかし、Infinite0694さんが本件序盤にされたコメントでは、Mt.Asahidakeさんから事情を知ったのは本件開始後(5月21日 14:51 ~ 22日)であると言っているように私には見える。序盤のコメントはどのような意図のものだったのか。」です。Infinite0694さんからのご説明を、7月13日までお待ちしております。また、その他の皆さまにも、Sasuyanの考えに異議があるという方がいらっしゃれば伺いたいです。--Sasuyan(会話) 2026年7月7日 (火) 03:06 (UTC)返信
  • コメント 出口が見えなくなるのであれば、私を含む関係者全員に解任動議を出しコミュニティに決を採ってもらうのも良いと思います。私が大立ち回りをしていたが故に関与させてしまったと思われるえのきだたもつさん、仲裁役を担ってくださったYushu-kasaiさん、および関与の有無が(私が)分からないMarine-Blueさんは除外でよいでしょう。 --Dragoniez (talk) 2026年7月8日 (水) 14:24 (UTC)返信
    Mt.Asahidakeさん、柏尾菓子さん、Infinite0694さん、MaximusM4さん、Dragoniezさんへ一斉に解任動議を提出するということでしょうか。一気に5人、問題の背景が異なる方を動議に掛けても、コミュニティは中々判断がしづらいと思います。解任されざるべき方が解任されるかもしれないし、(もしいれば)解任されるべき方が解任されないかもしれません。動議が成立する可能性も低く、後味が悪くなる結果が残るのではないかと思います。
    直近の私からのInfinite0694さんへの質問について、スタンドプレーのようになっていることは恐縮です。Infinite0694さんがどのように返信されるのか、どのような対応を取られるのかにも依りますが、私はInfinite0694さんへの追及を長引かせるつもりはありません。私の考えている出口が2つほどございます。大変恐縮ですがもし可能なら、Infinite0694さんの返信を待って提案したいと思っています。Infinite0694さんにはこの際、正直な内容を話していただきたいなと望んでいます。--Sasuyan(会話) 2026年7月8日 (水) 15:10 (UTC)返信
    Wikipediaの利用者の大多数の方にとっては、非公開のままの私信メールのやり取りについて複数の観点で揉めてる、なんとなく初期から近付きにくい話だったのがいつのまにか(メールが非公開のまま)200000バイトにも膨れあがった挙句、いきなり管理者が最大5人一度に減りうる動議を行いますと言われたらたまったものじゃないと思います。人に毎日2時間もかけて苛烈なハラスメントメールをたっぷり吟味して送り続けて壊す、見栄のため嘘をつきバレても説明しない、などの分かりやすく一線を超える事情がある事例はともかく、そのような大規模な動議が出口になるくらいならいっそのこと出口を全く設けずなあなあで自然消滅してくれた方がまだマシだ、と考えている方はコメント依頼の外にある程度いらっしゃると思慮します。--しみんかがく(会話) 2026年7月8日 (水) 15:21 (UTC)返信
    「分かりやすく一線を超える事情がある事例」について気になったので念のため補足申し上げます。
    --Assemblykinematics(会話) 2026年7月8日 (水) 16:14 (UTC)返信
    紛らわしい内部リンクや説明を修正(下線部)--Assemblykinematics(会話) 2026年7月12日 (日) 09:05 (UTC)返信
    現状はかなり危険な分水嶺にあるように思います。関係者全員に対して解任動議を出すという案は相当に強硬であり、論点や責任の程度も大きく異なるものを一括して扱うことになりかねません。そのため、ひとまずはSasuyanさんが示された通り、7月13日までInfinite0694さんの説明を待つのが妥当ではないかと考えます。
    その期限までに説明が得られない場合、または説明によって疑義が解消されない場合であっても、本コメント依頼をこれ以上延命させるのではなく、当初の論点と現在までに確認された事項を整理したうえで、いったんクローズするのが望ましいと思います。
    そのうえで、Mt.Asahidakeさんの虚偽説明ないし信任上の問題、またInfinite0694さんの説明整合性に関する問題については、必要に応じて、別途コメント依頼ないし解任動議において個別に扱うべきではないでしょうか。 USSR-Slav (talk) 2026年7月8日 (水) 15:59 (UTC)返信
  • コメント - 僭越ながら、管理者の誰かの解任動議を出して必ず解決するような問題ではないと思います。責任の所在が不明確なまま仮に解任されても、その人は納得できないでしょうし、むしろ誰の何の行動に問題があったのかという点はより曖昧になってしまうでしょう。今議論の中心となっているこのコメント依頼に至るまでの経緯を関係各位にお尋ねした上で、可能な限り問題の有無やその根源の所在を明らかにして、再発防止、コミュニティ(特に、管理者、CUなど。)の環境や質の改善に寄与することができればよいと考えています。逆に、これ以上論じたところでもはやそうした改善に繋がる見通しが全く立たず、コミュニティのリソースの浪費にしかならないのであれば、もう何もすることができないし、何かをする必要もないと思います。動議提出権者の方はどなたでも、関係した管理者の中で信任に値しないと考えるに足りる者がいれば、このコメント依頼の議論の進行状況にかかわらず、今すぐにでもご自分の責任で動議を提出することが可能です。既に十分な根拠理由があれば、賛同が付いて解任に至るでしょうし、それらがなければ、投票に至らないか、投票フェーズに入っても多くの賛同は付かないでしょう。--Yushukasai (talk) 2026年7月8日 (水) 17:15 (UTC)返信
  • コメント - 解任動議の件についてですが、質問に対する回答もない状況ではいささか性急ではないかと思われますし、柏尾菓子さんのパワハラについてのコメント依頼はMt.Asahidakeさんによる6月12日の発言をもって解決されているため、情報をまとめた上で改めて意見を求める場を設けた方が良いかと思います。また、以前にMaximusM4さんが善意に受け取るよう投げかけておられますが、質問に対して応答が遅い上に情報も乏しいことから疑念が先行している状況であり、また善意に受け取るその範囲は無制限、無期限ではないはずです。今回このコメント依頼が長期に及んでいるのは返信の遅さが主な要因ではないでしょうか。Mt.Asahidakeさんは精神面の不調、Infinite0694はお身内の不幸により多忙で返答が遅れると述べられておりますので、意思表示の際にはこれらにいての証明も合わせて希望します。--もげ太(会話) 2026年7月12日 (日) 13:24 (UTC)返信
  • 返信が遅くなり失礼しました。ご質問にお答えします。

時系列については、ご引用いただいた5月24日の私のコメントで述べた経緯のとおりであり、それと現在の説明との間に齟齬はありません。すなわち、最初のコメント(5月21日)に先立って、Mt.Asahidakeさんから「このCUの行使は問題になりますか」という趣旨のご相談を受けており、おびえたようなご様子から何かがあるとは感じていました。この点は5月24日のコメントで「相談されたことがきっかけでした」と既に述べています。ただし、このご相談は特定の権限行使の当否という限られた範囲のものであり、その時点では、お二人の間で交わされたやり取りの全体像や、各メールの内容そのものは把握していませんでした。最初のコメントの「どのようなメールのやり取りがあったのか知る由もない」は、この趣旨によるものです。その後、二度目のコメントまでの間にMt.Asahidakeさんから事情を伺ったことも、5月22日・24日のコメントで述べたとおりです。 最初のコメントで、ご相談を受けていた事実に触れなかったのは、他の方から私的に受けたご相談の存在を、私の側から公の場で口にすべきではないと考えたためです。もっとも、限られた認識のまま書いた当初のコメントが、憶測に依拠した断定的なものとなり不適切であったことは、既に繰り返しお詫びしてきたとおりです。 なお、本件では検証可能性のない事柄について様々な見立てが示されてきましたが、事実の存在を前提とされる以上、その裏づけは本来、主張される側においてお示しいただくべきものと考えます。私からご説明できることは以上で、これまでに述べてきたところと変わるものはありません。--Infinite0694(会話) 2026年7月12日 (日) 17:00 (UTC)返信

Infinite0694さん、ご返信ありがとうございました。恐縮ですが、返信に少々お時間をいただきます。2日中の返信を目指しています。--Sasuyan(会話) 2026年7月13日 (月) 15:59 (UTC)返信
Infinite0694さんについては決めかねておりますが、それ以外の方について私は基本的には解任動議の発出に反対です。Mt.Asahidakeさんの解任にも消極的です。(もちろん、私がどれだけ反対したとしても、解任動議の提出は個々人の自由に委ねられることは承知しています。特に、同僚としてのお考えもあるであろうDragoniezさんがMt.Asahidakeさん一人の解任動議を提出すること、信任の再確認を行われること、それ自体を止めるつもりはありません。)私は、初めて起こす問題には最大限寛容になり、改善を期待するべきだと信じています。問題を起こしている方がいたとして、大事なのは、その方が問題を止められること、そして、末永くウィキペディアへ、より質の高い貢献をしていただくことだと思っています。その人の活動を停止させることは、手段の一つではありますが少なくとも目的ではありません。本件の混迷の一因には、一部管理者の方が、解任を極度に恐れ、情報提供に極めて非協力的になったことがあるように思います。権限持ちの方を非難することは解任へ直ちには結びつくものではなく、かなり重大な瑕疵であったとしても、改善の傾向があるのであればそれを前向きに祈るべきだと思っています。
Mt.Asahidakeさんと柏尾菓子さんはそれぞれ問題点を謝罪しておられ、少なくともご自身の何が問題であったのかは把握しておられるように思います。Mt.Asahidakeさんについては、上記のInfinite0694さんのコメントで、一層Mt.Asahidakeさんがおっしゃられていることの意味が分からなくなりましたが。Mt.Asahidakeさんについては、本件でこれ以上何かご返信いただくことを期待していません。嘘をついた、更にそれを隠すため繕った返信をした、というのは明らかにすることができたと思います(し、あるいはもうInfinite0694さんと整合する説明が不可能なまで嘘が重なっているのかもしれないです)。そういう状態で、これ以上本件で何か有効な返信が来ることを期待いたしません。次案件から、それを繰り返さないことを強く望んでいます。
私は、指摘が一度目の問題については編集が改善するよう期待する段階にあると思っています。また必要であれば、両名に守っていただきたいことを、一行程度の簡潔な内容で纏めて、このコメント依頼内で合意するという方法を取れるかもしれません。また、私としては、二回目でも正直に洗いざらい話していただけるのなら、まだ改善の可能性があると考えています。今後同様の問題が万一再発してしまった場合は、問題がまだ大きくならないうちに、問題の解決へ速やかに尽力されることを望みます。
(Infinite0694さんについて私が態度を決めかねているのは、Infinite0694さんに何を求めれば本件の再発防止になるのか、そもそも求めることがあるのかどうかすら、このコメント依頼ではさっぱり明らかにならなかったと感じているからでもあります)
今回、柏尾菓子さんは早期にコミュニケーションに非があったことを認められ、また、Infinite0694さんとMt.Asahidakeさん、MaximusM4さんも追及が苛烈すぎたことを認められたと思います。そのおかげで、柏尾菓子さんのコミュニケーションに関する話題は(メールの公開を巡ってひと悶着ありつつも)早期に収束させることができました。このような、課題を早期に明らかにするやり取りが今後とも行われることを、願っております。--Sasuyan(会話) 2026年7月14日 (火) 11:02 (UTC)返信
纏めると、柏尾菓子さんとMt.Asahidakeさんについては、どのような点で問題があったか、これまでの皆さんのコメント明らかにできた思います。ですので、これでコメント依頼を終了してもよいのではないかと言う提案です。あるいは、改めてお二人に求めたいことを1行程度で合意してもよいかもしれません。Mt.Asahidakeさんについては、解任動議の提出を止めることはしません。私は消極的です。
Infinite0694さんについては、明らかになっていないことが多いと感じますので、 USSR-Slavさんも仰られていたように、コメント依頼を提出しています。--Sasuyan(会話) 2026年7月15日 (水) 00:11 (UTC)表現修正--Sasuyan(会話) 2026年7月15日 (水) 01:04 (UTC)返信
コメント依頼/Infinite0694をクローズしました。経緯はWikipedia:コメント依頼/Infinite0694 20260714#まとめをご覧いただければと思いますが、この依頼は依頼者から見ても、後に分かりにくいと思った箇所があり、関係者の皆様には大変申し訳ないです。心よりお詫び申し上げます。--Sasuyan(会話) 2026年8月16日 (日) 13:55 (UTC)返信
  • コメント 個人的な話になりますが、久しぶりにこういったページを拝見しました。最早Wikipediaから離れている無責任・見当違いな意見ではございますが、その立場になって強く思いますのは、編集や議論ならいざ知らず、作業のためにWikipediaで時間を使い、貢献できる人など稀有ということです。もちろん貢献があればどのような言動をしても許されるわけではありません。しかしここにいらっしゃる管理者のどなたもが、Wikipediaが失うべきでない稀有な方々と思えてなりません。--鳴海(会話) 2026年7月18日 (土) 17:55 (UTC)返信
  • コメント MochimkchikingさんによってWikipedia:コメント依頼/Mt.Asahidake 20260824が提出されたことを知らせておきます。--ミラー・ハイト(会話) 2026年8月24日 (月) 15:17 (UTC)返信
  • コメント 上の私のこのコメントについて補足しておきますが、極論に聞こえうることは分かりますが、ウィキペディアではブロックもしかり行動証拠で判断するのが常です。表に出ていることから判断すべきという点を突き詰めるのであればなおさら、ここまで出ている行動証拠から結論を出すことに問題があるようにも思えません。 --Dragoniez (talk) 2026年8月24日 (月) 15:34 (UTC)返信
    • Wikipedia:コメント依頼/Mt.Asahidake 20260824ですが、文字通り二転三転するMt.Asahidakeさんの言動やメンタル的な疲弊の次は多忙との事で、内容以前に返信自体が明日になるのか更に数ヶ月先になるのか分からない状況を目の当たりにしまして、Dragoniezさんが述べられている「行動証拠で判断する」新たな材料となっているように思えてなりません。結果としてですがメールの内容が公開されている事から、被依頼者のパワハラ行為、自認や謝罪の有無を問わず被依頼者にパワハラ行為を行った方々、返信はおろか応答の呼びかけにすら応じない方々の姿勢を踏まえ、これら関係者に対し更に踏み込んだ判断に至るのも仕方がないと思われます。--もげ太(会話) 2026年9月6日 (日) 13:13 (UTC) 状況の変化により公平性などを考慮し内容を若干修正、同時に紛らわしい表現を改めました。方向性に変化はありません。--もげ太(会話) 2026年9月12日 (土) 14:47 (UTC) 返信
    • 追記・解任投票が始まっている段階ですが、腑に落ちない点があるため簡単に。
      以前に被質問者の方々の音信不通状態から、「コメント依頼が長期に及んでいるのは返信の遅さが主な要因」と述べた件について。
      どのような組織や団体であれ音信不通となれば本人に断りなく何らかの判断が下されます。それはボランティア活動でも同様です。責任ある立場の人間が音信不通となれば尚更ですが、他の構成員はどのような印象を持つのか考えるまでもないでしょう。また、構成員は長期間の音信不通に見合う理由と証明を求めて然るべきです。杓子定規的に1週間が絶対とは思ってもいませんが、善意に取る内容や範囲は無条件でも無期限でもないはずです。そして呼びかけの応答は自分の会話ページで行う例が見受けられ、内容はコメント依頼側で早々に対応出来るようなものであった事から[例1][例2]、コミュニティを軽視しているという印象を持っています。得てしてルールやガイドラインとされるものは不完全で、その不完全さを管理者の持つ常識・良識で補えるよう権限が委ねられているものだと思っていましたが、今回の件ではそのような姿勢を見ることが出来ず残念です。--もげ太(会話) 2026年9月17日 (木) 09:50 (UTC)返信
  • コメント 差分についてご質問の意図がよく分からないのですが、一応ここでご回答いたします。的外れなことを申し上げていたら申し訳ございません。「他の方々が行っていた問題(とされている)行動についてどのように捉えられているか」とのことですが、私としては、本件はあくまで柏尾菓子さんのコメント依頼であり、柏尾菓子さん以外の問題については別の場所で議論すべきものと考えているため、他の方々の問題(とされる)行動についての具体的な評価については私の方からはコメントを差し控えたいと思います。Dragoniezさんが行っている「解任動議の対象者」についての意見収集に関しては、少なくともDragoniezさんによる「私を含む関係者全員に解任動議を出しコミュニティに決を採ってもらうのも良い」という意見については、上記ご意見を拝見する限り、少なくともコミュニティ全体の納得は得られてる状況とは言えないとは思っております。ただ、私としては他の方々の問題(とされる)行動について話し合うこと自体、如何なものかとは思っているため、Dragoniezさんの今回の判断に至った意見収集等、その正当性についてはコメントを差し控えたいと思います。--イトユラ(会話) 2026年9月17日 (木) 03:39 (UTC)返信

被依頼者が信任ラインの低い管理者解任投票の手続きを選択したことについてのコメント

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Wikipedia‐ノート:管理者解任の投票/柏尾菓子 20260911に設けられた節ですが、ノートページで議論してしまうと投票対象管理者による説明ができないため、柏尾菓子さんからの説明が得られません。 ここでコメントすることが可能かについてはWikipedia‐ノート:管理者の解任#自己弁護についてで議論中ですが、少なくともノートページよりはこちらに移すべきとしてこちらに統合します。ご指摘いただいたえのきだたもつさん、ありがとうございます。--しみんかがく(会話) 2026年9月13日 (日) 02:19 (UTC)返信

(以下移動)

私はWikipedia:コメント依頼/柏尾菓子 20260523で柏尾菓子さんに対し、Rxyさんの例を挙げて辞任して再立候補されてはいかがでしょうかと申し上げ、その後のやり取りで、辞任されないのであればWP:RFDAはやむなしと申し上げましたが、まさかご自身でWP:RFDAを提出されるとは思いませんでした。私としては何故わざわざご自身でWP:RFDAを提出されるのか理解できません。何故でしょうか。私は辞任及び再立候補を提案し、提案の際にRxyさんの例を提示していますから、そちらに倣うのであれば、WP:RFAでしょうし、柏尾菓子さんご自身もその私の提案に対して辞任の意思が無いわけではないと申し上げていたにも関わらず、辞任もせず、WP:RFDAを自ら提出すると言うのはコメント依頼で柏尾菓子さんが仰っていたことや議論していた信任プロセスと異なります。状況から申し上げて、WP:RFAは信任ライン75%に対し、WP:RFDAは反対票過半数であるため、このWP:RFDAの方が議論していた信任プロセスより信任ラインが低いためその点を考慮されたのであれば不誠実と言わざるを得ません。--イトユラ(会話) 2026年9月12日 (土) 03:07 (UTC)返信

コメント 管理者をさせることに賛成が75%なら、管理者を辞めさせることに賛成も75%でしょう。この論理を見かけるたびに、どうして半数以下の25%で状態を変えられるのだろうと不思議に思っていました。--Triglav(会話) 2026年9月12日 (土) 20:44 (UTC)返信
それは「辞めさせるのに75%の賛成を必要とするべき」ということですか?その場合25%で信任されることになりますが、いずれにせよ25%で状態を変えることはできません。--フューチャー(会話) 2026年9月13日 (日) 01:28 (UTC)返信

今まで静観していましたがコメントします。被依頼者が辞任と同時に立候補ではなく解任投票としたのは信任ラインがより低い方を選んだように見えます(信任投票は75%以上に対し解任投票は50%以上であるため)。--Takatya (Talk|Contrib) 2026年9月12日 (土) 09:39 (UTC)返信

  • コメント (イトユラさん、Takatyaさん宛)あえて出直しでの再立候補ではなく解任投票を選んだことを非難したいのであれば、過去にもう一度コミュニティの信を問い直すことを選んだ管理者(等)がどちらの手続きを選んだかを調べたうえで根拠にしなければ、憶測の域を出ないと思います。解任投票を選ぶという選択の方が少ないのであれば、柏尾菓子さんの今回の手続きは明確な悪意のもとルールを悪用した、パワハラ云々の比ではないとんでもない行動で即刻辞任を求められるような卑劣な悪行と言えるでしょうし、解任投票を選ぶという選択が多数派なのであれば、過去の慣例に則って粛々と進められた誠実な対応であると言えると思います。--しみんかがく(会話) 2026年9月12日 (土) 10:42 (UTC)返信
    過去の管理者の手続きの全てについては把握しておりませんが、私は柏尾菓子さんにRxyさんの例(辞任のうえでの再立候補)を提示しております。柏尾菓子さんの今回の判断はそれを無視し、実施したものであることには間違いありません。--イトユラ(会話) 2026年9月12日 (土) 11:13 (UTC)返信
    お考えは理解しますが、イトユラさんが全コミュニティを代表して提示しているかと言われると首肯しかねます。無視とは言いますがそもそも1ユーザーにどこまで従うべきものなのか疑問で、それだけで誠意ある対応か100%判断するのは難しいと思います。--しみんかがく(会話) 2026年9月12日 (土) 11:30 (UTC)返信
    私は一利用者に過ぎませんから。全コミュニティを代表するなんてそんな烏滸がましいことは思っておりません。ただ、私は本議論で幾度とご提示し、ご本人も意思を否定しなかった「管理者辞任」というプロセスを無視し、本議論では一切挙がっていない「被依頼者本人による解任投票の提出」というやり方で話を進めようとしていることが不思議で仕方ないため、ご本人にお聞きしている次第です。--イトユラ(会話) 2026年9月12日 (土) 12:21 (UTC)返信

コメント正直なところ、パワーハラスメントに当たるのではないかとの指摘を受けていた方に対して、その方がなお権限を保持している状態で、公開の場において解任賛成票を投じることには、投票者側にも少なからず躊躇が生じ得るのではないでしょうか。もちろん、柏尾菓子さんが解任賛成票を投じた利用者に対して何らかの不利益な対応をなさる方だとは考えておりませんが、それとは別に、投票者側にそのような心理的負担が生じ得るという点は考慮してよいように思います。Takatyaさんのおっしゃる、解任投票と再立候補とでは必要となる支持水準が異なるという点も合わせて考えると、柏尾菓子さんにおかれましては、今回は一度ご自身で辞任された上で、改めて立候補される形の方がよいのではないかと、個人的には思います。✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠ 2026年9月12日 (土) 11:48 (UTC)返信

✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さん、貴重なご意見ありがとうございます。現状、柏尾菓子さんに対する解任投票については、被依頼者による解任投票自体に懐疑的であるため賛否については保留としておりましたが、被依頼者が「今から辞任するかについては、ここで行動を起こしたら、ここまで解任投票に投票してくださった方々の想いを裏切ると考えるため、投票にお任せしたいと思います」とコメントしており、私も既に投票が始まっており、多数の方が投票している状態でちゃぶ台返しのような真似をするのはコミュニティの方々を混乱させてしまうと考え、私も票を投じようと思います。ただ、何らかの意思表明をしてしまうと、既に投票されたTakatyaさんを除き、解任投票に異議を唱えられた貴方のご意見を無碍にしてしまうと考えたため、躊躇したのですが、✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さんとしてはどうお考えでしょうか。--イトユラ(会話) 2026年9月15日 (火) 14:36 (UTC) 誤字訂正--イトユラ(会話) 2026年9月15日 (火) 14:39 (UTC)返信
コメント 一応コメントしますが、✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さんの投票を強制するものではございません。貴方は貴方のお考えで行動なさってください。--イトユラ(会話) 2026年9月15日 (火) 14:47 (UTC)返信

(以上まで移動)

  • コメント(柏尾菓子さん、イトユラさん宛) 信任ラインを意図的に下げた疑いについては、こちらでも前例を調べたところそもそも管理者が自身で辞任・再立候補した例がどうもイトユラさんが挙げたRxyさんの例しかないようで、自分で解任投票を出した例は、(どうも古くは一定期間がたった際に自主的に改選を行う意図で実施されていたようであるものを除いても)複数例(1人で何連続も行った山田晴通さんの例を1と数えても)あるようです。もっとも、直近で行われたのはRxyさんの再立候補なので、コメント依頼の中で(拘束力はないといえ)挙がっていたRxyさんのプロセスとわざわざ違うより古い時期のプロセスを選択したことへ、個々人が疑う余地はあるとは言えども、それはもはや個人の心証の域の問題なのでこれ以上ここでイトユラさんが議論しても(WP:AGFの点からも)折り合いはつかないと思います。それより、柏尾菓子さんはコメントを避けていらっしゃいますが重要なのは上の✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さんの指摘のほうではないでしょうか。投票者側が投票しにくい状況下では、最低票数のラインとなる数がかなり多い再立候補では、参加しないという選択でも再任への反対の意思を示すことができる・そしてそれが実効的である公算がある程度高いですが、解任投票のルールではそうはならず、少数の参加者でも再任が可能です。これは逆に少数の参加者でも解任が成立する可能性を残す表裏一体の側面があるように見えて、先に指摘の負担下ではこの対称性は機能しません。ご自身はもう他人にハラスメント・圧を感じさせるような身ではないとの確信があってこの選択を行ったのか、ハラスメントを感じて尻込みするほうが悪いという考えでおられるのか、そもそもこの指摘内容について自分で気付くこともないまま動議を出したのか、いずれかお伺いしたいです。--しみんかがく(会話) 2026年9月14日 (月) 07:12 (UTC)返信
    • 返信 (しみんかがくさん宛) 一応私宛でもあったのでコメント。まず、上記で私がご質問している内容は信任ラインが低い方を意図的に選んだか否かではございません。提出するに至って第三者コメントを募らなかったことついてお尋ねしております。その結果、提出後に✠ Parþa, Eorl of Līn-Opċa ✠さんなどの第三者から解任投票の提出に関して異議が出ており、こうした姿勢は管理者立候補の際の公約である「わからないことがあれば、コミュニティの皆様からご意見を伺い、学んでいくスタイル」に反するものでないかと考えております。--イトユラ(会話) 2026年9月14日 (月) 07:36 (UTC)返信
おそらくですが信任ラインの低い方を選んだのはしみんかがくさんのコメントにあるのに加えてこれまでの信任投票(削除者、管理者、BC、CU)では全会一致で就任しているので反対票が出るのをおそれたのではないのですか。--Takatya (Talk|Contrib) 2026年9月14日 (月) 07:43 (UTC)返信
  • コメント および 報告 柏尾菓子さんに対するCU解任の動議を提出しました。
なお、私は先行する管理者解任投票においては権限濫用がないことや提示された改善策を踏まえ、信用回復が可能であるとして解任に反対 (管理者としては信任) の票を投じています。その上で、管理者としての適格性とCUとしての適格性は明確に切り離して判断されるべきと考え本動議を提出しています。
公の場で実務を行う管理者であれば、示された改善策 (指摘を他者に任せる等) を遵守することでコミュニティの信用を回復していく道があります。しかしCUは非公開情報を取り扱い、ごく少人数の間で相互に判断を確認・是正し合う極めてクローズドな職責であると考えています。今回問題となった「私的な関係悪化を引きずったまま非公開の経路で指摘を続けたこと」や、「自身も疲弊して『きつく言えば終わるのではないか』と思い詰めるほど冷静さを欠いたこと」は、まさにこの少人数・非公開というCUの職責の根幹に関わる懸念です。
公の場で活動する管理者としては信任する立場であっても、CU間での健全な連携・相互確認に疑義が生じた以上、CUの職責からは一度離れるべきではないかと考えます。管理者解任投票の結果をもってCUの信任まで確認されたと見なすことはできず、CU単独での信任をコミュニティに問う機会が必要であると判断しました。
(なお、Infinite0694さんにより日本語版ウィキペディアのCUをオンブズマンに報告したとのコメントがありましたが、その結果がどう転ぶかは私たちコミュニティには誰にもわからないため、この動議ではなかったこととして扱っています。)
Wikipedia:管理者の解任#利用者:柏尾菓子 CU --鈴音雨 (話・投・メ) 2026年9月15日 (火) 02:30 (UTC)返信
  • コメント 柏尾菓子さん、ご返信ありがとうございます。『私の行動が不適切であると考えれば、解任投票で賛成票を入れると思いますので、「コミュニティに信を問うこと」は可能だと思います。』というのは、不適切と思っていても解任投票に参加しにくい人もいるのではという指摘に真っ向から相対することになると思いますが、それでもそのような可能性よりも今進行している投票を最後まで行うことを優先する(『ここで行動を起こしたら、ここまで解任投票に投票してくださった方々の想いを裏切ると考えるため、投票にお任せしたいと思います』)という理解で宜しいでしょうか。『そういうご意見をいただいた、と拝見していました』とのことですが、それを読んで返信はしなくともどのような感想を率直に感じましたか。--しみんかがく(会話) 2026年9月15日 (火) 11:52 (UTC)返信
  • コメント 「不適切と思っていても解任投票に参加しにくい人」というのは柏尾菓子さんの問題ではなく制度の問題だと考えるため、これを是正しようと思ったら何らかの制度改革が必要だと思います。たとえば、英語版ウィキペディアでは一部の管理者立候補にExtension:SecurePollが採用されています (誰に投票したのか見えない投票機能です)。ただ、これを採用しようと思うとかなり長い道のりを歩むことになるのではと思います。--鈴音雨 (話・投・メ) 2026年9月15日 (火) 12:28 (UTC)返信
  • 報告 2026年9月15日 (火) 09:15 (UTC)に書式不備票1件の修正を行いました。票の効力に問題はないと思われます。ご報告が遅れ申し訳ございませんでした。経緯等はコチラにて。--T4NeGMp7P4en(会話) 2026年9月16日 (水) 11:29 (UTC)返信
    報告 書式不備票を追加で1件修正しました(1)。票の効力に問題はないと思われます。--T4NeGMp7P4en(会話) 2026年9月19日 (土) 16:21 (UTC)返信
    報告 書式不備という訳ではありませんが、過剰なsubst展開を版番111076289にて復元しました。実質的なコードに変化はなく、また票の効力にも問題はないと思われます。--T4NeGMp7P4en(会話) 2026年9月19日 (土) 18:55 (UTC)返信
  • コメント イトユラさん、Takatyaさん、Parþa, Eorl of Līn-Opċaさんなど柏尾菓子さんに辞任からの再立候補を求めている方々に質問です。以前からDragoniezさんが行っている「#クローズに向けて」と題した解任動議の対象者についての意見収集と、他の方々が行っていた問題(とされている)行動についてどのように捉えられていますでしょうか。柏尾菓子さんへの要求から察するに、Dragoniezさんの提議の意図と共通する部分があると感じますし、また公平性の点から柏尾菓子さん以外の方々にも同様の姿勢を示されるものと思っています。ぜひ「#クローズに向けて」にてその考えをご教示願います。--もげ太(会話) 2026年9月16日 (水) 14:43 (UTC)返信